ポケモン ジュラルドン 育成 論。 ジュラルドン育成論特殊型以外にも壁張り型もおすすめ!技構成も紹介!ポケモン剣盾

【ポケモン剣盾】ジュラルドンの育成論と弱点・対策まとめ【ひかりのねんど壁張り型】

ポケモン ジュラルドン 育成 論

不在の今作では唯一の複合タイプとなる。 抜群2に対して半減以下10と非常に優秀な耐性を持つ。 外見に反して体重も軽い事から不意の「けたぐり」等にも比較的強い。 その反面HPは並、特防は壊滅的 すらも下回る であり、等倍以上の特殊技で崩されやすい。 攻撃面では特殊寄りの両刀性能を持つ。 ドラゴンらしく技レパートリーも豊富だが、はがね複合だからなのかタイプの技に恵まれない上、 ・技も高威力の技が少ない事から、同じはがねタイプの相手は得意ではない。 特性はあまり恵まれているとは言い難い。 揃って体重絡みの技のピンポイント対策であり、隠れ特性すじがねいりも用途はダブルに限定される。 さらにDLC「鎧の孤島」で登場した役割と被っている上に特性が優秀ながライバルとなっている。 違いは下記の通り。 ジュラルドンの利点 ・耐性が優秀。 ・両刀、豊富なサブウェポン。 ・ダブルバトルにおいて相手の技を引き受ける特性・技を無視できる の利点 ・技を無効にするでんじふゆう。 ・による高火力の攻撃。 ・による一撃必殺技無効。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイゲンスイ ドラゴン 相手の最後に使用した技のPPを2ずつ減らす。 考察及びダイマックスとの比較 相手の最後に使用した技のPPを2ずつ減らす。 ダブルでは2体に効果あり。 減少幅があまりにも少なく、PP5の技のPPを枯渇させようと思っても最低でも2回は使用する必要がある。 弱点として自分に飛んでくる事が多いじしんはPP10である事も考えねばならず、 更に言えば無効タイプの存在するドラゴン技なのでPP削りそのものを意図して撃つのは安定感にかける。 アタッカー型では候補外。 耐久型でもダイマックス技のAダウン効果の方が有用であり、採用意義はかなり薄い。 一応、相手のや、対策にはならないこともないがほぼピンポイント気味。 むしろ相手にダイドラグーンが使えないことがバレるデメリットの方が大きいか。 「ヒートスタンプ」等の被ダメージが上がるデメリットもあるが、使い手の大半は重量級であり 相手がやでもない限り元々の体重でも最大威力で喰らう為基本的に考慮外で問題ない。 どちらにせよ、ダイマックス相手に不発になる体重依存技の採用率が低くデメリットも気にならない為、シングルでは消去法でこれ。 ヘヴィメタル 「ヘビーボンバー」の威力に関わるが、元々の体重が軽すぎる為ほぼ「アイアンヘッド」の劣化になりがち。 一応、などの400kg未満のポケモンが使う「ヒートスタンプ」の威力をいくらか抑えられるメリットもあるが、いささか限定的。 すじがねいり 隠れ特性。 「このゆびとまれ」などの技を誘導する効果を無視して攻撃できるダブルバトル専用特性。 技の引き寄せ効果の他、サイドチェンジを使われた場合でも最初にターゲットしていたポケモンに攻撃を当てられる。 なお、攻撃対象Aが交代かつ隣の相手Bがサイドチェンジを使ったターンは、特性が働かずにBを攻撃してしまう点には注意。 シングルでは無意味であり、ライトメタルのデメリットもほぼないようなものなので候補外。 技考察 物理技 タイプ 威力 命中 効果 解説 げきりん 竜 120 180 100 - 一致技。 行動不能が痛い。 ドラゴンクロー 竜 80 120 100 - 一致技。 安定技だが威力は低め。 追加効果が優秀。 ダブル用。 Sに振れば怯みも狙える。 命中不安。 命中高め。 後続サポートにも。 イカサマ 悪 95 100 - 対。 特殊型でも搭載検討。 ボディプレス 闘 80 100 - 対。 高い防御と好相性。 特殊型でも搭載検討。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 対。 壁構築ミラー対策に。 じだんだ 地 75 100 - 対・・。 一致技との補完に優れる。 メタルバースト 鋼 - 100 - 受けたダメージを1. 5倍返し。 先制すると失敗するので注意。 HPを消費する大技。 中威力で命中安定。 連発不向きで隙を生む。 りゅうのはどう 竜 85 127 100 - 一致技。 中威力で命中安定。 ソーラービーム 草 120 100 - 対、。 ダイマックス前提。 命中不安高威力。 命中安定中威力。 イカサマと比べると安定性高め。 低い特防を補う。 みがわり貫通。 ミラーコート 超 - 100 優先度-5 特殊技を倍返し。 ひかりのかべや半減実とあわせて。 でんじは 電 90 微妙な素早さを補う。 後続サポートにも。 ひかりのかべ 超 - 後続サポートとして。 リフレクター 超 - 同上。 ステルスロック 岩 - 同上。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 キョダイゲンスイ りゅうせいぐん げきりん 140 210 相手: PP2減少 キョダイマックス時の一致技。 追加効果を活かすのは難しい。 特別な理由がない限りはダイドラグーン推奨。 物理被ダメージ減少。 りゅうせいぐんの反動を嫌う際にも。 物理耐久強化。 てっていこうせんの反動を嫌う際にも。 アイアンヘッド ラスターカノン 130 195 ダイサンダー かみなり 140 場:EF 対・。 ミストフィールドの除去にも。 特殊型なら耐久型流しにも使える。 イカサマの場合は物理判定なので、特殊型では扱いにくい。 バークアウト 110 ダイソウゲン ソーラービーム 140 場:GF 対・。 ミストフィールドの除去にも。 地震半減が優秀だが、ソーラービームは通常時使いにくい。 鋼技との補完が優秀で、低い特殊耐久も補える。 物理型での火力補強手段として。 攻撃と防御の数値差によっては通常時ボディプレスより威力が下がる場合がある。 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ 130 天候:砂嵐 対など。 砂嵐でタスキ潰しも。 がんせきふうじ 110 ダイサイコ ミラーコート 100 場:PF 対。 威力は低め。 先制技封じ。 ミストフィールドの除去にも。 のしかかり 130 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックス切れを狙う。 サイクル戦やダイマックス化を考慮するなら前者、相手に合わせて柔軟に撃ち分けたいなら後者をメインに添えたい。 例えばC特化+最速バンギラス抜き S156振り の余り100をHに振ればギリギリ確定2に抑えられるので、 最速スカーフやチョッキを持つ場合でないなら多少の調整は施しておきたい。 弱点保険を追加。 闘・地は物理が多くだいたい一発は耐えるので案外相性がいい。 ダブルだとダイマ&相方の地震で強引に発動といった芸当も可能。 アタッカー型も多いため、初手から挑発は撃たれにくい。 Bは無振りでも十分高いので、先手で壁を貼るために臆病最速で運用するのもあり。 てっていこうせん2発で自主退場できるため、壁ターンを無駄にせずに済む。 かわらわりを追加。 先発で同じ戦術を行ってくる相手への妨害として。 【ダブル】すじがねいり型 特性:すじがねいり 誘導技やサイドチェンジを無視する特性すじがねいりを活かしたアタッカー型。 他の特性が効力を発揮する機会があまりにも限定的過ぎるため、変化技主体で立ち回る場合でもすじがねいり推奨。 このゆびとまれやいかりのこなの効果を無視するのはもちろん、による引き寄せを無視して電磁波を入れることもできる。 避雷針そのものを無視できるという意味ではないので注意、あくまで引き寄せの効果を無視するだけであり、電気無効化の効果は普通に発動する。 アタッカー型の場合、技構成はシングルと同じでOK。 筋金入りを活かして雑に殴ってゆく。 特筆事項として、縛りを解除する怖い顔が選択肢に入ってくる程度。 ワイドブレイカー、バークアウトの攻撃・特攻を下げる相手2体攻撃を両方持つ。 サポート技を中心に立ち回るなら攻撃兼妨害技として使いやすいが、に注意。 誘導系の技を使用するポケモンは現在4体しかいないが、今後のDLC解禁で特性が生きてくる機会も増えるとされる。 メインウェポン、サブウェポン共にデメリット技が多く、ダイマックスすることが多い。 特殊と違い、積み技を持つ。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対ジュラルドン 注意すべき点 で証明済みの優秀な耐性、高い特攻を持つ。 一致技の火力が高く等倍以上なら大ダメージ。 メタルバーストやミラーコートで不利対面を強引に覆す術もある。 補助技も豊富でステルスロック、電磁波、両壁などの場作りに長けた技を持ち、 てっていこうせんで相手に負担をかけつつ自主退場してくる型も存在する。 ダブルでは特性すじがねいりでこのゆびとまれやサイドチェンジを用いた戦法を破綻させてくる。 対策方法 特殊耐久がH70-D50と非常に低い。 具体的には無補正C252のりゅうせいぐんでH252ジュラルドンを105~123. 無補正C252も1. 2倍以上の強化アイテムならりゅうせいぐんで同ジュラルドンを確1。 これくらいの火力があれば苦にしない。 また、炎技が無く、高威力の地面・格闘技も覚えないので、鋼への有効打に欠ける。 ただし、ダイアースや反射技は要警戒。 一致技に加え電気技も半減できるであれば多くの型を封じられる。 場作り型には当然ちょうはつが有効だが、退場用に搭載された高威力の一致技やメンタルハーブには注意。 覚える技 レベルアップ No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技11 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技16 いやなおと - 85 ノーマル 変化 40 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技85 バークアウト 55 95 あく 特殊 15 技98 じだんだ 75 100 じめん 物理 10 技99 ワイドブレイカー 60 100 ドラゴン 物理 15 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技24 げきりん 120 100 ドラゴン 物理 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技47 ドラゴンクロー 80 100 ドラゴン 物理 15 技52 ジャイロボール - 100 はがね 物理 5 技58 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技62 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 技70 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技76 ステルスロック - - いわ 変化 20 技79 ヘビーボンバー - 100 はがね 物理 10 技81 イカサマ 95 100 あく 物理 15 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 遺伝.

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ポケモン ジュラルドン 育成 論

はじめに こんにちは、初めましての方は初めまして、ミナミのコアリクイと申すものです 今回は先発ステロ撒きやS操作役としてのジュラルドンをご紹介させていただきたいと思います エースバーン環境の中でもしっかりと独自の動きと仕事ができ、汎用性も高く、初心者の方にも使いやすい型になっているかと思います どうぞよろしくお願いします 注意• 特に理由がない限り互いに理想個体を想定します• この育成論では「HP・こうげき・ぼうぎょ・とくこう・とくぼう・すばやさ」についてそれぞれ「H・A・B・C・D・S」という略称を用います• ダイマックスをDMと略して表記しています• ダメージ計算はダメージ計算SS様とポケソル様のものを使わせていただいています• その他質問などはコメント欄にてよろしくお願いします 採用理由 一言でいうとギャラドスなどダイジェットエースのサポートができる先発役ですね 流行りのエースバーンもかなり意識しています 非常に受けづらく、素早さもあるエースバーンは対策が非常に難しいポケモンですが、分かりやすい対策が1つあります それは、ギャラドスなどのダイジェットエースをエースバーンが着地するよりも先に展開して、上から粉砕することです しかし、相手もそれは理解しています 先発ギャラドスvsエースバーンで対面する分にはダイジェットの打ち合いにSの差で有利をとれるので、エースバーンを先発に投げてしまう または、エースバーンに襷カウンターを仕込むなどの対策をとってくるでしょう そこで、ステルスロックを撒くことができ、先発でエースバーンと対面したとしても、Sを下げた状態で味方のダイジェットエースに引き渡せる先発役が欲しくなるわけです ここでジュラルドンは、• がんせきふうじを習得可能かつ一回で最速ドラパルトさえ抜けるS種族値• ステルスロックを習得可能• てっていこうせんによる自主退場• 鋼タイプなのでダイジェットを誘いにくい など、求められる要件を満たしています また、特にギャラドスとは弱点を互いにケアし合う事ができる関係にあり、物理と特殊で攻撃範囲を分担できるため、相方としてのジュラルドンの価値は非常に高いです 他のステロ撒き型との差別化• ダグトリオ・イワークなど ダグトリオは先述した先発役としての要件をほぼ満たしているポケモンです 特性すなじごくでエースバーンをキャッチでき、がんせきふうじ・おきみやげ・ステルスロック・ふいうちを習得でき、ちょうど1高いS種族値から地面技を叩き込めるなど、「をシバくためにガラルにやってきたのでは…?」とすら思える性能ですね また、イワークは特性がんじょうで襷を使わずとも行動保証があり、そこそこ早く、がんせきふうじ・ステルスロック・ボディプレス・だいばくはつなどを習得可能です エースバーン対策だけならダグトリオやイワークの方が優秀ですが、ジュラルドンは型の多さと削りができる範囲に優位点があります ダグトリオやイワークは、すぐに「起点作成役だろう…」と予想が立てられる一方で、ジュラルドンはチョッキや鉄壁ボディプレス、スカーフ型など、いくらか型にバラツキがあります また、ジュラルドンは広範囲を等倍以上で攻撃できるドラゴン打点をタイプ一致かつフェアリーを誘わずに扱う事ができるなど、鋼タイプ以外にはそれなりに削りを期待する事ができます• タスキドリュウズ 陽気AS 地震・アイヘ・岩石封じ・ステロのような型のドリュウズも強力なライバルとなりますが、特に自主退場技の火力と耐久で差別化できます 特に、B4ドリュウズは陽気. A252. リベロエースバーンの珠ダイジェットで確定2発ですが、無振ジュラルドンはこれを確定3発に抑えます 意地っ張りでも24. C252. S236 実数値:H145. A118. B135. C172. D63. S148• S:準速95族抜き• C:ぶっぱ• A:余り• 6V推奨 Sに関しては、最速85族と同速勝負をしたければ、Aから回してぶっぱでも良いと思いますが、スカーフ準速95族を相手に岩石封じからもう一回動ければ基本的に十分かなと思います 耐久に関してはそもそも襷ですし、イカサマのダメージ量を気にしたり、DMを積極的に切ったりするような型ではありません よって、もともと低く連続技も少ない特殊耐久を切り捨てて岩石封じのダメージ量を優先し、後の乱数勝負が少しでも有利になればという意図で性格を無邪気に、努力値の余りをAに振っています 被ダメージの欄でも少し触れていますが、Dに下降をいれてもあまり確定数は変わりません わざ構成 ステルスロック コンセプト的に確定 タイプ一致の威力140特殊はがね技 体力の半分のダメージを受けますが、起点回避や自主退場として使えるため寧ろメリットです 自ら退場する事でダイジェットなどの追加効果や自信過剰を透かす事ができ、下げたSをそのままにダイジェット圏内まで削りを入れつつエースに引き渡す事ができます 対エースバーンは不意打ち読みでステルスロックを撒く択もありますが、ダイジェットでSを戻されるのが一番面倒なので、がんせきふうじ後はさっさと落とされた方が安全です ちなみにHPが奇数でも2回打てば確実に倒れますので、HP実数値を調整する意味は乏しいです• H4トゲキッス 126. H4ミミッキュ 178. H252カビゴン 39. H252マリルリ 65. H244. 輝石ポリゴン2 40. H252アシレーヌ 53. H252. D4カバルドン 67. H4ガラルヒヒダルマ 200. H252ラプラス 49. H4ギャラドス 33. 無振ドラパルト 163. H4ガラルヒヒダルマ 93. 無振ウォッシュロトム 80. H252ウォッシュロトム 63. 無振サザンドラ 137. H4ギャラドス 61. 無振パッチラゴン 170. A252ドラパルト 鉢巻ドラゴンアロー 82. A252. リベロエースバーン 珠ダイジェット とびはねる 44. A252ミミッキュ 珠じゃれつく 51. A252. ちからもちマリルリ じゃれつく 57. C252水ロトム ボルトチェンジ 33. A252ドリュウズ じしん 107. C252トゲキッス エアスラッシュ 40. ギャラドス ダイジェットを積めばエースバーンなぞ恐るるに足りません、蹂躙しましょう ジュラルドンの展開から一気に決めにいけるフルアタ自信過剰が特に相性がいいです 持ち物はお好みで、• ミミッキュ 先発の襷や弱保ドラパルトなどをケアする事ができ、ギャラドスが荒らした盤面を確たる勝利まで安定して回収できるスイーパー ジュラルドンやギャラドスは鋼ポケモンを誘うのでドレインパンチを採用すると使いやすいです• エースバーン 最強の敵は最強の味方 上述したギャラドスと同じようにジュラルドンが作った起点からダイジェットを打ちにいっても強いですし、ジュラルドンを選出し辛いやナットレイがいる時のサブの先発としても安定しやすく、パーティにいると非常に頼りになります じめん弱点は被りますが、だいたいダイジェットを打つのでそんなに問題ありません 運用上の注意 の並びで受けループやトリル展開に対応する事は難しいため、それらに対応できるサブプランをパーティにしっかり仕込んでおきましょう またギルガルドなどの高耐久はがねポケモンが見込まれる場合も選出は慎重になった方がいいかと思われます また貴重なタスキの枠を使ってしまい、使用する技がどれも命中不安とまでは言わずとも必中ではないことは欠点といえます まぁ、張り切り過ぎて技外しや要らん急所を引いちゃうのはゆるしてやって下さい…笑 おわりに いかがだったでしょうか? 新環境になっても立ち位置はそこまで変わらないポケモンだと思いますし、相方のギャラドスの地位はエースバーンやゴリランダーなどの台頭で相対的に高まると思いますので、興味が湧けばぜひ育成してやってください ちなみにキョダイゲンスイが弱すぎるので非キョダイマックス個体推奨ですが、そもそもあまりDMをしない型なので、こっそりキョダイマックス個体を使ってもあまり影響がないです キョダイジュラルドンが好きな方は使ってやってもいいかも知れません…笑 ご高覧ありがとうございました!.

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ポケモン ジュラルドン 育成 論

【ポケモン剣盾】ジュラルドンの育成論と対策【優秀なタイプ受け特殊龍!キバナの相棒】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はジュラルドンの育成論と対策を考えていきたいと思います。 ストーリーでもキバナの相棒として登場し、初登場ポケモンかつ優秀なタイプで初見トレーナーたちを悩ませたポケモンの一体ですね。 ジュラルドンの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ジュラルドンの特徴1】優秀な鋼龍の複合タイプ ジュラルドンはランクバトルで使えるポケモンとしては唯一の鋼ドラゴンの複合タイプで、非常に優秀な耐性を持っています。 全18タイプ中10タイプをも半減以下に抑えることができ、その上4倍弱点はなく2倍弱点が地面格闘の2タイプのみとなっています。 ジュラルドンは素早さ種族値も85族とそこそこ速いので、削れた相手であればタイプ受けで出して1発打ち込んで倒すというような動きもできるでしょう。 【ジュラルドンの特徴2】特殊アタッカーよりのステータス ジュラルドンは攻撃種族値も95と特化すれば使えなくもないですが、基本的には種族値120ある特殊アタッカー型として育てるのがメジャーです。 鋼タイプの自主退場技のてっていこうせんも覚えるため、あくびなどをうたれても相手の積みの起点にならずに大ダメージを与えて回避することができるのが優秀です。 【ジュラルドンの特徴3】ペラペラの特殊耐久 タイプ耐性が非常に高いジュラルドンですが防御種族値は115とそこそこあるものの、反面特防種族値は驚きの50族と紙耐久もいいところです。 HP70族特防50族とここだけみるとほんとに弱いポケモンなので、この欠点をいかに補うかが重要になってきます。 具体的には努力値をHD振りにしたり、とつげきチョッキをもたせたり、ひかりのかべを張るなどの対策があるでしょう。 ジュラルドンの育成論と戦い方 ジュラルドンはアタッカー型、壁貼り型、ステロ全抜きサポート型などがよく見られる型です。 【ジュラルドンの育成論】ミミッキュギャラドスを倒すアタッカージュラルドン• 特性:ライトメタル• 個体値:A抜け5V• もちもの:とつげきチョッキ・アッキのみ• わざ:がんせきふうじ・りゅうせいぐん・10まんボルト・ラスターカノン 特徴・戦い方: ミミッキュギャラドスという強力なポケモンを対面から処理するためのジュラルドンです。 ギャラドスはシンプルに10まんボルトで確定1発、ミミッキュはがんせきふうじで素早さ逆転してからのラスターカノンで落としていきましょう。 物理耐久最大化しているため、特殊耐久はとつげきチョッキで最低限確保するにとどまっているため、物理アタッカーの特殊サブウェポンくらいしかまともに受けられないので特殊アタッカー相手には極力出さないようにしましょう。 (命の珠トゲキッスのダイフェアリーで93. ) 性格・個体値・努力値: S228は最速ギャラドス抜き調整です。 準速ミミッキュまで抜く場合はS244ですがどうせ化けの皮がありますし、ダメージの入らない1手目はがんせきふうじから入るのでそこまでは不要かと思います。 (下図素早さ計算参照) C68はちょうど耐久無振りギャラドスが10まんボルトで確定1発になるラインです。 H68B140D4は残りの努力値をミミッキュ・ギャラドスなど物理アタッカー相手に殴り合う前提の物理耐久最大化調整です。 (下図耐久計算参照) ジュラルドンの場合奇数調整にする意味はないので2nでOKです。 もちもの: 特殊アタッカー相手にも最低限1発受けて切り返すためにとつげきチョッキをもたせるのが選出できる範囲が広がっておすすめですが、別途HDバンギラス・カビゴンのような特殊受けポケモンを用意する場合は不要なので別のもちものでいいでしょう。 中盤〜終盤のダイマックス対面でHPを多く残して有利に立ち回っていきたい場合はアッキのみでBを上げていくのもおすすめです。 ダイスチルと合わせて1ターンで攻撃しながら実質B2段階上昇ができます。 ランクバトルにおいてミミッキュの採用率・選出率が異常なのでミミッキュのためだけに採用する価値は十分にあります。 ミミッキュではなくトゲキッスを見たい場合は特殊耐久指数を最大化する努力値振りにしてバークアウトに変えるのもおすすめです。 最速ギャラドスを抜いているので当然最速トゲキッスも抜けます。 ついでにトゲキッスにも有効打点になります。 ただ、今後ギャラドス以外に草弱点・悪弱点のポケモンが増えた場合はソーラービームやあくのはどうの採用もありでしょう。 特に役割対象ではないポケモン対面でも痛手を負わせることができます。 自主退場ができず特攻が2段階下がってしまうため起点にされやすくなるので、てっていこうせんにするのもありでしょう。 チョッキジュラルドンを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ジュラルドンの対策 特殊地面・格闘を打てるポケモンはジュラルドンに非常に強いです。 と言ってもぱっと思い浮かばないように、まずいません。 環境で見かけるのは• ガマゲロゲ(だいちのちから)• ルカリオ(はどうだん・きあいだま)• ゲンガー(きあいだま) くらいでしょう。 なので、一般的には• サザンドラ• トゲキッス(ややリスキー)• ギルガルド• ヒートロトム といった特殊高火力アタッカーや• ドリュウズ• カビゴン といった物理型でも比較的有利なポケモンで対処するのがおすすめです。 また、アタッカージュラルドンだけでなく初手壁貼りジュラルドンや初手ステロジュラルドンも多いので、ドラパルトなど特性すりぬけもちやかわらわり持ちを選出したり、ステロが痛いリザードンなどの炎タイプは初手出しできる場合だけ選出するなどの立ち回りがおすすめです。 まとめ:【ポケモン剣盾】ジュラルドンの育成論と対策【優秀なタイプ受け特殊龍!キバナの相棒】 いかがでしたでしょうか。 非常に優秀な複合タイプと弱点特殊を打てるポケモンが異常に少ないものの、そもそもの特殊耐久が紙なので特殊アタッカーには注意していきたいポケモンです。 剣盾初登場なのでまだまだ開拓できそうなジュラルドン、まだ使ったことがない人は育ててみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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