ハイスタサブスク。 ハイスタがサブスクはじめるってよ

今さら人には聞きにくいけど「サブスク」とは? メリットと注意点

ハイスタサブスク

私は、SpotifyとAmazon Music Unlimitedのサブスクに入っているので両方確認しました。 本当に、配信されていました 笑 なんとサプライズで未公開のアルバムも! ハイスタがサブスク解禁しただけでも嬉しいのですが、さらなるサプライズが! 『Live at YOKOHAMA ARENA 20181222』という未発表アルバムがサプライズで配信されていました。 これは興奮ですよね! 今日はずっとコレを聞いています。 正直、テンションあがりすぎて、仕事どこじゃないですね。 ハイスタサブスク解禁、Twitter上の反応 Twitter上も、ハイスタのサブスク解禁には、盛り上がっています。 ASIAN KUNG-FU GENERATION• ACIDMAN• a flood of circle• amazarashi• [Alexandros]• 宇多田ヒカル• ELLEGARDEN• KEYTALK• GLAY• サカナクション• さユり• the HIATSU• THE BACK HORN• 椎名林檎• ストレイテナー• スピッツ• tacica• チャットモンチー• 10-FEET• 東京事変• TOTALFAT• Buzz the bears• BUMP OF CHICKEN• fear and loathing in las vegas• BLUE ENCOUNT• BABYMETAL• MAN WITH A MISSION• Mrs. GREEN APPLE• MONOEYES• MOROHA• MONGOL800• 緑黄色社会• ONE OK ROCK などなど ぱっと思いついたものだけです。 時間がある時にもっとあげだしてみたいですね。 私があとサブスクを解禁して欲しい5バンド 私があとサブスクを解禁して欲しいバンドは次の5バンドです。 2020年4月時点です。 正直CDはほぼ持っていますが、サブスク解禁してくれたら、iTunesは不要になってかなりラクになります。 RADWIMPSは、サブスクオリジナルの「RADWIMPSはじまりはじまりのまとめ」と「青のメメメと君と」がサブスク公開されています。 ただ残念ながら全曲は公開されていませんね。 「Lemon」などカラオケで歌ったことがある人は多いでしょう。 米津さんが曲を提供している「パプリカ」や「打上花火」は有名ですよね。 気になった曲もサクッとサブスクで聴けたら嬉しいですよね。 昔、亮君が「僕はパッケージや歌詞カードのアートワークを含めて音楽の一つだと思っているので、曲だけを配信する形にはしたくない。 」と言っている記事をみた記憶があります。 マキシマムザホルモンは、ゲームをクリアしないとDVDを見れないといったようなことを過去にやっていました。 サブスク解禁して欲しいですが、このような「ホルモンらしさ」はこれからも続いて欲しいですね。 ちなみにユニゾンの好きな曲は 「サンポサキマイライフ」「WINDOW開ける」です。 ライブでやったらテンションあがります! ユニゾンも早くサブスク解禁してくれたら嬉しいですね。 もし、これらのバンドがサブスク解禁してくれれば、もう私の家からiTunesは不要になりますね。 おすすめのサブスク これから音楽ストリーミングサービスのサブスクをやってみたい!といった人向けに、オススメのサブスクを紹介したいと思います。 私は、音楽ストリーミングサービスのサブスクは2つやっています。 一つは「Spotify」、もう一つは「Amazon Music Unlimited」です。 どちらもオススメです。 参考までに比較表を作って見ました。 オススメポイントを整理して見ましたので、参考にしてみて下さいね。

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感激!ついにサブスク解禁!Hi

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パンクバンド・(ハイスタ)が22日、これまでリリースしてきた全楽曲のサブスクリプション(定額制)ストリーミング配信をついに解禁した。 また、解禁された全13タイトルに加え『Live at YOKOHAMA ARENA 20181222』という未発表のライブアルバムが告知なしにリリースされており、サプライズに気づいたファンから歓喜の声が上がった。 所属レーベルのPIZZA OF DEATH RECORDSに確認したところ、同作は2018年12月22日に行われた『THE GIFT EXTRA TOUR 2018』横浜アリーナ公演をフル収録したもので、やはり未発表の作品であった。 サブスク解禁直後から多くのファンがライブ盤のリリースに気づき、「んぎゃー!! ハ!イ!ス!タ! 解禁!! しかも横アリのライブ音源あるやん!!!! 」「待て待て待て待て待て待て!!!!!! ライブ音源てなによ!! 」「サブスク解禁だけじゃなくてライブ音源もあるとか寝れなくなるわ!! ありがとうハイスタ!! 」とSNSでは一様に驚きと感動の声が寄せられている。 ハイスタといえば16年10月、16年半ぶりのシングル「ANOTHER STARTING LINE」を事前プロモーション一切なく店頭発売して音楽ファンを驚かせた。 その後も17年のアルバム『THE GIFT』では、バンドからの公式発表前にCDショップや街中の看板で一斉に告知したり、『THE GIFT』の発売と同時にDVD『Live at AIR JAM 2000』をゲリラ発売したりと、音楽業界のセオリーを覆す仕掛けを次々に実行している。 今回のサブスク解禁でもしっかりファンに向けてのサプライズを用意していた。 これまでハイスタはこうした戦略に関して公式コメントを発表してこなかったが、レーベル担当者は今回の意図についても「ファンの方が思い思いに捉えていただけたらと思います」とシンプルに回答している。

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【ハイスタ、全曲サブスク解禁!】私がサブスク解禁してほしい5バンド

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これは ハイスタのメンバー3人の人生が良いものになることを心から願っている、いちキッズからのラブレターである。 ここで「絶対に聴いておくべきハイスタの10曲!」とかやり始めたら、妻も友達も「あんまダッセーことすんなよ!」と全力で正してくれるだろう。 ハイスタはどれかのアルバム1枚を通しで聴いて何も感じられなかったらそれまでで、僕から言うことは何もない。 そういうバンドなのである、Hi-STANDARDは。 サブスク解禁と同時にゲリラ的に配信された 「Live at YOKOHAMA ARENA 20181222」は、最新のハイスタがぎゅんぎゅんに詰まった素晴らしい作品だ。 20年以上前に作った自分たちの曲。 それをこうやって新鮮な音で鳴らせるってどれだけ最高な気持ちなのだろう。 ハイスタの音は大きく3つに分けられる。 【2000年までの活動停止前】【2011~2012年の活動再開時】【現在】。 確かに同じ3人がメンバーだけど、全部が全部まったく違う。 現在の最強の音は関係性を再構築したおかげであることは、メンバーたちからも語られている通りだ。 お互い 単なるビジネスパートナーとしてハイスタは成り立たなかったことを知ったとき、大変だろうなと思うと同時にハイスタキッズとしてはそんな3人の人柄が嬉しくもあった。 そして休止期間に個々で培った経験を持ち寄って2016年にANOTHER STARTING LINEを作り上げた。 精神面の邂逅と新曲制作の過程で、新たなハイスタとして生まれ変わったのだ。 このシングルが告知ゼロでいきなり店頭に並んだときの衝撃といったらなかった。 2011年~2012年頃は横山健が自身のコラム等で「懐メロバンド」「カラオケと変わらない」と自虐していたこともあった。 今思えば震災から復興のためという大義名分があり、 過去の曲に演奏させられているような感覚だったのではないかと想像する。 それでもファンとしては十分すぎるほど素晴らしい体験だった。 特に仙台で開催された2012年のAIR JAMはシチュエーション含めて一生忘れない。 会場全員のボルテージはずっと最高潮。 これ以上にない環境で、ハイスタがラストに演奏したMOSH UNDER THE RAINBOW。 汗でビチョビチョの友達とサークルを作って踊った時間は一生の宝物だ。 大げさでなく。 むしろそんな人のほうが多いのかもしれない。 この世代のことを、僕は密かに エアジャムコンプレックス世代と名付けている。 だってハイスタ好きな人はエアジャム絶対行きたかったでしょう? 幸運にも参加できたAIR JAM 2011からのライブは積極的に観に行くようにしているが、ライブを観て「ベテラン」「懐古」「余生」「若かりし頃の財産」などと一度も思ったことがない。 むしろ観るたびに全盛期が更新されていくのである。 自分の中のその思いは2017年のフルアルバム「THE GIFT」を引っ提げたツアーで顕著になった。 新潟朱鷺メッセの1万人規模でのスタンディングライブを浴びたとき、 過去の曲も新しく作り上げて鳴らしている感覚が確かにあった。 当日は他の客ともみくちゃになりながら全曲シンガロング。 翌日から1週間以上も喉が潰れていた。 ファミリー席以外の指定席がなくて会場の熱気もすさまじく、一緒に来なかった友達に未だに自慢するほど充実したライブだった。 そして時間は今日になる。 サブスク解禁と同時にリリースされたドキュメンタリーDVD『SOUNDS LIKE SHIT』についてきた『ATTACK FROM THE FAR EAST 3』を鑑賞した。 これはかなりのハイスタ・ガチキッズ向けの作品と言いたい(ちなみにドキュメンタリーは劇場で鑑賞済み)。 詳細は書かないが、1997~2000年頃のバンドの姿が収められている。 最後の曲を観終えて感慨深くなった後、思わず最新の音が聴きたくなって「Live at YOKOHAMA ARENA」に手が伸びる。 すると、DVDでは聴けなかった 完全に揺るぎない音が再生された。 DVDの頃の音も確かにかっこいい。 でも、 ハイスタ自身が「モンスターとしてのハイスタ」を操縦しきれていなかったことを知ってしまっているからだろうか。 ふとしたメンバーの表情などが気になったり、何かが引っかかるのだ。 今のハイスタはメンバー3人が全長500mはあるモンスターの上に等身大でまたがり、なんとその景色を楽しみながら操縦しているではないか。 ただ、3人とも心身ともに万全でないと決して動かせないだろうとも思う。 2019年10月に横山健が療養を発表してから表舞台に立っていないが、じっくり治してほしい。 ハイスタが止まっていようが動いていようが、ライブをしようがしまいが、僕は生きている限りハイスタキッズであり続ける。 僕が僕でなくなるとしたら、まずハイスタを忘れることが必要だろう。 それくらい、意識しなくても人生で常に寄り添っている存在なのだから。

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