検索してはいけない言葉 ホラー。 ニコニコ大百科: 「検索してはいけない言葉」について語るスレ 2641番目から30個の書き込み

「検索してはいけない言葉」をまたまた検索してみた

検索してはいけない言葉 ホラー

このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。 9419• 161• Good• をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。 表示を元に戻す• 初・初SS書きです。 誤字、脱字などでうまくかけないかもしれませんが、暖かい目でご覧になっていただければありがたいです。 グロ注意です。 できるだけ毎日更新したいのですが、僕の都合により更新できない場合もあります。 よろしくお願いします。 ある日の休日の夕食…エレンとアルミンが調理をしている時だった…。 エレン「駆逐してやる!!」ザクザク、ザクザク アルミン「ちょ、エレン。 落ち着いてよ!!」 エレン「ちくしょう、ざけんな!!」ザクザクザクザク アルミン「エレン。 もういいって。 」 エレン「うるせぇ、アルミン!!なんだよ!」ザクザクザクザクザクザクザクザク アルミン「もうキャベツのみじん切りはいいよ!!」 エレン「あ…あぁ、すまん。 俺、つい…」 アルミン「あぁあ、みじんどころが、これじゃ粉だ…。 」 アルミン「てか、どうしたのエレン?」 エレン「いや…最近、巨人の出現率が少なくなったろ?」 アルミン「あぁ、確かにね…」 エレン「俺は…母さんの仇を打つべく…いや、これまで巨人にやられた人間…」 エレン「全員の仇を打つ、そのために俺達は、血の滲むような努力をしてきた…」 エレン「だが、巨人が現れなきゃ、意味がねぇ…!!」 エレン「俺は、この手で巨人を駆逐するんだ!!」グッ!! アルミン「うん、そうだけど、巨人がいないと平和だし、エレンもたまにはゆっくりしたら?」 エレン「ふざけんな!今平和でも、いつ巨人が現れるかわからねぇだろ!」 アルミン「う…ごめん…。 10 ネタ多めにします(たぶん) >>11 すみませんw• 」 ミカサ「エレン、こんな刃物を使う作業は危ない。 あなたの綺麗な手に傷がついたら私の責任。 」 エレン「はぁ?!お前、なにいって…」 ミカサ「料理は私に任せて。 エレンは待ってて。 」 エレン「くっ…!俺は…俺は…」ウルウル… ミカサ「いいの、エレン。 あなたは私が守る。 」 ミカサ「あなたの危険な事は、私がやる。 」 ミカサ「それに、料理は私があなたのお嫁さんにっ…」 ミカサ「いや、料理は今慣れとかないと。 これからの為にも…」 エレン「あぁ…自分がなさけねぇ…」フラフラ… ミカサ「よし…アルミン!あなたなら煮るなり焼くなりしていいわね。 」 ミカサ「じゃ、早くこれ切って。 30秒で。 」 アルミン「エレンと僕の扱われ方の差なw」• ちょっと来い。 」 エレン「あぁ…分かった…」 ジャン「ちょっと、耳貸せ。 」 エレン「なんだよ…」 ジャン(今夜、男子宿舎横の小屋に来い。 ) エレン(おま、ちょ、なにを) ジャン(ぜってぇ、来いよ。 」 スタスタ… エレン「なんだよあいつ。 なんか怪しい…」 そして、夜…• そこでジャンは、パソコンで「検索してはいけない言葉」を 検索していくと言い出した。 検索に使用するのは「Google」 使用するサイトは「検索してはいけない言葉wiki」 選び方は、まずサイコロ(2つ)を用意し、出た数分、下に進む。 これが選び方だ。 さぁ、4人はこの恐怖と絶望に耐えられるか。 」 エレン「あ、あぁ…」 ジャン「よし、まず俺がサイコロを振るぞ。 」 アルミン「うん…」 ジャン「よっ…」 1・5 マルコ「6…だね。 」 ジャン「1. 5…6」 エレン「あういえお…」 ジャン「危険度は…3か…。 」 アルミン「最初に3かぁ…」 ジャン「説明は…2次元グロ画像。 」 マルコ「グロ…」ゴクリ ジャン「よし、検索するぞ」• いまから少し更新します。 」 ジャン「くっ、ヒットしやがったぜ…」 ジャン「おい、お前ら…突撃するぞ…!」 エレン「うん。 」 アルミン「うぅ…」 マルコ「準備OK」テデメヲカクシテール カチカチッ• 」 ジャン「んーと、この左にあるひらがなが並んでいる所、ここからひらがなを選ぶのか…」 エレン「『お』が押せそうだ…まずこれを見るか」 ジャン「あぁ…」 マルコ「な、泣いたろかこの野郎…」 アルミン「マルコ、キャラ崩壊がひどいよ…」 ジャン「よし、クリックするぜ!覚悟はいいな…」 エレン アルミン「あぁ」 マルコ「この野郎…無理だぜ、ベイベ…」 カチカチッ• 」 アルミン「と、とにかく閉じてよ、ジャン!!」 ジャン「あ、あぁ」 マルコ「たのむううぅぅぅぅぅぅぅぅぅう!!はやくけしてくれえええええええええええええええええええ!!!」 アルミン「マルコ、落ち着いて!」• 」 アルミン「僕は元々、やりたくなかったのに!」 マルコ「トラウマが増えただろ!どうしてくれるんだよ、ジャン!!」 ジャン「す、すまない…」 エレン「そもそも、こんなサイトつくって、どうするんだよぅ…」 マルコ「本当にそうだよ、こんなサイトただのトラウマ製造機じゃないか」 ジャン「そうだよな。 」 マルコ「そうだよな、じゃねぇよ!君のせいで僕のトラウマはまた一つ増えたんだぞ!!」 アルミン「僕も、こんなの見た夜は、絶対寝れないんだよ!」 エレン「俺は、さらに巨人を駆逐したいという気持ちが燃え上がった。 」 アルミン「バカじゃねぇのお前。 俺達がトラウマになってんのに、自分はトラウマにならなかったから、調子にのってんだろ。 」 マルコ「アルミン、君もキャラが崩壊してきたね。 」 エレン「だってあれ、巨人に見えたんだよ!食った人間を吐いてるみたいに見えたから…」 アルミン「あぁ、なるほど。 …一発殴らせろぉぉぉぉ!!」 ドゴオオォォォン ギャアアアアァァァア• 」 ジャン「やらないか?(検索してはいけない言葉検索を)」 マルコ「キモい。 」 ジャン「」 エレン「でも、やったら、【検禁(検索禁止ワード)マスター】の称号が得られるらしいが…。 お前らにはそんな男気ないかー。 そーだよなー」 アルミン「ラ、ライナー、あのオスゴリラ…」 マルコ「あのオスゴリラだけには…」 マルコ アルミン「負けられねぇ!」 アルミン「僕、やるよ!男になる!そして、称号を貰って、モテモテになる!」 マルコ「僕も!もう、吐かない!吐かなゲェェェェエエ」ゲロゲロゲロゲロ ジャン(こいつら単純すぎて、おもろないw) エレン(こいつら、ただのアホだろ。 いつもエレン達が検索禁止ワードを検索し終わったら、僕が感想を書きます。 あういえおですね。 ホーム画面には一見、まるでひらがなを覚えられる安全なサイトかなぁ〜・・・と思いますが、それはフェイク。 ひらがなをクリックすると、不快なワードの下に、気持ちの悪い絵がかなり大きく表示されるという、悪質なサイトです。 もし、これを小学校低学年の子が見たりしたら、ひらがなを見るだけで吐き気を伴うほどのトラウマになるかもしれません。 それに、絵も無駄にリアルなので注意。 僕はギリギリトラウマになりませんでした。 絶対にそのサイトはみませんオゲエエエエェエエ• ご飯がたべられなくなるよ。 アナゴさんは。 すみません。 単純だw) ジャン「マルコ、お前ふるか?じゃあホイ。 」 マルコ「ありがと。 よし!」 マルコ「ふぅぅぅぅぅっ…」 マルコ「いくぞぉっ!!」 エレン「はやくふれよ!」 マルコ「雨ぉぉおぉぉおぉぉぉおぉおおぉおおぉぉぉぉおぉおぉおぉぉぉおぉぉぉおぉおぉおぉぉおぉぉぉぉおぉぉぉぉぉお!!!」 アルミン(うるさい) ジャン(大げさだろ…バカか) エレン(お腹すいた…)• サイコロが不規則な転がりを見せる。 エレン達の心には、どんなワードを見ることになるのか、というワクワクがあったが、その更に心の奥深くでは、怖いものをみたくない、という不安感もあった。 サイコロの音が鳴り終わると、部屋からは完全に音がなくなり、しばらくの無音が続いた。 アルミンが、恐る恐る出た目を確認する。 「5と3…8だ…」 アルミンの生唾を飲む音が、この嘘みたいに静かな部屋に余計響く。 その生唾を飲む音が、エレン、ジャン、マルコの緊張を加速させる。 少しの沈黙の末、ジャンが口を開く。 ジャン「8…だよな。 」 と、ジャンはアルミンにもう一度尋ねる。 アルミンはコクリ、とゆっくり頷いた。 ジャンは、一つ一つ声に出して確認しながら、さっき検索した言葉から8へ指を下げて数えていく。 ジャン「1. 7…8。 」 エレンからも生唾を飲む音が聞こえた。 エレン達からどんな言葉が出るのかという期待は消え、恐怖と不安が心の中を支配した。 ジャン「おい、作者。 この小説的な感じやめろ。 余計怖くなるだろ。 」 ジャンは恐怖を紛らわすかのように、荒い言葉で作者に怒った。 マルコ「と、とにかく。 ジャン、どんな言葉に当たった?」• 」 エレン「うわぁ、言葉だけでもう、嫌な予感しかしねぇ…。 」 アルミン(うぅ…怖い。 だけど、僕は男だ!いや、もっと男になるんだ!) マルコ(あ、無理っぽい。 吐き気が…) ジャン「じゃ、早速検索すっか…」 マルコ「ち、ちょっと待って!」 エレン「何だよ、マルコ。 」 マルコ「ねぇ、称号って、何個見れば貰えるの?」 ジャン「う〜ん…20個くらいかな?」 マルコ「ぇぇええええええ!?!?!?」ガァァァァン… アルミン「に、に、に、に、にじゅっこ…に、に?に、に?」 ジャン「ま、頑張れよ。 20個くらい、あっという間だろ?」 マルコ「いやいやいやいや!20個なんか、命が何個あっても足りないよ!?」 ジャン「命なんて無くならんだろ?スイスイーっと見れるだろ?スイスイーっと。 な?」 アルミン「くっ…メンタルが強い人はいいが…」 マルコ「僕達のメンタルは、まるで乙女の様に繊細で、壊れやすいのよ…」ウルッ… ジャン「おまえら、オカマか。 」 エレン「おまえらのメンタル、乙女じゃねぇ。 プリンだな。 早く~• 昨日は急に終わってすみません。 今から更新しまーす!• 」 マルコ「いぎぉええええ!?」 アルミン「いゃあぁぁあぁぁああぁぁぁあん!?」 ジャン「いや、まだ検索しかしてねぇよ…」 エレン「おまえら、怖がりすぎwチワワかw」 アルミン・マルコ「」 ジャン「ん?どれだよ…」 エレン「確か、動画とか書いてなかったっけ。 」 ジャン「そうか…うーんと。 」 アルミン「こ、これじゃない?」指差し ジャン「ど、動画かよぉ…。 耐えろ。 作者から、お詫び申し上げます。 お詫びに、エレンとマルコには検索禁止ワード、ウクライナ21をみせておきます。 」 エレン「」ホウシン〜 マルコ「」ホウシン〜 アルミン「うわぁ、よほど恐ろしいワードだったんだ…」 カチカチッ ジャン「よし、youtubeにとんだぜ。 再生すっぞ?」 エレン「」チーーン マルコ「」チーーン アルミン「い、いいよ。 この動画の刺激で二人共、目覚めるかもしれないしね…」• 帰ろう。 最初に、本当にこんなssを見ていただいている方、とても感謝しております。 感謝という言葉、1000000個並べても、足りないくらい感謝しています。 では、感謝。 赤ちゃん ケーキ。 一見、赤ちゃんがケーキを食べるの?とか考える方もいるかもしれません。 残念ながら、その逆です。 動画内容としては何かのパーティー?のような雰囲気で、何人もの人が机の周りに集まっています。 その机の上にあるのは、一瞬、赤ちゃん?となるようなリアルなケーキが置かれています。 少しすると、突然男が包丁を持ち、頭の方に持っていき…ザクザクと切り進める…というものです。 自分としては、本当に悪趣味だなと思いました。 こんなの、食べる気がしない、てか食欲失せるわ!と、画面に向かって切れてましたwそれと同時に、吐き気も襲ってきてオワタになりました。 まとめると、絶対見ない方がいいです。 見ても気持ち悪くなるだけです。 特に食事中にこんなの見たら、食べ物なんて喉を通らなくなるほどなので、見ないで下さいねw」• 後悔したよ・・・• 」 アルミン「赤ちゃん ケーキの方がウクライナ21より危険度低いけどね」 ジャン「お前ら、落ち着いたか?」 エレン「あぁ。 」 アルミン「たぶんね」 マルコ「夢に出るよ、これは」 ジャン「そうだなw」 アルミン「もうw僕w一人でwトイレw行けないwww」アハハハハ エレン「アルミンもそろそろ狂ってきたか」 ジャン「よし。 次は誰がサイコロ振る?」 アルミン「僕振るよ。 」 ジャン「アルミンか。 任せたぞ」 アルミン「あぁ。 君達に任したら、ろくな検索禁止ワード出ないからね。 」 ジャン(あれ?こいつこんなムカつくキャラだったっけ…) マルコ「アルミン頼むよ。 君に全てが委ねられているんだからね。 」 アルミン「ちょ、そんな事言われたら、余計プレッシャーが…」 エレン「おい、はやく振れよ」 アルミン「あぁ…そ、それぃ」 コロン• 昨日はいきなりやめてすみません。 >>57 わかっているんですけどね。 検索したくなっちゃうんですよw >>58 ありがとうございます。 ご期待にそえるよう、頑張ります!!• 昨日は用事で更新できませんでした。 すみません。 >>60 あのワードが楽…だと… どんな屈強なメンタルの持ち主なんだ!すごいですね、本当にw• けど、哀れみ?みたいなものはあったよ。 頑張れって思うけどあの状態になったら僕なら早く死にたくなるかもしれない。 苦しみたくない。 あの動画を見てると怒りがわいてくる。 それを見て平気でいる自分にもだ。 あの動画は、人間の愚かさとか傲慢さとか残酷さが、反映されていると思います。 人間って、本当に残酷な生き物だな、とつくづく思います。 検索してはいけない言葉では済まされないものだと思います。 変な言葉になってしまってすみませんでした。 8…」 アルミン「…ッ!?」 マルコ「こ、これは…」ゴクリ エレン「なんだこの言葉…?」 ジャン「ブフゥオアwww」 《《アナゴさん》》• (危険度1)検索したくないぃぃ…。 危険度1) >>68 ありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいです!頑張って執筆します!!!• きっとおもしろいよぉww」 ジャン「クリックするぜぃ!」 エレン「おぅ!」 アルミン「ひゃっはああぁああぁあぁぁ!!!wwアル汁ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァアァァァァwwww」 マルコ「みんな、変なテンションになってきちゃった…」 カチカチッ• 期待です!• みなさん、期待していただいたり、GOODしていただいたり、本当に感謝しております。 昨日は、変な所で終わってしまいましたね。 今日はできたらドンドン更新したいと思います。 頑張ります!!• 蛆のわいたチーズってのもグロくて... もうチーズ食べれなぃ... プンプン• 」 マルコ「再生したら有料だとか、ウイルスとか、いきなりビックリさせる系じゃないのかな〜って…」 アルミン「いやいや、そんな事ないでしょ?」 アルミン「ほら、このサイトの一番上に書いてあるよ」 マルコ「本当だ。 『検索してはいけない言葉でもぉ有料ぉウイルスでもぉ暇でもキモくもこわくもないんだよフグタ君〜』って。 」 アルミン「でしょ?でも声に出す必要なかったんじゃマルコ「ありがとうアルミン!安心したよ。 」 アルミン「う、うん。 よかったね。 」 マルコ「う、うん。 」 アルミン「うん。 本当に死んじゃいそうだしね…」• 86の『w』率の高さwww」 アルミン「君達、笑い過ぎだよ」 マルコ「そうだよ。 てっきり頭がクルクルパァになったのかと」 エレン「うるせぇなぁ。 てか、なんでお前笑ってねぇんだよ?」 ジャン「普通笑うだろw」 アルミン「うーん。 僕はただ、危険度1って事だけで最高だったんだけど…」 マルコ「うーん。 検索してはいけない言葉って以上、危ないサイトかと思っちゃってね。 」 エレン「んなことねぇだろ。 このサイトは。 」 ジャン「エレンの言うとおりだぜ。 さっきまで見てたのよりかは、遥かに遥かに楽だろ。 」 マルコ「うん…そ、そうだね…」 ジャン「んじゃ、次いくか。 」 アルミン「ねぇ、もしまた嫌な空気になったら、すぐこのサイトに行こうよ」 エレン「おぉアルミン。 名案じゃねぇか!」 ジャン「わかった。 いちようブックマークしとく。 」カチカチッ ジャン「よぉし。 じゃ行こう」 マルコ「あぁ。 」 結果、『アナゴさん』はエレン、ジャン、アルミンにとって最高の口直しとなった………• 」 エレン「どうしたアルミン。 遂に頭がお花畑になったのか。 」 アルミン「フフフ…私は、もう何にも屈しないのだよ」 マルコ「あーあ、キャラ完全崩壊だ」 アルミン「さっきのアナゴさんを見てわかった。 もう私は、何も怖くない」 ジャン「悟りよったかw」• アナゴさんみたら死ぬかも(^O^)• 吐いた! イャァァァァ!! グロいのだよ!あれは!• これからもよろしくお願いします!!• 最近…時間が…少なくて… 言い訳) とにかく、明日は更新できると思います。 2作目のss執筆始めました。 『リヴァイ「エレンよ…それはなんだ?」エレン「メ、メロンパンです…。 」』 というssです。 できるだけ同時進行していきたいと思っています。 いつも僕のssを温かい目で見ていただき、本当に嬉しい限りです。 ありがとうございます。 自分勝手な作者ですが、これからもよろしくお願いします。 このssをいつも見ていただいている方にご迷惑お掛けして、本当にすみませんでした。 いつも見ているみなさんにはご迷惑をおかけしました。 《Pにうむの ーアナゴさんー 感想!(小並感)》 P「どうも作者です。 いやー、この言葉の破壊力は恐ろしいですね(棒)もう、夜も眠れなくなりトイレにも行けなくなるほどの精神崩壊ワードですよ(棒) はい、もちろん嘘です。 このワードを検索すると、サザエさんでお馴染みアナゴさんのアニメに出てきた声が収録されたサイトがヒットします。 しかもすごい量収録されてますwwさらに!サザエさんではなかなか見られない、アナゴさんの奥さんの声も収録されているのも注目ポイント!! このサイトの管理人のアナゴさんへの愛がひしひしと伝わってきますw落ち込んだ時などに是非見てください!!」• ちょっと見ただけなのに! こわいいいいいいいいいい! トラウマになったああああああ! 見てる人いますかね?w まーた放ったらかしにしております。 なんか、不定期に更新になってきました。 が、がんばって更新します(今から) よろしくです!!!!• (完全にボケてる。 こわかったああああ! もうこっちが吐きそうだよ! ううううううう; ;• 続き待ってます!• すみませんでした!!! 部活やらなにやらで忙しくて……全然更新できませんでしたああ!! 期待してくれている方に、本当に迷惑を掛けました。 ごめんなさい! 夏休みですし…頑張って書きたいです!! よろしくお願いします!• コロン 4. 6 エレン「10…………だ。 」 アルミン「ふふっ、私の完璧なサイコロ振り……これで危険度【1】確立…!」 ジャン「1. …10。 》…」 ジャン「危険度が4…ハァァァ?!?!」 アルミン「え…よ、yo、4?」 エレン「おい、アルミン!どういう事だぁぁぁ!!!」 マルコ「嫌だぁぁぁぁ!!!」• 腹くくって見っぞ。 」 エレン「お前だけみろよ。 」 ジャン「嫌ん」 マルコ「みぃたぁくぅねぇえぇよぉ。 」泣き アルミン「くっ…この古傷が痛む…!!嵐が……嵐が来るぞぉぉぉ!!」 エレン「アルミンの腐二キャラもだいぶ定着したご様子で。 」 ジャン「なんでお前、冷静なん?」 スッ… エレン「ま、マルコ?」 ジャン「どうした急に立って。 取り憑かれたka…」 マルコ「見れば終わる。 」 エレン「あ?」 マルコ「見ないと終わらない。 」 ジャン「オイ、マルコ?」 マルコ「見なければ………終わらない。 」 エレン「パクりやがったこいつ。 」 ジャン「心に響かねぇwww」 アルミン「中国のパクリ遊園地の様なクオリティーだ。 」 アルミン「そうだよぉ、びっくりする。 」 ジャン「いや、いちいち言うの面倒いからさぁ。 」 エレン「お前のあだ名、馬面ハゲにするぞ。 ゔぅぅぅゔうゔぅぅゔぅぅぅぅぅ!?!?!?」 画像は、裸の女性の体の上に虫がばら撒かれているという物であった…。 ---------しばらくお待ち下さいw---------• ) ヴァッッッヅシィィィィィイィイィイィィィィィィンンンンンンンン!!!!!!!!!! エレン「イッヅッッッヅッヅッヅツトゥヴゥゥェェェェエエエエエエエエエエ!!!!!!」(訳:痛えええええ!!) ジャン「起きたか…死に急ぎ野郎。 」 エレン「ジャン…っ!痛っ!ほっぺたが…」ジンジン ジャン「俺が平手打ちしてやった。 」 エレン「やっぱ、お前か…」 アルミン「たぶん、70kgくらいの力だったよ。 」 エレン「くそっ…頬の感覚がねぇ…」 ジャン「俺にあんな事言っといて、こっちが黙ってると思ってたか?この頬デカ死に急ぎ野郎。 」 エレン「くそっ、この野郎ッ!…ウッ…!!!」ヒリヒリッ アルミン「ふ、二人共っ!喧嘩はやめて!!画面の前のみんなも引いてるよっ!!」 ジャン「あ、あぁ。 す、すまん。 」 エレン「・・・。 」ジンジン• 」 マルコ「僕は…ビッグになるんだ……。 BIGに…B I G になって、モテてやる。 モテまくってやる…」ぶつぶつ… エレン「何か言ってるが。 」 アルミン「大丈夫。 倒れた時に、ちょっと頭を打っちゃったみたい。 」 ジャン「検索してはいけない言葉って…怖えぇな。 」 エレン「下手すれば、死者が出そうだ…。 」 アルミン「言い過ぎじゃね?」 マルコ「サイコロとサイコロステーキの区別がつかん…。 何故…何故、ステーキなのにサイコロなの……?」ぶつぶつ… ジャン「もうマルコ、医務室連れてこうぜ。 」 エレン「えぇ…マルコ。 お前は…いい奴だった…。 」 ジャン「胃液だけじゃなく、脳のなんかの液まで吐いて…。 お前には驚かされたぜ…。 」 エレン「なのに…。 」 エレン ジャン「どうして逝ってしまったんだ…。 」チーン… マルコ「死んでねぇよ。 というか、勝手に殺すな。 」 アルミン「後、食事中で見ていた方々に謝れ。 エレン ジャン「本当にごめんなさい。 許して下さい。 」ペコペコ アルミン「何コノ茶番。 」 作者「食事中の方、そうでない方も、申し訳ありませんでした。 」ズーン ジャン「ぁぁ。 ぃぐぜ。 」ドーン アルミン「なんか、死んだ魚の目をしている…。 」 マルコ「見たくねぇ…」ブフゥ…ブフゥ… アルミン「なんかさぁ。 もうちょい人欲しくない?」 エレン「えぇ。 多すぎじゃねぇか?」 アルミン「そうかなぁ。 サシャ辺りとかおもしろそう。 」 エレン「アニ…とかは?」 ジャン「面白そうだなww」 マルコ壊「お前ら、早く見るぞッ!!」 エレン「」 アルミン「」 ジャン「」 マルコ壊「早く、一通り見て終わるぞ。 」 エレン(なんかクールになっているぅ〜) アルミン(またキャラ崩壊…) ジャン(死にたくなってきた…)• 楽しみぃ^^• マジ ぜんっっつぜん更新してませんでした。 マジの放置です。 ヤバス 楽しみにしていただいた方、ごめんなさい!! これから、更新頻度を上げていけるよう努力します。 しかし、テストです。 はい、なかなか更新できないかもです。 でも、頑張ります! 「君たち」 ジャン「!? 」 マルコ壊「何者だ」 作者「私は作者である」 エレン「あ、放置野郎。 」 アルミン「てっきり、天に召されたのかと…」 作者「おまっ…まあいい、君たち、楽しんでいるかね」 エレン「楽しんでる訳ねぇだろ寒天ブス!! 」 アルミン「処されたいの? ねぇ、処されたいの? ジャン「ってか、なんでお前が出てんだよ? 」 作者「ムフフ、それは、君たちのゲームに新たなプレイヤーを追加 しようと思ってな」 マルコ壊「オイ、ドブ野郎。 あ、はい。 忘れてましたよ。 ごめんなさい。 安価が全然来ないんで、豚の王 糖分不足様の「オルオ」と、 とある参謀長様のクリスタを参加させたいと思います。 心機一転で、新しく検索禁止ss作ろうと思います。 これの続き よろしくお願い致します。 エレン「作者死ねえええええええええええええ!!!! 内臓が一番精神的に来ました... きtオエエエ 期待です• また、トリップを使用することができます。 詳しくはをご確認ください。 トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。 執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。 本文 2000文字以内で投稿できます。 0 投稿時に確認ウィンドウを表示する このSSは未登録ユーザーによる作品です。 「進撃の巨人」カテゴリの人気記事• 「進撃の巨人」カテゴリの最新記事• 「進撃の巨人」SSの交流広場• Powered by Luilak.

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エレン「検索してはいけない言葉…?」※グロ、ホラー注意

検索してはいけない言葉 ホラー

一般に、ネット文化が広く定着し始めた2000年代半ば頃から、ネットユーザーの間でしばしば話題となってきた「絶対に検索してはいけない言葉」。 その内容は、人々の凄惨な死を記録したものや、独特な不快感を与える虫などの画像、さらには「見ると呪われる」といった都市伝説があるものまで、実に様々……。 無論、その多くは見たことによって不快感や精神的なショックを与えるものもあるが、これといった実害があるわけではないものがほとんどだ。 しかし、中にはPCやスマホがウイルスに感染してしまったり、精神的なダメージ以外の実害を引き起こすものも含まれているのである。 今回は、そうした「絶対に検索してはいけない呪いの言葉」の中から、比較的、実害のなさそうなものだけを選んでご紹介する。 しかし、ネットにはこれ以外にも、実に様々な危険な言葉が存在しているのも事実である。 最近では予測変換機能などで、誤ってアクセスしてしまうケースも少なくないだけに、みなさんもネットサーフィンにあたっては、くれぐれもご注意していただきたい。 とはいえ、それは実際のマイケルを写したものではなく、「検視官によるデッサン画」とされるイラストであるため、衝撃度はいまひとつといったところ。 ちなみに、『マイケル 検死』で検索すると、裁判で公開された検視写真がヒットしてしまうため、むしろこちらの方が要注意と言われている。 いわゆるバーチャルユーチューバーと類されるタイプのコンテンツである。 しかし、タイトルが文字化けを起こしていたり、不気味なBGMが流れていたりと、なんとも言えない負のオーラが漂っていて、見る者の恐怖を呼び覚ますのである。 しかし、被写体となっている人物の身体の一部が欠損していたり、逆に四肢が増えていたりと、なんとも言えない不気味さを感じる画像が大量にヒットしてしまうのだ。 ネット上では「下手なホラー画像よりも怖い」という声が続出してタブーとされている。 うっかり映像を見てしまうと、この内戦で虐殺された無数の遺体や、生首を手にシャウトする兵士、さらには泣き叫ぶ母親の前に横たわるハチの巣にされた少年の遺体といった「ガチ」の惨状を目の当たりにしてしまうため、かなりの注意が必要だ。 彼女の皮膚は腐敗して緑色を帯びた蝋状を呈しており、鼻からは出血が見られ、眼球も独特な質感へと変化していることが分かるだろう。 そのため、グロ耐性のない人にとっては、かなり衝撃度の高い画像であると言えそうだ。 これが現実とはいえ、動物愛護を叫ぶベジタリアンが見たら、激怒を通り越して卒倒しかねない代物であると言えるだろう。 作品としてはかなりインパクトがあり、見る人によっては魅力的なものなのかもしれないが、ひたすら見続けていると、なんとも言えない精神的な不安を覚えてしまいそうである。 この言葉で検索すると、被爆実験によって見るも無残な姿となってしまった実験用ラットの姿がヒットする。 人間のグロ画像に比べればまだマシと言えるかもしれないが、動物好きの人にとってはかなりのトラウマ要素を与える画像である。 これをタモリがスタジオで再生してみると、不気味な雰囲気の音と、男性のうなり声のようなものが流れ始めるのだ。 のちにこのCDは製造時のミスにより、誤って別の音源が入ってしまったことが判明。 同盤に記録されたデータは、灰野敬二による別作品『滲有無』ではないかとする説が有力視されている。 実はこのパン君、フィラリアが原因で亡くなったのだが、このキーワードで検索すると、彼が吐血し、死にいく様子を収めた画像がヒットしてしまう。 愛犬家にとってはなんともショッキングで、心痛ませる内容である。

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検索してはいけない言葉 (けんさくしてはいけないことば)とは【ピクシブ百科事典】

検索してはいけない言葉 ホラー

死と隣り合わせの軍人、事件の捜をする、人命救助を担う士や、後始末をする特殊清掃、葬儀屋といった死体・臭いに耐性をつけないといけない職種。 にのことを教えなきゃいけない、的でを撮る、とかを編纂する出版業者も画像を気で扱えるじゃないとやっていけない。 そういう耐性が付いているの基準で「これは載せても。 むしろ知ってもらう必要がある」というでショッなものを開してしまう。 一昔前のや放送も、気で人の死体とか載せていたしな。 戦時中なら一般も「だかたない」精。 さらに時代を遡れば断頭台で首をはねたり、し首にする処刑を大衆に開したりする観だ。 死が当たり前だった昔の方が死体と遭遇するは高かっただろう。 「死」を見たくないというも保される。 そういうは「死」に対する耐性が弱くなる。 やで親族が亡くなり、そのと面会しなきゃならない時も抵抗が生まれる。 で死体に耐性のないが気分を悪くしたという話も、観のズレが原因だ。 観がズレている連中は「耐性のないへの配慮」が欠ける。 欠ける前の自分に戻れない・せない。 ズレている連中の熱意は理解したい。 しかし苦手なものは苦手だ。 いや「死」を経験した者でもそれがやになって苦しんでいたりする。 だからにを載せまくってる連中はして下さいお願いします 2669 ななしのよっしん.

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