クリナップ セントロ。 クリナップのキッチン「CENTRO(セントロ)」の特徴や価格をプロの目線で紹介!

クリナップS.S.廃盤!新キッチンCENTRO(セントロ)を再検討

クリナップ セントロ

クリナップCENTROでクラフツマンデッキシンク、セラミックトップのシステムキッチンになります。 使えば使う程、違いを実感できるキッチンになります。 炊事の効率化を徹底的に考えて創り込まれたキッチンになります。 セラミックワークトップが丈夫でカッコイイ、CENTROになります。 あなたの心を揺るがす、クラフツマンデッキシンクになります。 セントロは標準仕様でキャビネット(骨組み)もステンレス、引出収納の底板もステンレスになります。 天然木(突板)の扉が選べます。 セラミックのワークトップが選べます。 60cmミーレの食洗機を付けることができます。 大きいシンクとしても使えるし、スライドしたら作業場としても使える、クラフツマンデッキシンクが選べます。 クリナップならではの、さすがの収納量です。 最上級グレードキッチンのセントロがあなたのマイホームに付きますよ! CENTROは、キッチンでの作業や動線の無駄がない様に、炊事の効率化を考えて作りこまれています。 収納は、調理器具をしまったり出す順番まで考えられた構成、引出レールのスムーズ度合、使えば使う程、違いを実感できます。 キッチリ収納して70%が手の届く範囲に置けるので炊事の時間が短縮できます。 クラフツマンデッキシンクは、大きいシンクとしても使えるし、スライドしたら作業場としても使える、天板のデザインも、セントロの方が薄くてスタイリッシュ。 シンクは流れーるにタッチレス水洗、 あとはレールのスムーズさが全然違いました。 ステディアのレールは普通のキッチンという感じでしたが、セントロはうわスムーズ!ってなりました。 大きな買い物なので、予算が許すのであれば、安いか高いかで決めるんではなくどちらが好きかで、決めるべきだなーと思いました。 あとめちゃ細かい違いが多々あって、もちろんステディアも良いキッチンなので金額も踏まえてかなり考えたのですが、差額は30万しかないのかーと思えるなら、もう絶対セントロがおススメです。 私の心を揺るがしたのがクリナップのセントロ。 なんと言ってもワークトップに少し高めに乗っているクラフツマンデッキシンク! 85センチのキッチンだとIHはちょうどいい高さだけど、洗い物や包丁使う時は低いと感じていた私にピッタリの機能です。 それに、普通のキッチンだと、まな板って使っていると回りがだんだん水浸しになってきます。 クラフツマンデッキシンクは、デッキ部というシンクの補助スペースでまな板を使うことにより、まな板周辺の水が広がらない仕組みになっています。 セントロは最上級グレード クリナップのシステムキッチン価格帯別に3つのシリーズが用意されています。 ラクエラ、ステディア、セントロの順に仕様グレードが上がっていきます。 セントロはクリナップの最上級グレードのシステムキッチンになります。 ですから、満足度の高い仕様であってもセントロでしか選べないモノがあります。 その代表的な4つの仕様はオールステンレス、セラミックワークトップ、クラフツマンデッキシンク、天然木突板の扉です。 キャビネットや収納の底板までステンレスになっているのは、中級グレードのステディアとセントロです。 ワークトップの材質でセラミックが選べるのはセントロだけです。 クラフツマンデッキシンクもセントロでしか選べません。 セントロの扉の素材はステンレスから天然木突板まで、カラーセレクトは40色の中から選べます。 天然木突板が選べるのもセントロだけになります。 セントロならミーレの食洗機、60cmがセットできます。 ワークトップ:ステンレス、セラミック、アクリルストーン(人大) ステンレスワークトップは4タイプ 最も一般的なヘアラインに加え、キズの目立たないドット柄コイニング、バイブレーション、サテンから選ぶことができます。 美コートで油汚れを浮き上がらせ、サッとひと拭きできるキッチンになります。 特殊エンボス加工でキズが付きにくく、目立ちにくいワークトップになります。 セラミックワークトップ DEKTONのセラミックワークトップになります。 奥から、エドラ、ベガ、ケラニウム、シリウス、4色から選べます。 ワークトップで言いますと、ステンレスがコストパフォーマンスの最も高い素材と今のところは言えます。 セラミックのワークトップは、実物を目にすると素材が発する重厚感に、心惹かれるものがあります。 2015年にLIXILがクリナップより先に商品化しています。 昨年まで国産大手メーカでは、LIXILの1社独占状態でした。 3年経て、セラミックワークトップが少しずつ認知されての投入ということは、需要があると踏んだということでしょう。 LIXILのほか、ナスラックでも同じDEKTONのセラミックトップを扱った商品があります。 キッチンハウスでも選択肢にセラミックトップがあります。 4社、5社と扱うメーカーが増えれば、競争意識が働き、価格も下がってくると思われます。 セラミックは熱や衝撃にも強く、調味料や洗剤で変色することもないので、ずっと美しいワークトップを保つことができます。 熱や衝撃に強いという部分ではステンレスを上回る素材と言えそうです。 アクリルストーンワークトップ(人大) ソリッド、ミスト、カリーザの3シリーズ7色の選択肢があります。 ステンレスが4色、アクリスストンが7色、セラミックで4色、全部で15色の中からワークトップが選べますよ! 扉のカラーバリエーション 40色 ステンレスから天然木の突板まで、全5クラス40色の中から選ぶことができます。 京都友禅をあしらったデザインまであります。 取手の無い極めてシンプルなデザインも選べます。 ステンレスキャビネット(標準仕様) セントロは標準仕様でキャビネット(骨組み)もステンレス、引出収納の底板もステンレスになります。 内部がステンレスになっているので傷や湿気に強い。 湿気の多いシーズンのある日本の気候にあったキッチンの素材と言えます。 水周りの標準・オプション 水周り:流レールシンク、とってもクリン排水溝、美コートワークトップ(標準)クラフツマンデッキシンク(オプション) クラフツマンデッキシンク キッチンでの作業や動線の無駄がない様に、炊事の効率化を考えて作りこまれています。 開口が150cmのクラフツマンデッキ部、5cmほどワークトップからは1段上がっています。 自由に動かせるサポートプレートを使えば、シンク上まで広がる2倍の作業スペースが生まれます。 デッキ部はシンクの補助スペースとして活用でき、洗い物もスムーズに行えます。 大容量のシンクは、深い鍋や大きなフライパンもラクラク置けるスペースを持っています。 1段上がっていることで作業がしやすい究極のワークトップになっています。 目に留まるデザインになっています。 (気になるのは掃除のしやすさ・・・) 掃除のしやすさが気になるあなたに! クラフツマンデッキシンクが無くても高性能でカッコイイ!キッチンになります。 流レ-ル機能ついたストレートシンクになります。 火周り:洗エールレンジフード 火周り:洗エールレンジフード(標準)ハイブリッドコンロ デュアルシェフ(オプション) 洗エールレンジフードが選べます。 ボタン1つでフィルターとファンを自動洗浄してくれます。 月に1度、給湯トレイにお湯を入れ、ボタンを押すだけ。 約10年間、ファンフィルターを交換せず、使い続けることができます。 普段は手の届くところだけを、サッとふくだけでOKです。 毎年、大掃除の換気扇の掃除は嫌なものです。 洗エールレンジフードにしてからは、嫁さんが自分で掃除してくれるようになって助かってます。 汚れる前に洗浄することでいつもキレイを心がけているようです。 作業は、タンクにお湯を入れてセットしてスイッチを入れたら30分ほどで終了です。 汚れたお湯を捨てれば掃除おしまいです。 30分ほどの待っている間にレンジ表面を洗剤で拭けば、油汚れもつかないでいつも綺麗です。 普通のレンジフードの数倍高い買い物でしたが、嫁さんは嬉しそうに娘達に自慢してます。 喜ぶ姿を見てるだけで元が取れる思いです。 10年後にこれごと交換です。 その他にも選べるレンジフードが揃っていますよ。 お洒落でスタイリッシュなアリアフィーナも選べます。 収納:オールスライド、フロアコンテナ、ツールコンテナ(標準) 調理器具をしまったり出す順番まで考えられた構成、引出レールのスムーズ度合、使えば使う程、違いを実感できる収納になります。 オーストリアのメーカー(ブルム社)の最上位のギア式レールは、奥までしっかり引き出せて、動きも滑らか。 軽く押したり引いたりするだけで、自動で引出しがオープンする機能もついていて、作業がスムーズになります。 カップボード、収納もセントロに併せて選ぶことができます。 プラン:壁付けI型、壁付けL型、ペニンシュラI型、アイランド 定価:90~350万円 カテゴリー•

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クリナップCENTRO(セントロ)クラフツマンデッキシンク、セラミックトップ

クリナップ セントロ

差別化がはかれない S. 混乱させてしまう。 この問題を解決するために今回、新商品の「セントロCENTRO」の開発が進みました。 セントロ(CENTRO)のコンセプト クリナップは創業当時から水回り、その中でもシステムキッチンには特に力を入れています。 セントロ(CENTRO)の名前の由来 『CENTRO セントロ』はスペイン語で「中心 センター 」という意味です。 セントロ(CENTRO)3つのコンセプト セントロ(CENTRO)には3つのコンセプトがあります。 センターポジション設計• クラフツマンシップ• キューブデザイン 上記3つのコンセプトでセントロ(CENTRO)を設計しました。 センターポジション設計 ストレスフリーの最短動線を実現する 2. クラフツマンシップ 空間の主役になる存在感。 お気に入りのキッチンで料理を楽しむ。 キューブデザイン インテリアとの調和で、居心地の良さを生むデザインコンセプト システムキッチンに求めているものがすべて満たされています。 キッチンでの最短動線は、キッチンで調理をする方であればとてもありがたいことです。 キッチンの動線で作業効率も大幅に改善できます。 詳しくは せっかく新しくするシステムキッチン、圧倒的な存在感、デザイン、キッチンスペースを別世界にします。 毎日使うキッチンが楽しくなるのは言うまでもないです。 この中には調理器具を出したり、洗ったりという作業も含まれてきます。 調理道具が出しにくい、食器棚が遠い、出来上がった料理を盛り付けるときにお皿を置く場所が無く、色んなところに置きながら盛り付けている。。。 一つ一つの作業に時間がかかり、何度もキッチンを行き来している様子が想像できますよね。 まさに、うちがそうやわ~という方もいらっしゃると思います。 キッチンの動線が調理時間を決めると言っても過言ではなく、最小限の動きが時短につながります。 セントロはキッチンでの作業のムダ・ムラを見直して、最短動線を実現し効率化を徹底追及。 シンクとコンロのセンターポジションで行う作業の利便性、快適性向上を設計の核に据えています。 機能も収納もグレードアップさせて、ストレスフリーな料理環境を実現しました。 セントロキッチンは背面側収納を組み合わせるとより最短動線で作業が行えるようになり、さまざまな調理が無駄なくできます。 ダブルツールコンテナ 標準搭載 キッチンのセンターポジションから、コンロとシンクの下にあるコンテナに手が届き、スムーズに調理道具を取り出せます。 ツールボックスには、フライパンやお玉・菜箸などを、その下には背の高いボトルや鍋類を分類してすっきり収納できます。 シャローパレットに、まな板やふきん。 ツールボックスには、包丁・ラップ・調理小物類。 一番下には、ザルやボール類。 シンクまわりで使う調理道具を整理して収納できます。 レグラボックスレール 標準搭載 従来の引出しは片方から引っ張ると斜めに開いてしまうということがありましたが、セントロでは蝶番や引出しレールのトップメーカー オーストリア『ブルム社』の最上位レールを採用し、この問題を解消。 ギア式シンクロシステムによる滑らかなスライド性能で大容量の収納を支えます。 システムエリア収納・ウォール家電収納 大容量の収納はもちろん、オーブンや炊飯器もスマートにセットできる収納。 システムエリア収納+ウォール家電収納 扉を外した状態 キッチンの作業スペースを始点と考え、キッチンの背後にオーブンや調理家電収納庫をレイアウトすることで、最短動線となり使いやすいキッチンになります。 背面収納部はストックの役割だけでなく、料理のしやすさも追及しています。 効率的な配置に加え、収納力も大容量。 大量の食器も調理道具も適材適所に収納できます。 少しでも良いものを作ろうと日々精進を重ねる人のことを言います。 日本で初めてシステムキッチンを開発したクリナップだからこそできる、お客様に永く使ってもらいたいとの想いを込めたモノつくりへの思想は、新たに日本の伝統技法も取り込み、さらに進化しました。 クラフツマンデッキシンク シンクを調理面にまで拡張することで、作業スペースを2倍に拡大。 片付けの場面では、一段下がったデッキ部をシンクの補助スペースとして活用でき、洗い物がスムーズに行えます。 大容量のシンクなので深い鍋やフライパンも洗いやすい。 調理の場面では、自由に動かせる大型のサポートプレートを使えば、シンクの上まで広がる2倍の作業スペースが生まれ、洗ったものや切ったものを置いたりと広々使え、作業がしやすくなります。 デッキ部分は調理面でもあり、シンクでもあるという発想で、思い切った調理を可能にします。 例えばお菓子作りやパン作りをする際、粉を使用するので後片付けが少し大変です。 デッキ部は水栓で直接、水を流すこともできる34mmの深さがあるので、使用後すぐに洗い流せるところが良いですね。 美コートによる高い清掃性を兼ね備えた多機スペースです。 新しいスタイルのシンクは、ワークトップのマテリアルミックスを実現しました。 オンボードスタイル シンクを天板に載せるという発想で、異素材の組み合わせを可能にしました。 ブライトエッジ 細部にまで手作りならではのこだわりの仕上げをほどこしました。 クラフツマンシンク キューブデザインの考え方からデザイン性に注力しアンダースタイルシンク。 ストレートでシャープな形状は手加工だから実現するカタチです。 クラフツマンデッキシンク/クラフツマンシンク共通仕様• 美コート• ステンレス排水口一体成型• 汚れの下に水が入り込み、汚れを浮かします。 落としにくい油汚れもサッと水拭きだけでOKです。 さらに、ステンレスたわしで擦っても細かいキズがつきにくく美しさを長く保てます。 また、ステンレスなのでぬめりが発生してもスポンジで擦るだけでサッと落とせます。 扉塗装 京友禅で用いられるたたき染めの伝統技法を取り入れた塗装扉。 たたき染めとは 粒状の模様を表現するのに用いる技法 のこと 熟練工が一枚ずつ仕上げる扉は、11層の重ね塗りによって、シート材では再現できない奥行き感のある柄を生み出しています。 ステンレスデザインフード Ballena バジェーナ デザイン性と実用性を兼ね備えたフォルムで、ステンレス加工に秀でた熟練工が生み出新しいレンジフードのカタチです。 手入れしやすい高さでかつ、頭をぶつけにくい形状になっています。 空間に個性的なイメージと洗練の機能美をもたらします。 スリムワークトップ/フロアコンテナ スリムな前縁のワークトップとブラック色のアンダーモールを組み合わせることで、まるで浮いているかのような、フロート 浮遊 感のあるワークトップが、シンプルなキューブデザインのアクセントになります。 さらに、フロアコンテナも画材とブラック色のけこみを組み合わせることで、キッチン全体にフロート感を生み出します。 取手レス 取手をもたない扉を選べるのは、CENTROの特徴のひとつです。 最新の技術により実現する取手レス構造が先進的なキューブデザインをいっそう際立たせます。 プッシュオープン 開き扉部 標準 サーボ スライド収納部 オプション 手が濡れていたり汚れたりしているときは、手以外で軽く押すだけでも引出しが開きます。 フル扉面材食洗機 軽くノックすると自動で開くノックオープン機能。 取手や操作部分が扉部分に無いので、一枚の平面のような美しいフォルムを実現しました。 フロントオープンタイプとスライドタイプがあります。 ワークトップ ワークトップのタイプは3タイプをご用意。 B-style 人気の流レールシンクを搭載したベーシックなワークトップ。 C-style 1. 2mm厚のステンレスを用いて手作業で作り上げたこだわりのシンク。 美コートエンボスサテン• 美コートエンボスバイブレーション• ヘアライン• コイニング 美しさと丈夫さを兼ね備えたア クリストンワークトップは8色• ナチュラルホワイト• ミストホワイト• ファリーナベージュ• ラセットモカ• カリーザ カリーザホワイト• カリーザ カリーザモカ• カリーザグレー• 麻の葉ホワイト 高級感漂うインテリア性と、すぐれた耐汚染性・耐傷性・耐熱性を兼ね備えた セラミックワークトップは4色• エドラ• ケラニウム• シリウス シンクはステンレス製 美・サイレントシンク。 美・サイレントシンクは、図書館並の静かさを実現しいつもキレイでお手入れが簡単。 美コートと特殊エンボス加工により、水汚れ、キズがつきにくい高機能シンクです。 扉・キャビネットカラー/取手 セントロの扉はカラー・柄・材質など多彩な36色 6価格帯 をご用意。 京友禅の立体的な色層が織りなす深い色合いで独特な存在感のある京友禅柄。 見る角度により様々な表情を見せる美しいステンレス扉。 空間にアクセントとぬくもりを与える天然木突板。 などなど、選ぶ材質や色によって全く違う印象になります。 また、バリエーション豊かなワークトップと組み合わせて、自分だけのお気に入り空間を作ることができるのが、CENTROの魅力でもあります。 コンロ IHとガスを混在させたコンロで、IHとガスの特長を上手に活用できます。 長時間コトコト煮込みたいシチューや保温して温めておきたい料理はIH。 強い火力が必要な炒め物ならガス。 といったように両方の良いところを同時に使えるのはとってもありがたいですね。 また、同梱しているシェフズプレートを使用すればコンロ上でグリル料理が可能です。 スタイリッシュ水栓 Efine エフィーネ キッチンのカラーに合わせて選べる3色のデザイン。 クロムメッキ• マットホワイト• マットブラック セントロ CENTRO はキッチンの真ん中で作業をしながら、コンロにもシンクにも、さまざまな収納にも手が届く。 作業のムダ・ムラを見直して、最短動線を実現し効率化を徹底追及した使いやすいシステムキッチンです。 シンプルでスタイリッシュなキューブデザインは、インテリアと調和し居心地の良さを生み、組み合わせる扉カラーや材質・ワークトップなどで空間に個性的なイメージと洗練された印象をもたらします。 セントロ(CENTRO)さらに詳しい詳細は、、、 2018年1月下旬よりショールームでセントロ CENTRO の実物を見ることができます。 使いやすさを追求したキューブデザインのシステムキッチン、今までにない形のレンジフードやIHとガスが使えるコンロ。 全体 ステンレス エコキャビネット 引出し底板:ステンレス貼り 引出しレール:レグラボックス 2.コンロキャビネット ツールコンテナ付+コンロ横 両側引出し 3.ベースキャビネット 内引出し付 4.シンクキャビネット ツールコンテナ付 5.吊戸棚 サイレントダンパー付 ミドル吊戸棚 H700 ワークトップ サテン 美コート+エンボス シンク 流レールシンク 機器類 レンジフード 洗エールレンジフード ZRS90ABR17MSZ 加熱機器 ガラストップコンロ ZGGRK6R16FSS-K 水栓金具 シングルレバー水栓 ZZKM5011TCL 一般地.

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クリナップCENTRO(セントロ)クラフツマンデッキシンク、セラミックトップ

クリナップ セントロ

クリナップのに行ってきました。 最上位機種はクリンレディでなくセントロと名前を変えていました。 クリナップはステンレスが売りだと思いきや、セントロシリーズでセラミックワークトップを採用。 に合ったのもちょうどこんな感じのキッチンでした。 ちょっと高くなっております。 に合ったのもセラミックトップにこのシンクを取り付けたものでした。 このシンクが私にとって理想的なシンクです。 クラフツマンデッキシンクて言うらしいです。 と言っても上の写真のシンクはちょっと不満ありです。 デザイン的なものなのでしょうかセラミックトップより少し高くなっています。 その段差要らないし、大きく広げたおかげで作業スペースが狭くなっております。 で、それを補うために大きな天板をのせて、シンクの方にずらせば作業スペースが二倍にって。 大きな天板要らないし。 なるべく付属品は少なく小さい方がいい。 ていうか、このシンクはすべてこうやってワークトップより一段上がってるのかというと、ステンレスシンクではそれこそフルフラットにできるのです。 シンクの幅ももっと小さなものを選べ、そうすると作業台も広がり、天板はあるけれどもっと小さなものになります。 そして標準シンクにある最大の気になるポイントがこちらのシンクにはなくなっています。 スポンジなどを置くかごを固定するための突き出たぽっちん。 これがなんとも・・・ 掃除しにくいし、このかご要らないなって思ってはずしちゃったらこのぽっちんだけ残ってなんだか不格好。 クラフツマンデッキシンクはこのぽっちんもなく、また形状が直線的でシンプル。 正直かっこいいです。 シンプル いず ざ ベスト! 余計な機能をそぎ取ってスカッとさせたこのシンク。 めちゃくちゃ理想的です。 このシンクいいなぁって思ったのシンクでこれが初めてです。 このシンクを見てしまったら、標準仕様のシンクがやぼったく見えてしまって・・・ 当然旦那ちゃんもこちらを気に入りました。 旦那ちゃんの場合見た目だけの問題だけどね。 ながレールシンクは採用して、美コートも採用。 美コートシンクの耐久年数は10年あるとか。 と言ってもガシガシたわしで洗ったりしたら駄目。 お茶碗がこすれたくらいでは大丈夫。 でも、鍋をガンガン洗ったら???って疑問は帰ってから湧いてきました。 10年後にお金を払えば再コートしてもらえるが、ガシガシに傷がついてたらコートする意味がないからできないって。 恐らく普通に料理するおうちは再コートできないものと思われます。 絶対傷つくもん。 で、エンボス加工ですが、こちらも汚れがつきにくくなる加工。 美コートしている限りエンボス加工されてなくてもマジック実験ではあまり関係ありませんでした。 クラフツマンデッキシンク理想的! 絶対このシンク選ぶ!!! と思えど、一つ大きな難点が・・・ のお姉さん曰く、水栓の位置が標準シンクの場合ワークトップより一段降りた場所にあるのが、クラフツマンデッキシンクはワークトップに直接つけることになるので水がワークトップに流れやすいです。 って言ってました。 うん、あんまりそこ気にならないです。 私が気になった最大の難点は・・・ 「ちなみに、このシンク選んだらどれくらい価格あがるんですか?」 ってのお姉さんに聞いてみたところ、 提示された金額が 約35万円アップ ていうびっくり価格だったこと。 流石にドン引きしました。 上の写真のようにちょっと高くなってるタイプにすると、50万円アップとか。 ひょえ~~~ クリナップの売り出しのシンク。 自信作なのでしょう。 えぇ私もめちゃくちゃ気に入りました。 このシンクだけでクリナップに決めてもいいと思えるくらい。 変更は可能ですから。 「見積もりは見積もりで実際にとか通して購入すると20万えんあっぷくらいですむかもよ」とは旦那ちゃん。 いや、35万とか50万って聞いた後では20万って安いような気がしますが、間違ってはいけない。 20万円あれば旅行に行きたいって。 でも、毎日使うもの、このお気に入りに投資すべきか・・・ もう気持ちはクリナップセントロなのですが、それは見積もりの価格次第。 kyoumama365.

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