弱点保険 ドリュウズ。 【剣盾S7シングル最終207位】四大元素カバドリ:なんとかかんとかかんとか

【ポケモン剣盾】ドリュウズ夢特性・育成論・出現場所

弱点保険 ドリュウズ

Contents• トゲキッス基本情報 トゲキッス 妖 飛 種族値 HP 85 攻撃 50 防御 95 特攻 120 特防 115 素早さ 80 特性 てんのめぐみ 技の追加効果の発生率が2倍になる。 はりきり 『こうげき』が1. 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍になる。 弱点技をくらって耐えるよう耐久を上げたいため、HPに努力値を252振り、あまりの4を特攻に振っています。 立ち回りとしては、基本的にダイマックス化し耐久を上げ、相手の抜群の攻撃を受け弱点保険により火力アップします。 またダイジェットにより素早さを上げ、全抜きを狙います。 トゲキッスで対処しづらい相手の場合、バトンタッチにより後続に能力変化を託し、バトン先のポケモンで全抜きを狙います。 具体的な立ち回りを以下にまとめていきます。 具体的な立ち回り 対水 その他 ロトム 流行っているウォッシュロトムと対面の場合を考えます。 トゲキッス の行動としては、退いて後続に交代するかダイマックスをするかです。 ダイマックスをすれば、眼鏡ロトムの10万ボルトを2発を76. 相手の読みミスで、トゲキッスの技が通る相手にボルチェンで交代された場合等はトゲキッスの攻撃ごり押しでも良いかもしれません。 ちなみに、ダイジェット+弱点保険発動後のダイフェアリーで、ダイマックスしてきたH4ロトムですら倒すことはできないので、ロトム相手に居座る際は注意しましょう。 対バンギラス バンギラスについて、弱点保険を持った型が流行っているそうなので、弱点保険バンギラスを想定します。 対面の場合、トゲキッスがダイマックス化してマジカルシャインを打ったとしても、6割程度しか入らず、相手がダイマックス化してきた場合は3割程度しかダメージを与えられません。 相手がダイマックスしてこようがしてこまいが、相手の弱点保険が発動し砂ダメ込みでストーンエッジでトゲキッスは一撃で倒れます。 また、相手の弱点保険を発動させないように、ダイジェット又はダイバーンを打ち、相手のダイロック 元ストーンエッジ を受け弱点保険を発動させた後、ダイフェアリーを打っても、ダイマックス化したバンギラスは倒せないので、基本的にバンギラスと対面したらダイマックせずに逃げます。 しかし、相手がすでにダイマックスを使っており、バンギラスがダイマックスできない場合は、ダイジェットorダイバーンからの相手の抜群の攻撃を耐え弱点保険を発動させ、その後のダイフェアリーで落ちるので、その場合は居座るのもありかと。 対面ではなく、相手の後ろにバンギラスがいると予測できて、交代出ししてくると考えられる場合は、ダイマックスしてまずダイジェット 砂ダメがきつい場合はダイバーン を打ちます。 次のターンにもダイジェットを打ち、相手のダイロックを受け ダメージは7割程度 弱点保険を発動させます。 そして、ダイマックス最後のターンにダイウォールを打ち、相手の攻撃を防ぎ、ダイマックス終了後、バトンタッチでバンギラスに強いアタッカーを繰り出します。 バンギラスがいる場合の立ち回りの一例としてはこんな感じですが、選出の時点で相手にバンギラスがいる場合は、トゲキッスは動きづらいため、選出するならバンギラスの対処法はしっかり考えておく必要がありそうです。 対ドリュウズ 対ドリュウズに関しては、耐久を上げていない型 H4A252補正無を想定 と上げている型 H252チョッキを想定A補正無 がよくいそうなので、その2パターンについて考えます。 トゲキッスより早く動くためには、素早さに補正を掛ける必要あり。 後者の場合、能力値上昇を後続に繋ぎたい場合と、トゲキッスが倒れても相手に大ダメージを与えておきたい場合の2通りの選択肢があります。 能力値上昇を後続に繋ぎたい場合は、ダイマックスと同時に、ダイウォールを打ちます。 次のターンに相手のアイアンヘッドを受け弱点保険を発動し、ダイジェットを打ちます。 このダイジェットのダメージの入り具合から、相手が耐久を上げている型か上げていない型かを判断します。 ダイジェットの追加効果で素早さがあがるため、次回からは相手より速く動けます。 耐久を上げていない型ならダイバーンで倒せるのでダイバーンを打ち、 耐久を上げている型の場合なら、ダイバーンでダメージを入れるだけいれて次の相手の攻撃でトゲキッスが倒れるか、ダイウォールを打ち、ダイマックス終了後バトンタッチで後続に繋ぎます。 2 32. 4 64. 7 37. 実際に使用した感想 育てたもののまだまだ実践であまり使えていないので、今後気づくことがあれば随時追加していきます。 Switch動画キャプチャ環境が整えば、いづれ動画も上げていこうかと。 まとめ 弱点保険トゲキッスの育成論について、具体的な立ち回りについて考察してきました。 紹介してきた立ち回りについてはダメージ計算から想定できる仮説で、実際にそういう場面に出会った訳ではないので、抜けてる観点があるかもしれません。 今後、実際に使用する中で気づき次第修正や追記をして行く予定です。 鵜呑みにせずあくまで参考程度に読んでもらえると嬉しいです。

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【ポケモン剣盾】弱点保険ドリュウズの調整と対策【育成論】

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5倍 0. 25倍 無効 解説 高い攻撃と並の耐久・素早さを持ち、特性の「かたやぶり」によって相手の特性を無視して大ダメージを与える事が出来るので ミミッキュを始めとした対戦で良く見るポケモンにも安定してダメージを与えられます。 一致技が鋼・地面タイプと、ダイマックス技で若干心許ない耐久を上昇させる事が出来る上、通常特性の「すなかき」を採用すればダイロックによって素早さを2倍に出来るのでHP種族値が高い事と併せて 総じてダイマックスと相性が良いアタッカーです。 電気タイプ無効・ドラゴンタイプフェアリータイプ半減など多くの耐性を持っているので後出しもしやすく、一撃必殺を持たせる事で最後まで勝ち筋を握り続けられます。 「こだわりスカーフ」「じゃくてんほけん」などを持たせアタッカー性能を上げた型や、「とつげきチョッキ」「きあいのタスキ」などを持たせ場持ち性能を上げた型も存在するので、自分のパーティや環境によってしっかりと選択をしていきましょう。 後出し性能も高いので積極的に有利対面を作って攻める、ラストに全抜きして倒していくなど 臨機応変に使用出来るアタッカーとなります。 「こだわりスカーフ」によって一度技を撃ってしまうと同じ技しか撃てなくなるので相手の手持ちや状況としっかり相談しつつ技を使用し、場合によっては「こだわりスカーフ」で技を固定する前や固定した後にダイマックスで一時的に技固定を解除する選択肢も見据えて選択していきましょう。 素早さはすなかき発動時で254となっており、最速ドラパルト 213 は勿論最速スカーフヒヒダルマ(242)やからをやぶる使用後の準速パルシェン(244)ダイジェットで素早さが上がったリザードン(250)などにも上を取って攻撃する事が出来ます。 状況さえ作ってしまえばダイマックス終了後でも強力なアタッカーとして運用が可能なので、相 手の手持ちを見て誰を起点とするのかというのを想定して動かしていきましょう。 自分の他の手持ちと相談して決定しましょう。 パーティを通して高耐久ポケモンがつらいと感じた場合は他のポケモンと相談しながら「つのドリル」「つるぎのまい」を入れる事を考慮してみましょう。

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弱点保険特殊アタッカー&後続サポート型トゲッキス育成論|Pokeminブログ

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のダイアース、ダイスチルで上から殴りつつ、追加効果で耐久強化して相手からの反撃を軽減するためダメージレースで理不尽なほど強い。 防御・特防アップを活かすためは弱点保険で使われることが多い。 状況によってはがックスし、の巻き込みで弱点保険を発動することもできる。 今作では天候が砂嵐に変わるとそのターンから砂かきが適用される。 の隣をに交代させて砂嵐を起こし、すなかきの速度で奇襲、という動きもできるため先発の出し方の幅も広い。 【対策】 威嚇や格闘タイプが使いづらい環境であり、対策はアーマーガアのダイスチルで物理耐久を固めたり、水の鬼火でパワーを削ぐのが定番。 特に水の鬼火は弱点保険にも引っかからないので安全。 浮いているを二匹並べると相手はダイアースを撃てないので特防も上げられない。 弱点保険はキラーとしても強く、相手が起こした砂嵐にタダ乗りして特防アップできるのが美味しい。 ダイバーンやダイストリームで弱点を突きながら天候を変えるのも良く、特にックスなら天候を変えて次のターンでの上を取れるためかなり有利。 やを交代で投げ天候を変えれば即砂かきが失われるため、それと合わせて素のより速いで攻撃する手もある。 ジョーが新しいすいすい要員として加わったことで、雨パの攻撃範囲がかなり広がった。 ジョーの技構成としてはをメインに、とじごくづきをサブにしたものが多く見受けられる。 水技を軽減する、、ドラパルトの弱点を突ける。 初手ルンパからスタートし、S136のジョーでダイストリームして雨を降らせ、続けてすいすいルンパッパで連撃する。 もしくは片方をに入れ替えて即すいすいを適用する、といった具合。 【対策】 雨対策としてはドラパルトやのように水耐性のあるで攻撃を耐えて反撃するのが良いが、半端な耐久だとサブ技で倒されてしまいやすい。 そのためックスさせて役割破壊されない耐久を付与して殴ると手堅い。 飛行弱点のルンパッパはダイジェットの起点にできるのでックスやアーマーガアも雨パ側は嫌がる。 ダイバーンで天候を晴れに変えても次のターンジョーに奪い返されやすい。 とはいえ1回はダイストリームの火力を下げられるので状況次第では立ち回りの選択肢に入る。 どちらもパーだが複合タイプのおかげで弱点が被っていない。 イエッサンがサイコメーで猫だましを封殺しつつで攻撃を引き受けられ、ブリムオンはマジックミラーで挑発や吠えるが効かないのでトリル妨害に滅法強い。 【対策】 トリル読みトリル返しなどをしない限り、を止めるのは難しい。 ジュラルドンなら特性のすじがねいりでを無視しながらブリムオンの弱点を突けるが、リリバのみで軽減されがち。 トリル阻止は諦め、相手がこの指トリルをしている間に光の壁やバークアウト、身代わり、ダイアースで守りを固めてトリルに備えた方が良いだろう。 ダイフェアリーやダイソウゲンでフィールドを変えておくのも良い。 集中攻撃でイエッサンを倒すと無傷の等を繰り出され、トリル下でイーウィンされるのでそれだけは避けたい。 1度目のトリルは極力少ない被害で耐え抜き、2度目のトリルを全力で止めに行くのがベスト。 特にトリル下での天敵になるをで倒せるのが偉い。 水タイプ技の威力を日照りで弱められるのもの弱点保険と相性が良いと言える。 トリル起動役は上記のブリムオンの他にやがよく使われている。 鬼火やリフレクター、ダイウォールや交代を駆使して可能な限りターンを稼ぎ、トリルターンとックスターンが終わってから攻めるようにしたい。 下でを並べられないよう、トリルを張ったブリムオンやイエッサンをギリギリまで倒さないようにする立ち回りも良いだろう。 こちらもトリル下で遅いを出したり、黒い鉄球やルームサービスで下を取っていくのも有効。 の最遅より下のはお勧め。 袋叩きで味方の正義の心を叩いて攻撃を4段階上昇させる狙い。 叩き役にはやドラパルトが適していて、他にやなどの候補もいる。 また、正義の心持ちにはやイドもいる。 をックスさせることで相手からの反撃に備えるだけの耐久力を確保しつつ、やの反動も避けられる。 ただし神速は撃てなくなってしまう。 【対策】 対抗手段はいくつかあり、で袋叩きを吸い取るも良し、やジョーでに圧力をかけるも良し、先制攻撃や速いの組み合わせでを上から倒すも良し。 叩きコンボは終盤では威力を発揮しない(が倒れるごとに叩ける回数が減る)ので、特に序盤で気をつけると良い。 ただ厄介なのはこのコンボのパーツである、ドラパルト、がいずれも高スペックで、あらゆるパーティに入りやすいことだろう。 叩きコンボを警戒した先発を出したのに実は叩きパではなかった、というケースがありがちなので、ある程度汎用性の高い先発で迎え撃つ必要がある。 水技を撃つ役はしが効かず、砂かきよりも速いスカーフ持ちの波乗りドラパルトが定番。 他にはスカーフ、ニューラの波乗り、インテレオンの、の水手裏剣などが候補に挙がる。 4倍弱点で味方を殴るとはいえックスすればさほどのダメージは入らない。 セキタンザンはベースのダイソウゲンを使えると攻撃範囲が広がるので、特殊型にして使われることが多い。 【対策】 波乗り以外のや水手裏剣は、怒りの粉、呼び水で吸ってしまえる。 特攻80のセキタンザンは弱点保険が発動してもそれほど火力がでないので、ある程度耐久があればックスで耐えてからのダイアース・ダイストリームで反撃できるだろう。 【対策】 ももアーマーガアで詰ませることができるが、からつのドリルが飛んでくることもあるので悠長にはいられない。 二匹は素早さがそれほど高くないので、先手を取ってダイスチルやリフレクター、鬼火で物理耐久を固めるのが手堅い。 砂かきのないなのでやこちらの砂かきで上から圧力をかけても良い。

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