ヨコハマディビジョン 聖地。 ヒプマイ聖地巡礼!ハマ(横浜)MTC/マットリを楽しもう!

an・an(アン・アン) 2019年1月16日号 雑誌 : オンライン書店e

ヨコハマディビジョン 聖地

Contents• ヒプマイ聖地はこうして出来た?!マットリが発案! ハマの海や赤レンガをバックに写る碧棺左馬刻役:浅沼晋太郎さん、入間銃兎役:駒田航さん、毒島メイソン理鶯役:神尾晋一郎さんのお三方。 Cのキャラクターを演じるキャスト陣が横浜に訪れた写真をTwitterにあげたことから、他3チームも各ディビジョンで続々とアップしていきました。 声優さんたちが考えた粋な行動は今や【 ヒプマイの聖地】となりました。 主に神尾さんがコースを決めて、駒田さんが写真のアングルなどを考えて浅沼さんは仕事の合間をぬって限られた時間の中3人で撮影したとか。 その為、途中までは駒田さんと神尾さんの2ショット!というわけです。 女性サイズのTシャツや雑貨もあるので一度店内にも足を運んでみては! こちらの壁ジェニック、訪れたみんなが写真を撮っている人気のスポット!• BLUE BLUE YOKOHAMA 住所:神奈川県横浜市中区海岸通1-1 TEL:045-663-2191 営業時間:11時30分〜20時(土・日曜、祝日は11時〜) 定休日:無休 (みなとみらい線・日本大通り駅徒歩5分) 【番外編】大さん橋「くじらのせなか」からの景色が人気! BLUEBLUEの奥には「くじらのせなか」と呼ばれる国際旅客ターミナルがあります。 横浜港で大型客船が複数同時着岸できるターミナルで誰でも自由に入ることができます。 横浜大さん橋 ここでもローズフェスタが開催されていました。 — Roots Dance AkiRoots 日中はさわやかな気分に、夜はしっとりと時間を忘れさせてくれます!タイミングが良ければ停泊した船を間近に見ることができます。 夜にここで「Yokohama Walker」を聴いてハマの夜風に吹かれたいですね。 くじらのせなか、予想をはるかに上回るとてもGOODなロケーション。 嫌なこととか焦ってたこと全て忘れてしまえそうなGOODなロケーション。 赤レンガ倉庫で一枚! みなとみらいの観光地!赤レンガ倉庫の建物の中には、おしゃれなFOODのお店や雑貨店が多くあります。 夏のハマを楽しもう! 駒岡航さん、神尾晋一郎さんが写っている写真、こちらは赤レンガ倉庫の Red Brick JOURNEY レッドブリックジャーニーという2018年のイベントです。 カラフルなフラッグや黒い車もイベント用の設備でした。 今年のテーマは、プライベートビーチ。 フードとお酒が楽しめる夏の風物詩🌞🌴 — FASHION HEADLINE FASHIONHL 2019年は『 RED BRICK BEACH』と題して、赤レンガ倉庫広場に ビーチが出現しました。 以前と風景は全く同じではないですが、よりバカンス感が感じられるものとなりました。 写真映えしそうなイベントでタイミングが合えばぜひ行きたいですね! 2019年7月27日(土)~8月25日(日)10:30~22:30 (飲食ラストオーダー:22:00) 7月26日(金)はプレオープン 『RED BRICK BEACH』(10:30~17:00) 『RED BRICK CHILL BEACH』(17:00~22:30)イベントは終了しています。 【番外編】聖地巡礼 赤レンガまで来たら近場には有名なスポットや、知る人ぞ知る場所まであるので帰るついでに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。 有名インスタ映え壁ジェニック このグラフィックは有名ですよね!羽の前に立って写真を撮るインスタ映えスポット。 横浜港新港ふ頭のMARINE & WALKのインスタ映えスポット、確認できただけで3カ所。 いろいろな飲食店やショップが入っています。 赤レンガ倉庫の横にありますが、秋には隣に「横浜ハンマーヘッド」がオープンしますので、相乗効果が出るのではないでしょうか。

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舞台「ヒプマイ」にオリジナルのアカバネ・ディビジョン「North Bastard」参戦

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今回は愛知県のとで都市星景写真を撮影しました。 この2か所はマイクのナ・ディビジョン Bad Ass Templeの楽曲「Bad Ass Temple Funky Sounds」のMVで登場した場所になります。 都会は面白いオブジェがあって撮影が楽しいですね。 8 Di VC USD f4 撮影枚数:1枚目449枚 50分 、2枚目339枚 39分 、3枚目363枚 45分 、4枚目533枚 60分 【画像処理ソフト】 Classic CC CC Sirius Comp(比較明合成) 今回名古屋で星景写真を撮ろうとしたきっかけはマイクです。 マイクは男性声優キャラ18名によるラップバトルプロジェクトです。 私は2018年の秋ごろからハマってます。 物語では「 マイク」という精神に干渉するマイクと使用し、3名ずつ4つグループに分かれてラップバトルを繰り広げます。 元々マイクはイケブクロ,ヨコハマ,シブヤ,シンジュクの4ディビジョン12名でしたが、2019年9月の4thライブでオオサカとナの新ディビジョンが発表され現在では6ディビジョン18名となっています。 ナ・ディビジョンのチーム名は「Bad Ass Temple バッド アス テンプル 」です。 僧侶の波羅夷 空却 はらい くうこ 、ミュージシャンの四十物 十四 あいもの じゅうし 、弁護士の天国 獄 あまぐに ひとや の三名です。 例によってフリガナがないと名前が読めませんね・・・。 私が気になっているのは四十物十四君です。 ミュージシャン・ 自分のことをナイトって言ってた気がする ・泣き虫でナルシスト はぁ、まだドラマトラックが公開されていない段階で好きすぎる・・・。 十四君のMC NAMEが「14th MOON」っていうのもポイント高いですね。 から14日目の月を「宵待ち月」や「幾望 きぼう 」というらしいです。 なんだかカッコいい・・・。

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ヒプマイファンの愛称(ニックネーム)は何??ディビジョンごとに違う??

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音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク』のライブ「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 4th LIVE オオサカ《Welcome to our Hood》」の2日目が、9月8日に大阪城ホールで開催された。 『ヒプノシスマイク』史上初めてオールキャストが揃うライブということもあり、会場には初日に続いて多くのファンが駆け付けたほか、日本全国47都道府県と台湾の映画館でもライブビューイングが行われた。 まず開演直前には、DAY1に続いて木村昴演じるイケブクロ・ディビジョン「Buster Bros!!! 」の山田一郎による注意事項ラップが流され、会場のボルテージを一気に上げる。 続けて配信がスタートしたばかりの新曲「ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-」を披露し、それぞれのキャラクターらしいアクティングを交えながらパフォーマンスしていく。 その後、イケブクロ・ディビジョン「Buster Bros!!! 」がステージに残り、「おはようイケブクロ」と「IKEBUKURO WEST GAME PARK」を披露。 息がピッタリ合ったパフォーマンスに、観客との掛け合いを盛り込みながら会場を引き込む。 続けてシブヤ・ディビジョン「Fling Posse」が登場。 「Stella」と「Shibuya Marble Texture -PCCS-」を、彼ららしく自由奔放にパフォーマンスしてみせた。 アタック映像を挟み登場したのは、「Buster Bros!!! 両ディビジョンのVS楽曲である「WAR WAR WAR」を披露し、客席を煽りながら互いに一歩も譲らないプライドのぶつかり合いとなる。 途中、ゲストパートでは餓鬼レンジャーが登場。 個性的なパフォーマンスが特徴の「TACO DANCE」や、最新アルバムより「ちょっとだけバカ」を披露した。 シンジュク・ディビジョン「麻天狼」のパートでは、「パピヨン」で仲睦まじいチームワークをアピールしつつも次の曲で一転。 凶暴的な「Shinjuku Style ~笑わすな~」を披露し、一気に会場の空気を変えていく。 そしてヨコハマ・ディビジョン「MAD TRIGGER CREW」が登場。 「Yokohama Walker」と「シノギ(Dead Pools 」を披露し、危険な大人の香りで会場を魅了した。 各ディビジョンパートが終わったところで、バトルパートに突入。 炎に包まれたステージで、熱いバトルを繰り広げていく。 そのまま突入した山嵐のパートでは、「Rock'n Roll Monster」や「BOXER'S ROAD」を立て続けに届け、会場のボルテージを急上昇させた。 さらにZeebraが楽曲制作した事も話題となった、Battle season優勝楽曲「The Championを初披露したあとには、メインキャストが再び登場。 最新アルバム「Enter the Hypnosis Microphone」より「Hoodstar」をパフォーマンスした。 ここで突然、中王区のテーマ曲が響き渡り、勘解由小路無花果(CV. たかはし智秋)と東方天乙統女(CV. 小林ゆう)がサブステージより登場。 会場が固唾を飲んで見守るなか、新ディビジョンとなるナゴヤ・ディビジョン「Bad Ass Temple」(バッドアステンプル)の誕生を発表する。 メンバーである波羅夷空却(はらい くうこう)役・葉山翔太、四十物十四(あいもの じゅうし)役・榊原優希、天国獄(あまぐに ひとや)役・竹内栄治も呼び込まれ、それぞれが抱負をコメント。 昨日のオオサカ・ディビジョン「どついたれ本舗」の誕生に続き、まさかの2つ目の新ディビジョン誕生に会場のどよめきも止まらなかった。 なお「Bad Ass Temple」のデビューCDは、11月27日に発売となる。 最後にゲストアーティストを含むオールキャストで、「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」のスペシャルバージョンを披露。 餓鬼レンジャーと山嵐は、それぞれオリジナルのリリックで会場を沸かせ、会場のボルテージは最高潮に達する。 最後は木村昴が「ラップで繋がったこのご縁、どこかでまた会えます。 いや、必ず会えます。 その時にまた僕らの成長した姿見せますし、みんなももっともっとぶちアガった状態で来てくれたら嬉しいです。 これからもヒプノシスマイクよろしく!また会いましょう!」とプロジェクトへの熱い思いを語ったうえで、お決まりの挨拶「ラップってたの C(ハンドサイン)~」で締めくくり。 2日間にわたる「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 4th LIVE オオサカ《Welcome to our Hood》」の幕が閉じられた。 しかしこれだけでは終わらず、キャストがステージを降りた後には特報映像が流れ、ヒプノシスマイク最大規模でのドームライブ開催が発表に。 新たに誕生した「どついたれ本舗」と「Bad Ass Temple」を加えた全6ディビジョンの全キャストが集結し、埼玉・メットライフドームにて2020年3月28日・29の2日間にわたり5thライブとして開催されるという。 なお同ライブは、10月30日発売のオオサカ・ディビジョン「どついたれ本舗」のCD、そして11月27日発売のナゴヤ・ディビジョン「Bad Ass Temple」のCDに、最速先行申込シリアルナンバーが封入される予定だ。

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