錦織圭 twitter。 ブリスベン国際テニス2019のテレビ放送や日程!錦織圭ら出場選手一覧!

錦織圭が公開した奈良くるみ、ダニエル太郎らとの“懐かし集合写真”に「みんな、かわいい!」「本当に貴重」とファン歓喜!|ニフティニュース

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こんにちは Yuriです。 全仏オープンはもう3日目です。 今日は、待ちに待った 錦織圭が登場します。 相手はオーストラリアの若手、 タナシ・コキナキス(21才)です。 と、その前に昨日の 二日目の結果です。 残念ながら、 杉田祐一と 土居美咲は負けてしまいました。 でも、二人とも頑張りました。 特に、杉田は本当にもう一歩でした。 相手はスティーブ・ジョンソンです。 強い相手でしたが、全く引けを取りませんでした。 彼は芝も得意だったと思うので、この先が楽しみです。 土居美咲ちゃんは、怪我をしてしまったようです。 試合中に動きが悪くなり、メディカルタイムアウトも取りましたが回復せず、本来のプレーをすることができず、敗退してしまいました。 プレカン(プレスカンファレンス)で、 「もっと体を鍛えないと、シーズン通して戦えない。 」と話していました。 しっかり直して、しっかり鍛えて、また戻ってきてもらいたいですね。 以前私の知り合いのセルビア人が(もちろんジョコビッチの大ファンw) 「美咲のプレーは素晴らしい。 頑張ってほしいです。 それにしても男子も女子もプロテニスは本当に過酷なスポーツです。 タナシ・コキナキスとは初対戦です。 コキナキスはオーストラリアの21才の選手で、 キリオス、トミックと共に、次世代を担う若手の選手の一人でしたが、ここ数年は怪我の影響でまともに試合に出れていません。 最高ランクは 2015年の6月に69位まで来ましたが、現在はランキングが消滅してしまっているようです。 そんな印象を残したまま、怪我でいなくなってしまってかわいそうでした。 2015年はマスターズにも出場し、地力はある選手だと思いますが、この2年で1,2試合しかしていないを状況を考えると、錦織が負ける要素は思い当たりません。 しっかり、ストレートで勝ち切ってもらいたいと思います。 もう、試合が始まりますね。 *結果は後ほど追記したいと思います。 別記事にてアップします。 頑張れ、錦織圭! 大阪なおみの可能性.

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錦織圭「練習は何とか少しできてる」。復帰に向けた近況を報告 (2020年3月25日)

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現在30歳の錦織は、2007年のプロ転向後ツアー通算12個のタイトルを獲得。 グランドスラムの最高成績は2014年「全米オープン」での準優勝だ。 また、年間の上位8選手のみが出場権を与えられるツアー最終戦には、4度出場している。 ATPは今回の特集で、錦織を「ジャパニーズ・スター」と評している。 ATPが錦織について知っておきたいこととして紹介したのは、下記の5つ。 1)14歳で日本を離れ、アメリカへ。 2)2008年、18歳でツアー初優勝。 3)2014年「全米オープン」準優勝で歴史をつくる。 4)世界ランキング自己最高4位、「プロジェクト45」は始まりに過ぎなかった。 5)オープン化以降、最も最終セットに強い選手に。 それぞれについて、簡単にではあるが紹介してゆきたい。 1)14歳で日本を離れ、アメリカへ。 島根県出身の錦織。 天才少年と言われていた彼は、盛田正明テニスファンドの強化選手に選ばれ、2003年・14歳になる年にフロリダのIMGアカデミーにテニス留学した。 ATP公式サイトによると、錦織は当時について「2004年に(フロリダ州)ブラデントンに引っ越してきたときは、英語が一言も話せなくてもホームシックにはなりませんでした。 自分のテニスを上達させるのに忙しかったですから」と話している。 2)2008年、18歳でツアー初優勝。 そして2007年にプロに転向した錦織は、ツアー大会本戦デビューから約7か月後の「ATP250 デルレイビーチ」で悲願のツアー初優勝を果たした。 直前に出場したテキサス州ダラスの下部大会では、予選敗退だった錦織。 デルレイビーチでは、予選から実に8試合を勝利しての優勝だった。 当時はまだ世界244位だった錦織。 当時世界62位だった(アメリカ)との準決勝は、相手のを4度もしのいで逆転勝ち。 決勝では当時世界12位の地元勢(アメリカ)を、準決勝に続いてまたもフルセット逆転で破った。 錦織の持つ、この時の18歳1ヶ月19日でのツアー優勝という記録は、当時(スペイン)が持っていた2000年以降の最年少記録を抜き、2020年4月現在も更新されていない。 3)2014年「全米オープン」準優勝で歴史をつくる。 そんな錦織が、これまでのキャリアで最も偉大な成績を挙げたものの一つが2014年「全米オープン」の準優勝だろう。 準決勝では、当時も世界ランキング1位だった(セルビア)を撃破。 これにより錦織は、アジア人男子選手としては初めてのグランドスラムシングルス決勝進出を果たした。 4)世界ランキング自己最高4位、「プロジェクト45」は始まりに過ぎなかった。 かつてさんが1992年7月6日に記録した、世界ランキング46位という当時の日本人男子最高位。 それを超えるために掲げられた目標「プロジェクト45」を、錦織は達成しただけでなく、日本テニス界に新たな基準を打ち立てる活躍を続けている。 錦織は上記の「全米オープン」準優勝後、2014年11月3日付けで世界トップ5となった。 さらに、2015年3月2日には現時点でのキャリア最高位である4位に躍り出た。 そして、直近では2019年8月12日に世界5位を記録。 5)オープン化以降、最も最終セットに強い選手に。 しばしば話題にはなっているが、錦織の強さを語る上で挙げられるものの一つが最終セットでの強さだ。 ATP Performance Zoneによれば、錦織は最終セットについてオープン化以降最高の勝率約74. 2%(132勝46敗)を誇っている。 現時点(2020年4月12日)では、少なくとも7月12日まで中断することが決まっているテニスツアー。 右肘の手術からツアー復帰を目指す錦織は今シーズンはまだ1試合もしていないが、ここ数日フロリダからSNS等のライブ配信に挑戦するなど普段とは違ったかたちでファンを楽しませている。 今後ツアーが再開となった後は、また錦織が素晴らしいプレーを見せてくれることが期待される。

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【錦織圭vsフェデラー】対戦成績!ロジャー・フェデラー選手のプロフィール

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Tennis TVは、下記の4つのヒントを出してクイズを出題。 ・世界ランキングのキャリアハイは4位。 ・マスターズ1000の決勝進出4回。 ・ツアータイトル獲得数は12個。 ・グランドスラムの決勝進出1回。 これらは錦織の現在の通算成績だが、本人はTwitterアカウントで「うーん」と考えている顔文字を使って反応。 とぼけた様子を見せている。 この錦織のお茶目な反応に、コメント欄にはユーザーから泣き笑いや笑いをこらえる絵文字が寄せられている。 また「これはまだまだあなたのキャリアハイではありません!!」「さらなる活躍を祈ってます!」といった応援コメントも寄せられている。 試合中の躍動感あふれるプレーとは対照的に、コート外でのおっとりとした憎めないキャラクターも魅力の錦織。 ツアーが再開された後には、更なる活躍を見せてくれることが期待される。

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