ソフトバンク 機種変更。 【完全版】ソフトバンクの機種変更をお得にする4つのポイント【元販売員が教えます】

ソフトバンクで機種変更を2年以上経ってからすると損する?得する?

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ソフトバンクの機種変更するタイミングは?|違約金がかかる? ときに、違約金が気になるという方も多いのではないでしょうか。 そもそも違約金とは、更新月以外にソフトバンクとの2年契約を解除する場合に必要となる「契約解除料」のことですから、 機種変更をする場合には関係はありません。 ですから、2年契約を継続する場合、つまり普通に機種変更をする場合は、いつ機種変更をしても契約解除料が発生することはありません。 ただし、機種変更と一緒に2年契約から別の契約へと変更する場合は、この限りではありません。 ソフトバンクをはじめ、各携帯キャリアでは契約開始から24ヶ月間は使用することを取り決める、いわゆる「2年縛り」にて契約をする場合がほとんどです。 機種変更時にこの2年縛りを解消し、年間での割引などがないプランにした場合などは、更新月以外は契約解除料が発生しますので注意が必要です。 ソフトバンクの新料金プランは2年縛りもナシに 2019年9月から開始されたソフトバンクの新料金プランでは契約期間・契約解除料も廃止されました。 そのため、2019年9月以降に新料金プランの契約を行った方については、プラン変更などについても契約解除料を支払う必要はありません。 分割払い・月月割の支払い中は注意が必要 現在もソフトバンクの月月割が適用されている方については、機種変更のタイミングを確認する必要があります。 24ヵ月の間、月額料金が割引される月月割ですが、 機種変更を行うと自動的に契約が切れてしまいます。 本来受けられるはずの割引を受けられないという意味では損になってしまうので、月月割を利用している場合のみ機種変更時のタイミングを確認しておきましょう。 とはいえ、基本的には 前回の機種変更・契約から2年が経過していれば損をすることはないといえるでしょう。 【現金キャッシュバックor割引】ソフトバンクでお得に機種変更をする方法 ソフトバンクではお得に機種変更が可能になるキャンペーンやオプションが用意されています。 また、代理店を通じて機種変更を行うと現金のキャッシュバックを受け取ることも可能。 それぞれをご紹介していきましょう。 【現金キャッシュバック】を受けたいなら代理店を使って機種変更を! 出典: ソフトバンクで機種変更を行う際、現金でキャッシュバックを受けたいという方は代理店から申し込みましょう。 ソフトバンクの下取りプログラムなどを利用すると、最大で40,800円相当のPaypayボーナスを受け取ることができますが、現金キャッシュバックはありません。 一方で、代理店を利用して機種変更を行うと現金でのキャッシュバックを受け取ることができます。 ソフトバンク公式の販売代理店は数多くありますが、その中でも「ソフトバンク乗り換えキャッシュバック. com」が最もおすすめです。 契約台数が50万件を突破している信頼性の高い代理店となっています。 ソフトバンク乗り換えキャッシュバック. comから機種変更を行うと、 5,000円の現金キャッシュバックを受け取ることができます。 また、ソフトバンク乗り換えキャッシュバック. comでも下取りを行っているため、さらにキャッシュバック額が増える可能性も! 電話・メールでの申し込みが可能なので、機種変更を考えている方は一度相談だけでもしてみてはいかがでしょうか。 【PayPayボーナス+割引】ソフトバンク公式のキャンペーン ここからはソフトバンク公式のキャンペーンをご紹介していきます。 なお、ソフトバンクの機種変更にあたっては、 通常5,000円~10,000円かかる頭金が無料になり、待ち時間0、24時間申し込み可能なソフトバンクオンラインショップからの申し込みをおすすめします! 下取りプログラム|PayPayボーナス最大40,800円相当をゲット 出典: 対象となるiPhone・Androidを購入する場合に限り、それまで使っていた古い機種を下取りに出すと、最大で40,800円分のPayPayボーナスを受け取ることができるキャンペーンとなっています。 機種変更前に使用されていたスマートフォン・ケータイが不要な方は、ぜひ活用してみてください。 利用方法などの詳細を知りたい方は以下記事をご一読ください。 端末の割引規制が厳しくなる中、ユーザーが少しでもスマホを購入しやすいようにと配慮したサービスです。 とはいえ、もちろん無条件に24回分の支払いが無料になるわけではありません。 大きく分けて2つの条件があります。

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ソフトバンクユーザー必見!機種変更で得する裏技教えちゃいます!|虹色スパイス

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スマホを選ぶ• 配送方法を選ぶ• SIM入れ替え• 開通手続き• データ移行 オンラインショップで購入手続きにかかる時間は15分くらい、そこから数日してから受け取って、SIM入れ替えや開通手続きで1時間見ておけば大丈夫です。 受取からの1時間ははじめての人の目安です。 慣れていたり、開通手続き不要だったりするともっと短時間で完了します。 機種変更する手順【画像付き】購入手続き まずはオンラインショップでスマホを購入するところを説明していきます。 機種変更したい機種を選ぶ まずはソフトバンクオンラインショップにアクセスします。 【公式サイト】 公式 好きな機種を選び、購入するボタンを押します。 パスワードを忘れた場合でも、4桁の暗証番号や本人確認でログインできるので手続きを進めてくださいね ログインできれば料金プランを選択。 今までと同じでよければ変更する必要なし。 機種変更手続きが完了すれば、受け取りまですることはありません。 機種変更する手順〜受取から開通まで〜【写真つき】 先ほど、公式サイトで購入手続きするまでの手順を説明しました。 次はソフトバンクから新しい機種を受け取ってからの手順です。 店舗で受け取ることもできますが、今回は 自宅で受け取る場合の手順を中心に解説します。 (ソフトバンクショップで受け取った場合はスタッフさんにほぼやってもらえるので、迷う部分はありませんよ〜) 細々手続きがあるので、自宅で受け取ってから新しいスマホが使えるまで1時間くらい見ておくと安心です。 まず、受け取ったら中身を確認します。 開通手続きの要否が変わってくるので、USIMカードが入っているか確認。 購入した機種の箱の上に白い封筒がついていたらUSIMカードありです。 USIMカードはこんな感じの名刺サイズのカード。 パキパキするとnanoまで対応できる SoftBank マルチUSIM Fらしい — ぶちを Buuuchi408 USIMカードが同封されている場合は、SIMカードが新しくなるので開通手続きが必要です。 新機種にUSIMカードを取り付ける まずは新しいスマホにUSIMカードを取り付けます。 USIMカードという名前ですが、SIMカードのこと。 SIMカードがないと電話も外でネットもできないのでSIMカードの取り付けはかなり大切。 新しい端末に取り付けるUSIMカードは届いた荷物にUSIMカードが入っていたかどうかで違います。 図にしてみました。 SIMカードの向きだけ注意。 切り欠きがをよく見てトレーにおきます。 新しいUSIMカードを使う場合、今の機種に入っているUSIMカードは使いません。 今の機種に入れたままで問題ありません。 今まで使っていたSIMカードから新しいSIMカードが使えるようにする手続きです。 手続きはWEBもしくは電話で行います。 詳細と開通手続きできるページはこちら【公式サイト】 公式 電話なら契約している携帯電話番号と4桁の暗証番号 WEBならさらに生年月日や機種購入手続き時にメールに書かれた受付番号も必要です 電話がつながるなら 電話の方が楽 手続き自体は案内に沿って5分くらいで終了。 30分くらいで新しいSIMカードが使えるようになります。 スマホの初期設定(アクティベーション) SIMカードを入れてSIMカードが使えるようになったら新しいスマホの初期設定です。 と言ってもスマホの電源を入れたら案内に沿って言語を設定(日本語)したり、Wi-Fiを設定したりするだけ。 地味に時間がかかりますが、難しい部分はスキップで問題ありません。 (後でも設定できます) データ移行(必要な場合) 必要な場合はデータ移行を行います。 microSDカードが使える機種ならカードで移行するのが便利です。 携帯ショップはいつも混んでるので、自宅で手続きできちゃうのは便利。 オンラインショップで購入した場合でも、スマホの故障とか、困った時にはソフトバンクショップで助けてもらえます。 待ち時間もなく、頭金もないので機種代もちょっとお得。 オンラインショップで機種変更に挑戦してみてはいかがですか? 公式.

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スマホの機種変更は自分でできるって知ってた?キャリア別の手続きの方法からデータの移行まで解説|@DIME アットダイム

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段階制の「ミニモンスター」は、2GBを超えると料金がウルトラギガモンスター+を超えるという巧妙な作りになっている ギガ単価は、814円のパケットし放題フラット for 4G LTEよりも、100〜120円のウルトラギガモンスター+の方がはるかに安い。 ただし大容量の通信をしなければ、たくさん与えられたデータ容量も宝の持ち腐れになってしまう。 ただ、条件によってはホワイトプランよりもウルトラギガモンスター+の方が安くなる。 ここで2つのプランを比べてみよう。 ウルトラギガモンスター+の通話プランは、従量課金のものを選んでいる。 また月月割は、現在筆者に適用されている「iPhone X」のものを入れた。 ホワイトプラン(月月割なし) 基本料金(934円)+ウェブ使用料(300円)+データ定額(5700円)= 6934円• ウルトラギガモンスター+(1年目) 基本料金(1500円)+データ定額(4980円)+テザリングオプション(500円)= 6980円• ウルトラギガモンスター+(2年目) 基本料金(1500円)+データ定額(5980円)+テザリングオプション(500円)= 7980円 月月割を加味すれば、ホワイトプランの方が圧倒的に安いが、2019年1月31日以降にホワイトプラン契約者が機種変更すると、月月割は適用されなくなる。 ウルトラギガモンスター+は、基本プランにウェブ使用料の300円が含まれる他、新規契約または機種変更をすれば、1年目は1000円が引かれる。 この1年目の料金(6980円)と、ホワイトプラン契約者の月月割がなくなった料金(6934円)は、ほぼ同じ。 ウルトラギガモンスター+ではテザリング料金が別途500円かかるが、テザリングを使わないなら、1年目は6480円となりホワイトプランよりも安くなる。 ホワイトプランには、ソフトバンク同士なら1〜21時まで通話が無料という特典はあるが、通話をあまりしない筆者にとってメリットは薄い。 筆者が機種変更をするのは、次のiPhoneが発売されたときになりそう。 機種変更をしなくても、iPhone Xの月月割が終了する2019年秋にはウルトラギガモンスター+に変更することになりそうだ。 ただ、「ミニ」でも「ウルトラ」でもない7〜10GB程度を使える「ミドルギガモンスター」も欲しいところ。 何事にも「松竹梅」がある方が多くのニーズを満たせると思うのだが、ソフトバンクの現行プラン(データ定額)では「竹」を選べない。 関連記事• ソフトバンクが、「ホワイトプラン」の新規申込受付を2018年6月27日に終了する。 ソフトバンク同士なら1時〜21時の通話が無料になるプラン。 現在のユーザーは継続して利用できる。 ソフトバンクが「ウルトラギガモンスター+」の使い放題サービスにTwitterとTikTokを追加。 4月7日まではキャンペーンで全ての通信が使い放題だが、対象の動画やSNSはキャンペーン終了後も使い放題になる。 ソフトバンクが、「ウルトラギガモンスター+」加入で2019年4月請求分までの月額料金を毎月1000円割り引くキャンペーンを開始。 新規契約はSIM単体でも対象となる。 ソフトバンクが新料金プラン「ギガモンスター+」を提供開始。 月に50GBのデータ通信を利用でき、一部サービスの通信量がカウントされない。 一方で「月月割」が付かない分離プランとなっている。 新プランの狙いと業界に与えるインパクをと解説する。 ソフトバンクが新料金プランを発表。 一番の目玉は、指定の動画・SNSサービスのデータ通信を通信容量としてカウントしない「ウルトラギガモンスター+(データ定額 50GBプラス)」だ。 【修正・追記】 関連リンク•

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