さつまいも チップス。 ノンオイルさつまいもチップス♪ レシピ・作り方 by towamama|楽天レシピ

さつまいもチップス、野菜と果物の宅配なら芋道場

さつまいも チップス

先日、近所に住むママ友から「実家の畑で沢山とれたから」とおすそ分けでさつまいもを貰い、どうやって調理して食べようかな…と考えていた時に、友人のSNSの画像にくぎ付けになりました。 地元で割烹料理店を営んでる友人は「一日がかりで仕込みました!」という言葉と共に、赤と黄色で色付く紅葉を表現した、何とも美しいさつまいもチップスの写真を投稿していました。 私は美しいさつまいもチップスにしばらく見惚れた後、私もこれを作ってみたい!と思いました。 最近、公園で落ち葉拾いが大好きな娘が喜ぶ姿を思い浮かべていました。 友人はプロの技術を盛り込み、さつまいもに着色して紅葉を表現していましたが、ただの主婦には到底真似できない職人技なので、さつまいもの型抜きだけを真似させてもらい、ニンジンも入れて紅葉チップスを作ってみることにしました。 今回はその様子をお伝えします。 さつまいもとニンジンで作る「紅葉チップス」 【材料】 さつまいも:適量 ニンジン:適量 揚げ油:適量(お好みの油で) 塩:少々 (分量が適量ばかりでスミマセン!各ご家庭で作りやすい分量で作ってくださいね。 (さつまいもは水にさらしても、さらさなくても作れます。 スライスも抜型もさつまいもの方が力が必要で難しかったです。 この時、上の画像のように何枚か重ねて抜くのがオススメです。 私はフライパンを使って揚げました。 (すぐに火が通り焦げやすいので注意してください。 さつまいももニンジンも甘みがあるので塩ナシでも大丈夫ですし、お砂糖を振りかけても美味しいと思います。 型抜きした外側の残ったさつまいもも、さつまいもチップスにしました。 (ニンジンの型抜きした外側は、細かく刻んで焼きそばと炒飯に入れました。 ) 見た目が華やかになるので、秋のおもてなしやお茶請けにぴったりですね。 我が家では、型抜きした内側は来客用、外側は自宅用にしようかなと思いました。 2歳の娘は、人生において初めて食べるさつまいもチップス。 「きれいだねー」「おいちいねー」と気に入った様子でパクパク食べていました。 シンプルな材料なので素材の甘みをそのまま感じられ、大人の私にも新鮮で美味しい味でした。 さつまいもとニンジンで作る「紅葉チップス」、紅葉が終わるまでにもう一回、そして毎年の恒例行事にしたいと思える手作りおやつになりました。

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芋好き!やみつき『さつまいもチップス』 / タリーズコーヒー @全国

さつまいも チップス

インスタグラムで「 川越」と検索すれば、必ず目に飛び込んでくるインパクトのある姿、それが「小江戸おさつ庵」の「おさつチップス」です。 さつまいもをそのまま縦にスライスし、揚げたこのチップスは、川越の街中でも大流行中! 川越の代表的な名所「時の鐘」のすぐ近く(この通りの奥)に「小江戸おさつ庵」はあります。 こちらが「小江戸おさつ庵」。 テイクアウト専門店で、食べ歩きに最適なお店です。 揚げたての「おさつチップ(税込500円)」は、ディップソースを選んで購入します。 一番人気のソースは「塩バター」。 塩を振ったチップスを、溶けたバターにつけていただきます。 ちなみにソースは他にも、キャラメルクリーム、黒蜜クリームなど、10種類以上から選べます。 そして、手渡された「おさつチップス」。 とにかく存在感が桁違いです(笑)。 味もさつまいもをそのまま揚げているため、何もつけずに食べてもさつまいもの風味と香ばしさが抜群!そこにバターをつける子とでまろやかさ増し、違った味わいを楽しむことができます。 「小江戸おさつ庵」は、さつまいもを使った団子、ソフトクリームを販売していましたが、4年ほど前から「とにかくインパクトのある商品を作ろう!」と、「おさつチップス」を考案。 その狙いが見事にあたり、インスタグラムが一般的に流行り始めた約2年前から人気が高まり、今では行列が絶えないお店になりました。 「おさつチップ」を購入したら、このショットは外せませんね!「時の鐘」と「おさつチップ」のコラボ!きれいに撮影しようと四苦八苦していたら、多くの方の注目を集めてしまいました(笑)。 それくらいインパクトのある「おさつチップ」。 川越の街中だけでなく、SNSの中でもその存在感を発揮することは間違いありません。 ぜひ、試してみてください!.

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さつまいもの種類・ブランド22品種一覧まとめ!あなたの好みはしっとり系?ほくほく系?ねっとり系?

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先日、近所に住むママ友から「実家の畑で沢山とれたから」とおすそ分けでさつまいもを貰い、どうやって調理して食べようかな…と考えていた時に、友人のSNSの画像にくぎ付けになりました。 地元で割烹料理店を営んでる友人は「一日がかりで仕込みました!」という言葉と共に、赤と黄色で色付く紅葉を表現した、何とも美しいさつまいもチップスの写真を投稿していました。 私は美しいさつまいもチップスにしばらく見惚れた後、私もこれを作ってみたい!と思いました。 最近、公園で落ち葉拾いが大好きな娘が喜ぶ姿を思い浮かべていました。 友人はプロの技術を盛り込み、さつまいもに着色して紅葉を表現していましたが、ただの主婦には到底真似できない職人技なので、さつまいもの型抜きだけを真似させてもらい、ニンジンも入れて紅葉チップスを作ってみることにしました。 今回はその様子をお伝えします。 さつまいもとニンジンで作る「紅葉チップス」 【材料】 さつまいも:適量 ニンジン:適量 揚げ油:適量(お好みの油で) 塩:少々 (分量が適量ばかりでスミマセン!各ご家庭で作りやすい分量で作ってくださいね。 (さつまいもは水にさらしても、さらさなくても作れます。 スライスも抜型もさつまいもの方が力が必要で難しかったです。 この時、上の画像のように何枚か重ねて抜くのがオススメです。 私はフライパンを使って揚げました。 (すぐに火が通り焦げやすいので注意してください。 さつまいももニンジンも甘みがあるので塩ナシでも大丈夫ですし、お砂糖を振りかけても美味しいと思います。 型抜きした外側の残ったさつまいもも、さつまいもチップスにしました。 (ニンジンの型抜きした外側は、細かく刻んで焼きそばと炒飯に入れました。 ) 見た目が華やかになるので、秋のおもてなしやお茶請けにぴったりですね。 我が家では、型抜きした内側は来客用、外側は自宅用にしようかなと思いました。 2歳の娘は、人生において初めて食べるさつまいもチップス。 「きれいだねー」「おいちいねー」と気に入った様子でパクパク食べていました。 シンプルな材料なので素材の甘みをそのまま感じられ、大人の私にも新鮮で美味しい味でした。 さつまいもとニンジンで作る「紅葉チップス」、紅葉が終わるまでにもう一回、そして毎年の恒例行事にしたいと思える手作りおやつになりました。

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