広島 政界。 「河井夫妻から現金」6人が認める…広島政界混乱

“地方政界のドン”次々引退 統一地方選や参院選で波乱も(2019年3月30日)|BIGLOBEニュース

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3人の男とは誰? まず3人の男の正体について、広島の捜査関係者が以下のように言及しています。 広島県政のドンと呼ばれた県議会の議長経験者• 次に広島県議会の現役県議(河井議員と同期の2003年当選)• 河井夫妻の事務所で働いていた元公設秘書 この3人が河井議員のお相手として報道されています。 それではそれが誰なのか? 一つ一つ見ていきましょう。 1人目:広島県政のドンと呼ばれた男 広島県議の議長経験者 ドンと呼ばれているだけあって、かなり影響力を持っていることが予想されます。 デイリー新潮での取材では、この元議長の男性が 古希を超えていると書いてありました。 もしかするとこの報道にある元議長の事を指しているのかもしれません。 この報道にある元議長の方は75歳ですので、新潮の報道と「古希を超えた年齢」と「元議長」という点で合致します。 地元政界の重鎮で、12年に渡り県議会議長を務めているので、「広島県政のドン」と呼ばれてもおかしくない経歴を持っています。 2人目:河井議員と当選同期の現役県議会議員 コチラに関しては、河井案里さんが県議会議員に当選したのが2003年でしたので、同じ選挙で当選した男性の新人県議会議員を調べてみました。 安木和男 天満祥典 吉井清介 小林秀矩 大井 哲郎 高橋 雅洋 安井 裕典 おがた直之 田川じゅいち くりはら俊二 東保幸 武田正晴 なんと12人もいらっしゃいました(笑) これでは疑惑をかけられているのがどなたか分かりませんが、「同期で現役県議」との報道でしたので、現在も広島県議会議員の方に絞り込んでみました。 吉井清介 小林秀矩 安井 裕典 おがた直之 東保幸 くりはら俊二 新潮の報道通りであるならば、この中の6人が河井案里議員と深い関係にあったということです。 3人目:河井夫妻の元公設秘書 コチラに関しては全くと言っていいほど情報が見つかりませんでした。 どちらの公設秘書かも定かではないですし、秘書ですから議員の自宅に行くことも多々あるでしょうから正直前の2名に比べ、深い関係であった可能性は低いのではないかと思います。 河井案里の相手の男3人まとめ 正直今の情報では特定はできませんが、デイリー新潮の報道が事実とすれば、この記事の内容はかなり近いところまで迫っていると思います。 ただ冒頭でも述べたように、公職選挙法の捜査と、河井案里さんに相手が3人いるかもしれないというニュースどう関係があるのでしょうか? 事実は河井案里さんの秘書が公職選挙法違反で逮捕され、河井夫妻が現在検察の捜査を受けているということです。 ただ河井さんは昔から「アピールがスゴイ」と噂だったようで、それゆえこのような性に関する醜聞が出てしまったのかもしれません。 現在捜査中の疑惑に関係はありませんが、この報道は今後議員を続けていくのにかなりの打撃になるのではないかと思います。

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河井案里の相手は誰?広島県議の元議長、同期の現役県議、元公設秘書|TCF情報局

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昨年7月の参院選を巡る公職選挙法違反(運動員買収)容疑で公設秘書ら3人が逮捕された河井案里参院議員が、広島地検の家宅捜索を受けた際、ナント素っ裸にされていたというのである。 秘書らが逮捕された今月3日の夜、案里氏と夫の克行前法相が滞在していた東京都内のホテルで、同地検が2人の携帯電話を押収したと報じられている。 実はそこで一悶着あったらしい。 「広島地検の係官十数人がホテルに押しかけ、チェーンのかかった部屋に蹴破って入室したそうです。 検察が令状を見せて2人の携帯電話を押収しようとしたところ、克行議員ともみ合いになった。 案里議員も同様に抵抗したため、検察は身体検査令状を示して、案里議員を裸にして調べ、携帯を押収した、という話が政界で流れています」(自民党関係者) 通常「身体検査令状」は覚醒剤など薬物の捜査で取るもので、「身体検査令状で裸にしてまで携帯を押収するなど聞いたことがない」と捜査関係者がこう続ける。 「通常の捜索令状でも女性係官が服の上から触るなどできる。 それを裸にしたのが事実なら、広島地検の執念を感じます。 捜査に抵抗する夫妻に対し心理的な効果を狙う意図もあるでしょう。 携帯の任意提出に応じない可能性を想定して令状を用意していったと思われます。 言い換えれば携帯が決定的な証拠になると考えているのではないか」 全面戦争の様相 参院選での案里陣営の実質的な責任者は克行氏だという証言や、それを示唆する運動員間のLINEのやりとりの存在も明らかになっている。 手荒いやり方は、検察が克行氏と案里氏も公選法違反の容疑者だとみているからなのか。 「安倍官邸は『官邸の守護神』と呼ばれる東京高検の黒川検事長の定年を延長することで、河井夫妻の捜査を終わらせるよう仕向けてきたと疑われている。 克行議員も『官邸もいろいろやってくれているので、いずれ落ち着くと思います』というようなことを周辺に言っていたようだ。 ところが、逆効果になっている。 検察の現場は官邸の人事介入に怒り、河井夫妻に対して徹底的にやると意思表示したのが今回の携帯押収劇だ」(前出の自民党関係者) 全面戦争の様相になってきた。 河井案里氏を素っ裸に? 広島地検「携帯押収」の一部始終|日刊ゲンダイDIGITAL — 桃丸 eos1v 【広島地検の携帯電話押収で一悶着】河合案里議員が素っ裸にされていた!? 参院選での案里陣営の実質的な責任者は克行だという証言や、それを示唆する運動員間のLINEのやりとりの存在も明らかになっている。 手荒いやり方は検察が克行と案里も公選法違反の容疑者だとみているからなのか(日刊ゲンダイ) — KK Trapelus この情報、日刊ゲンダイに先立って案里が疑うのならぬぐわよと自分から脱いだ、という情報として伝わってきていた。 その時は警察が怯むのを期待したのかと思ったが、携帯は無事押収した、とされていた。 しかしこの記事によると、警察が脱がした風だ。 そして噂として流れているという。 すると、官憲横暴の世論を期待してのパフォーマンスだったのか?それとも、日刊ゲンダイが言う通りの展開で、警察の横暴だったのか? いずれにしましても(あべ・すが風味)ゲンダイの記事で誰も案里に同情していないのが頼もしい。 ぜひ、案里のパフォーマンス説も心にとめていただきたい。 いずれにしましても、アベとその周辺の国賊どもが汚名にまみれて退陣していただければと、まぁ、このように思います。 : : [763] 問題は官邸にある。 検察の「私物化」により、独裁政権は完成となる。 黒川東京検事長を検事総長にする過程に「定年延長」がどうしても必要となった。 目を付けたのが国家公務員法の定年延長の特例である。 ところが、国家公務員法(立法過程)や立法後の政府統一見解では「検察官」は「定年延長」から除外されていた。 つまり、解釈の問題ではなく、法律で定められている検察庁法が優先されており、もともと、定年延長は存在していない。 全ての検察官が「退職年齢は法律で定まっており延長は無い」と法律を読んでいた。 「定年延長」はあくまでも国家公務員法。 認証官たる検事長には検察庁法の退職年齢という法律が優先されるのは当たり前の話である。 全ての法曹界、有識者、多数の国民、良識ある検察官により、安倍政権は木っ端みじんとされていくであろう。 法律を「解釈」で変更される事が可能ならば、 日本国は「法治国家」ではなく「人治国家」となり、独裁国家の誕生となる。 黒川東京検事長は法的根拠がない地位についていることになり、黒川検事長の決済や指示命令は無効となる。 主権者たる多数の国民は正義感ある「検察」を応援するであろうが、法律違反の「定年延長」に従った黒川東京検事長には「正義感」はなくヒラメ検事長と認識する事になであろう。 記事の件、内容の有無は兎も角「法律違反」は明らかであり、連座制をとって 河合夫婦共々、政界から追放して欲しい。 正義感ある検察の威信にかけて独立性を発揮できるよう「世論」も味方する事になるであろう。 もうじき、安倍内閣が終わる事を予測しておこう。 : : [207] 安倍自身かはたまた安倍の穴持ちの趣味なのか 有権者受け狙いなのか定かではないが 喩えるならば先代金時代の北朝鮮の喜び組のような役割を担っているのか その北朝鮮の独裁システムと同じ安倍独裁下に自民党が置かれている ことを象徴する人選と言えようか 検察が湯田菌の命令どおりに動き日本の資産をすべて外資に献上し 今回のウイルステロでも日本国内で感染者が拡大する方向でちゃんと任務を 遂行している安倍に刃向えるはずなどなく トカゲの尻尾切り或いは、ガセ、ヤラセ、煙巻き操作であることは 間違いないところだ 第一次安倍内閣でも、松岡農相が変死体で発見されている 安倍を守るためならば何でもやる組織が安倍のバックについているのだから 38. : : [271]. さん 違うよ。 杏里どころか安倍や昭恵へ行ってほしいよ。 もう13日にもアベノ緊急事態法が決まるらしいよ。 その前に安倍晋三逮捕なんか出来るわけないだろ 間に合うわけがないだろ。 って言うより、恣意的に間に合わせないとおもうと もうとっくに河井も杏里も逮捕出来たはずなのにここまでズルズルと引き延ばしたのは、緊急事態を安倍が出すのを待ってたからじゃないのか? このまま安倍まで逮捕と行くか、はたまた緊急事態法の第一番目の餌食になるかだな。 行くと思うか?時間があればその間もう少し小物を何人か調べるふりをするだろうよ。 そして、はい、丁度はい時間となりましたので緊急事態を発布しますー! 39. : : [1] 日刊ゲンダイは「NWO」陣営 ですから安倍の批判も政権の批判も無問題 阿修羅内ですがポスト米英氏の下記に載せる投稿記事のコメントに 今回の「新型コロナウイルス肺炎パニック」が 「NWO」実現に向け意図して引起される旨盛り込んであることが 紹介されています これとは別に一部で煙幕張り恐らくはCIA筋の情報だと判断しますが このウイルス・テロを中国と米国が協力して遂行したという話 中国側の首謀者が習近平というのは明らかに誤情報 (これによりCIA筋の情報だと判断できるわけで) 一方米国側の首謀者として挙げられているトランプについては 彼を利用して米国政権を手に入れたDSと言い換えるべきでしょう ヒラリーやオバマを操っていたのはロックフェラーやブッシュですから 中国の江沢民派と米国DSとが協力して引起したウイルス・テロだと 判断するのが自然です 北朝鮮の金独裁体制を支えていた中国瀋陽の軍部の影響力が 習近平体制下で一端弱まった筈でしたが ここにきて再び盛り返してきた為金正恩の健康問題が再び マスコミを賑わせることになったと 習近平の国賓待遇での訪日計画に怒り狂っていたのは CIA配下の日本の偽極右偽愛国偽保守カルトの面々 今回のウイルス・テロで平成天皇の譲位によりストップをかけられた 緊急事態条項成立が再び実現できる運びとなり 習近平の訪日もとりあえず妨害できたわけですからCIA陣営にとっては 万々歳のウイルス・テロ 日中を反目憎悪関係に留め置くことが連中にとって絶対不可欠なのです 安倍はわざわざ緊急事態条項をウイルス対策版だと銘打ち誤魔化して いますが消費税を導入するとき「福祉目的税」だと国民を騙したこと そしてTPP反対を公約として掲げながら選挙で勝利した後には TPP推進派に衣替えしっかりと締結そうして日米FTAを始め NWO陣営に属する国と次々FTAを締結するという売国亡国棄民政策 一直線であることなどを振り返れば信じる方がどうかしているというもの 投稿者 ポスト米英時代 日時 2020 年 3 月 10 日 19:10:03:. twitter. 生物兵器で世界を統制、緊急事態法(マーシャルロー)にもっていくというもの(2014年ビデオ)。 この財団のレポートを以前紹介したが、まさに「予言のレポート」である。 youtube. 中国は「共産主義」だからとして、では「自由が建前の資本主義国?」はというシナリオも描いてある。 「たとえパンデミックが終わっても、この統制は昼夜続けられる」と。 今の国会の緊急事態法がどうなるかだが、ロックフェラーに従えばそうなるということ。 つまり、ウイルスを使って「雪崩式に統制経済・統制社会に世界を一元的に持っていく」という事。 そこで各国は力でねじ伏せると。 これはNWOだね?その圧力で、市民が自ら「自分の資産、個人情報を放棄」させる。 「より形式化した社会を作り安定させる」とある。 twitter. : : [1004] 48氏おっしゃる通りウグイス嬢の日当は3万円以上が普通、これは情報が出ている。 「ボランテイアによる選挙」などありえない、出来ない、との意見が表に出て来ており、それが当然だろうと思う。 したがって今回のアンリ夫妻についてのあれこれは そういう筋の話ではない。 アンリ夫妻から何かどこかにたどり着く事を予想して 問題化したと考えられる。 目標がどこだかは知らん。 だって、野党だってウグイス嬢に同じように金払って るのは公然の事実なんだからな。 公然の事実。 こんな事であれこれ言われるならやってらんないだろ。 議員連中は。 だから、今回の状態は不可思議なのです。 一から十まで異常な日本。 アンリ氏のあの顔はきらい。 (亭主の抜け作顔もバカっぽくて見てられないが。 ) 感情も何も感じられない、安倍アキエのほうがまだ人間味を感じるくらいだ。 (アキエは真正バカだがバカなだけ純心なところを感じさせる) 50. : : [204] 幾ら検察には警察権力程の実力行使権限があるとしても、憲法に基本的人権が保障されている限り、被疑者を裸にするなど本人の尊厳を損なう行為はご法度だ。 検察は法執行する機関との認識は誤りで、あくまでも推定無罪原則の下で、容疑者の段階では一般人と同様の扱いをしなければならない。 携帯電話の押収が必要ならば事前に携帯番号を調べる位の事はしておき鳴らして確認することも出来た筈だ。 いずれにしても司法の裁定によって法定刑に服するのが法治主義であり、行政権力は非人間的な扱いを絶対にしてはならない。 検察はあくまでも容疑の証拠を揃える行政機関であり、法執行は司法府の管轄である。 司法府とは裁判所の意であり、検察行政はあくまでも裁判所に司法判断をしてもらうための証拠や証人を集めて起訴する為の省庁であり、検察が法執行までしてしまえば、公僕による国民への私刑である。 国民納税者の求めに応じて、権力犯罪、政治犯罪の容疑者とするも、任意聴取や逮捕以降は法廷闘争がある。 法廷闘争の後裁判所によって刑が言い渡されるまでは容疑者であり、容疑者の段階で犯罪者扱いするのは検察行政の違憲行為だ。 容疑者の段階では推定無罪原則を貫き疑わしきはシロとして、一般人と同様の紳士的な扱いに終始、拘留も最低限とし本人の自白が得られない場合には速やかに釈放、地道に証拠固めをするべきで、疑わしきはクロとする違法状態を以て地道な証拠固めの活動を端折ってはならない。 河合氏が目の前で裸にされるなど非人間的な扱いを受けて良いということでは無く、この場合は容疑者の段階で既に、犯罪者は公僕に何をされても仕方が無いとの観念を国民の間に醸成させる、検察行政の暴走と言えるだろう。 : : [1]. >27さんは希望的観測?安倍までいってほしくないようですね。 違うよ! これまでの検察のやりようが、あまりにも政権与党の議員に大甘だったから、誰だって検察の事なんか信用できなくなってるんだよ。 多分、河井夫妻だって、秘書逮捕で、執行猶予。 杏里夫妻は試食もしている事だし書類送検、なんてことで終わらせるつもりかもしれないよ。 甘利の時だってそうだし。 森友事件も加計事件も、桜事件にしてもみんなアイマイのままでほったらかし、大体政権が記録もとらない、し、隠蔽だの廃棄だのシュレッダーだのと言っているのに、調べもしない。 だからみんな検察に疑心暗鬼になっちゃうのだ。 どうせ今度もそんなとこ、そうじゃないかえ、皆の衆! って。 : : [7].

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「河井夫妻から現金」6人が認める…広島政界混乱

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7月16日の 河井あんり氏陣営の 大規模買収事件。 自宅に突然、 氏、河井あんり氏が訪れ 現金が入った封筒をそのまま置き 足早に立ち去る。 受け取れ。 そんな暴言すら吐かれ、 高圧的な態度で無理やり渡された。 そんな証言も存在する。 しかし、自らの信念に従い 後日返金した者も多数存在する。 その反面、 返すタイミングが無かった。 そう証言している者も多い。 各メディアは、 河井あんり氏陣営関係者は、 各議員らへ現金を渡した後、 の秘書と一緒に 改めて買収後の 各議員らへ挨拶廻りを行っていたとも報じている。 また逆に総理秘書訪問後に 現金を渡したケースも存在する。 無理やり現金を渡され、 またこれはからと言いながら 現金を渡された者は 相当な圧力を感じたに違いない。 各議員らにしてみれば 本社社長からの圧力がかかったと感じるであろう。 その場で突き返せば良かったのは間違いのないことだが、 返金する行動が抑制された面も否定はできない。 こうした話もあることから 無理やり渡された、 自宅なりに夫妻が勝手に現れ、 現金置いていかれた可能性のある関係者への 刑事処分は見送るべきであると 前回小生は触れたのである。 検察の任意聴取の中でも 秘書と会ったことはあるか。 と聞かれた関係者も多い。 また中には、 何月何日に、の秘書が訪ねて来なかったかと 日時を分かった上で、 任意聴取を受けた者もいる。 この聴取は何を意味するのであろうか。 氏は、 党本部から金を用立てしてもらうために 総理に面会し、 逐一選挙情勢を報告していた。 面会後に多額の現金が振り込まれたのではないかとの疑惑も 各メディアは追及を強めている。 こうした疑惑についても は説明責任を果たすべきである。 真相は闇の中だが、 河井あんり氏陣営は、 現金の提供先に改めて圧力をかけ、 から、二階幹事長から等 大物幹部の名前を利用し、 なりふり構わぬ選挙を 行ったことは選挙戦を見て 誰もが疑うことはないであろう。 未だに、買収の意図はなかった。 現金を配ったかどうか記憶がない。 等と夫妻は証言しているという。 またこれだけの報道が連日行われながらも 辞任する様子はない。 広島政界は、 氏、河井あんり氏という とんでもない議員を生み出してしまった。 その片棒を、はじめ 本部が担いだのは 間違いのない事実である。 金権選挙を我々は絶対に許してはならない。 その一方で、 河井陣営の圧力。 現金爆弾にも負けず、 自ら信念を突き通した者も存在しているのは確かである。 今回の大規模買収事件は 広島政界の膿を出し切る 最後のチャンスであるかもしれない。 徹底的な捜査により 一切合切を表へ出し 真実が全て明らかになることを 願わずにはいられない。 ではでは。 syouseihiroshima 河井あんり氏陣営よる 大規模買収事件。 前回小生は、100名、総額2900万円あまりの 買収先リストを公開した。 しかしどうか 公になった全ての議員や関係者なりを 一律に責めることについては 一考頂ければと思う。 冷静に、この事件を見つめて頂きたいと願う。 小生なりのこの事件に対する考え方を 下記に綴りたい。 買収先については、 氏、河井あんり氏の 公判が始まれば、 検察側が明らかにし、 裁判の中で、いずれ公のものとなるであろう。 しかし検察側は、 被買収側の刑事処分を見送る方向だと 各メディアは報じている。 これに対し、 世論は批判を強めている。 一律に処分見送りでは絶対に納得できない。 しかし、どこかで線引きを行うべきであると 小生も考える。 第一に、による への寄附という処理は、 領収書が必要であり、 また氏、河井あんり氏側から 領収書の提出を求められておらず、 この詭弁は排除されるべきである。 その中で 無理やり現金を渡された者も確かに存在している。 その場で突き返したにも関わらず、 玄関先や挙句には郵便受けに そのまま現金入りの白い封筒を置き去って行ったという証言もある。 また受け取れと高圧的な態度で 現金を渡されたと証言する者もいる。 この場合は、被害者と言えなくもない。 また大前提として 現金をその場で返した者。 後日返金した者は 貰ってはならないお金であることを 自ら自覚し、返金したのであれば 処分見送りも理解されるであろう。 更には、高圧的な態度にも怯まず、 信念を突き通した者は称賛にすら値する。 しかし現金授受が、二回以上あった議員らは 刑事処分の対象とすべきである。 一度目は無理やり渡されたという理屈も通じなくはない。 しかし、二回以上現金を無理やりということは やはりおかしい。 二回目以降は、十分に警戒出来たはずである。 この詭弁が通じることであってはならない。 また現金の受け渡し場所にも よると考えられる。 勝手に自宅まで河井夫妻が訪ねて来て 無理やり現金入りの封筒を置いて 逃げるように夫妻は帰っている。 この場合、無理やり渡されたという証言は 密室のため、証明は確かに難しい。 また本当に無理やり渡された者もいるであろう。 しかし、車内や 氏、河井あんり氏の事務所まで 自らが わざわざ出向いて、その場で現金を渡された者は 無理やり渡されたという詭弁は使えない。 そのまま置いて帰るなりの行動が 出来たはずである。 当初読売新聞に 買収先リストが公開され 後日なりに返金した議員らまで疑われてしまっていることは 確かに気の毒である。 裁判が始まるまで 検察側から公に証言しないように 求められている関係者も確かに存在する。 裁判で、どのように受け渡しが行われたのかを そして、後日返金をしたかどうか等を 考慮すべきであると感じている。 返金した者に関しては その行動を評価しても良いとも言えなくはない。 通常、刑事事件の買収捜査の場合は たとえ5万円であっても立件されている。 議員だけが責められるべきではない。 もちろん、そのまま受けった陣営関係者や後援会関係者も それなりの罰は受けるべきではないかと考える。 確かに、買収を行った 氏、河井あんり氏が一番悪い。 そして勿論、それを事件化するまで 黙っていた被買収側も責任はあることは自覚はして頂きたい。 しかし、今回の場合 刑事処分を行うべき者。 刑事処分を見送るべき者。 その両方が存在することは 冷静に見ていく必要がある。 全て同列に処分見送りは やはりどう考えても納得は出来ない。 無理やり渡されたとの証言も確かにある。 その中であっても、信念を持って返した者もいる。 この返金した上で、 不正を行った河井あんり氏陣営に協力しなかった者は 処分見送りであっても良いと小生は思う。 返金はしたが、河井あんり氏を応援した者は 不正を行う候補者を認めたことと同じであり、道義的責任は残ると考えられる。 二回以上にわたって現金の授受を認めた者。 自宅ではなく、自ら河井事務所なりに出かけた者。 車内や路上で現金を受け取った者。 これらは、処分を是非考えて頂きたい。 検察側は、 裁判で被買収側、そしてそのやり取りをしっかりと公開し、 に配慮した処分のあり方を 是非考えて頂きたい。 そうでなければ 今後、無理やり渡されたと証言しさえすれば おなしと公にしたも同然であり、 これまでの各買収事件との整合性も 取れなくなる。 裁判後でも、各議員らは 自らの言葉で真実を述べる必要がある。 その中で、返金した者には 堂々と証言し、議員活動をまた続けて頂きたいとすら願う。 そして、今回公になった者だけを 悪者にしてもならない。 黙って未だに否認を続ける者 即ち逃げ得を絶対に許してはならない。 しっかりと膿を出し切るために 検察には信念を持ち、 後ろ指を刺されるような捜査にならないように 今後も全力を尽くして頂きたい。 そして疑惑が上がった者は、 裁判により事実が公表された上で 説明責任を果たすべきである。 検察が処分しないのであれば、 我々は民意という力で、 道義的、社会的責任を取らせるよう 行動しなければならない。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の挙を巡る 河井あんり氏陣営の大規模買収事件。 各メディアも 被買収議員らのを行うようになったため 小生の手元にある 100名の買収先のリストを 公開させて頂く(敬称略)。 現職議員。 元議員。 後援会関係者(過去や現在の役職も分かる限り列記した)まで。 その時期や受け渡し場所、金額と全て公開させて頂く。 もちろん、これは 氏、河井あんり氏が 現金を持参した先であって その後返金をした議員らもリスト上には明記してある。 そのため、全ての議員らを 責めることを目的とはしていないことを ご理解頂きたい。 県内全域の議員らへ金を配り 自身の後援会関係者は、 商工会の役員や、の役員を兼ねている者も多い。 その中には、社会的な功績が認めらえて 過去表彰を受けた者たちも多数存在する。 どれだけ広範囲に そして高額な金を配ったのか。 もちろんこの100名、2900万円あまりでは まだまだ足りないと小生は感じている。 検察には 今後も徹底的な捜査を行い 全容解明を期待する。 ではでは。 克行氏ブログより。 前職のため、実名等は控えさせて頂いた。 河井あんり氏陣営の 大規模買収事件。 検察は、氏、河井あんり氏を 7月8日起訴した。 その際、被買収側を6名追加し、 また総額を2900万円余りとした。 その6名とは誰なのか。 小生の耳には そのうちの5名は後援会関係者ら。 残り一人が、前の秘書を務めた男性Y氏。 またこの元男性秘書が、 増額した分のほとんどの300万円近くを 受け取っているとの情報。 前とは、 広島政界では知らぬものはいないK氏。 この元男性秘書Y氏も これまで何度となく 検察の事情聴取に呼ばれているとの情報はあった。 第142回に綴った大物政界関係者がこの人物である。 またこのY氏、 携帯電話が繋がらないことがあり、 検察へ押収されているとの話もあった。 この前は 挙では、表向きには 野党系無所属現職の氏を 応援しているが、 その裏では、河井あんり氏を応援していた。 県内のとある企業には このY氏が、河井あんり氏を伴って 挙前に挨拶に来たとの情報もあった。 また、河井あんり氏が当選後は 夫妻で、この前へ 当選御礼の挨拶に出向いている。 捜査は水面下で丁寧に行われていたことが これでまた証明され、 また買収先が、 これまた広範囲に及んでいたことが 浮き彫りになった。 先日家宅捜索に入った 内の某企業と K前は、非常に近い関係であったことは、 広島政界関係者なら誰もが知る。 この企業への家宅捜索も 何らかの意味を持つのではないかと 小生は考えている。 また前は どこまで絡んでいたのかも 検察には丁寧な捜査を願いたい。 そして、このY氏経由で 流れた金がないかも 小生は非常に注目している。 ここから先、 また新たな事実が公になることも 予想される。 まだまた大規模買収事件は 終わりではないのであろう。 この際徹底的に、 膿を出しきって貰いたいと 切に願う。 ではでは。 syouseihiroshima 河井あんり氏陣営の大規模買収事件。 検察は夫妻を起訴し、 被買収側の刑事処分は見送る方向であると 各メディアは報道している。 起訴後、会見した 特捜部、または、 被買収側の処分について質問が及ぶと 「起訴すべき者は起訴した。 」との回答のみであった。 何度質問しても、同じような答えで 被買収側の処分については 曖昧な答えに終始した。 検察の対応について、 メディアも世論も、 被買収側が刑事処分を免れていることに対し、 連日批判を強めている。 本日、の議会では、 河井あんり氏陣営から 現金の提供を受け、 当初は否認し、報道後一転して認めた 土井正純議会議員へ 辞職勧告決議を行い、全会一致で可決された。 法的拘束力はないとしても 議会として、不正は許されないと はっきりとした意思表示を行う こうした議会側の動きも 今後県内全域に広がることを期待する。 このことが、信頼回復のための 第一歩であることは間違いない。 また、捜査の原動力となった 市民団体は、検察に対し、 疑惑の買収リストを全面公開するよう働きかけるため 署名活動を始めている。 買収リストが公になれば、 検察が被買収側を処分しなければ 今後、リストに上がった人物らを ひとりひとり告発する動きへの布石だと 小生は感じている。 検察は、地道に捜査を行い 先日やっと河井夫妻の起訴まで持ち込むことが出来た。 その頑張りには、心から敬意を表したい。 しかし、最後のところで を敵に回すようなことになってしまっているのは 非常に残念である。 もちろん、検察側も 公に被買収側の刑事処分を行わないと 認めているわけでは無い。 再度、夫妻逮捕に結びついた 不正は許せないという思いを 我々が届け、検察をも動かす力になることが 大切になってくることは間違いない。 夫妻の問題は法廷の場へと舞台は動いた。 しかし、 政治への信頼回復のためには、 司法だけに任せることなく、 最後まで我々も今出来ること。 おかしいものはおかしいと言える力を 持ち続けていくことが大事だと 感じている。 ではでは。 syouseihiroshima 7月8日 昨年夏の挙を巡る 河井あんり氏陣営の大規模買収事件。 6月18日の逮捕から間が経ち、 本日、氏、河井あんり氏は起訴されることとなった。 検察側は迅速な裁判を進めるため 「百日裁判」を申請するという。 初回の逮捕容疑となった 94名に対する、広範囲かつ巨額な買収。 検察は、現金を受け取った側、すなわち被買収側の 刑事処分は見送る方針であると 各メディアが報じた。 大半が、氏側から 一方的に現金を渡され、 またその場で返し辛い状況であった点が考慮されるという。 現金授受を認めた者だけを処分すれば、 認めなかった者との公平性が保てないとする。 想像の域になるが、 検察側は、被買収を認めれば、悪いようにはしないという 所謂、司法取引を行ったのだろう。 密室で行われた現金授受を証明するためには 証言が何よりもカギとなる。 ある面において致し方なかったと 考えることも出来ないことはない。 しかし、として許されるべきではない。 検察の言い分も分かりはするが、 では、その場で現金を返した者。 後日返しに行った者。 また現金書留で送り返した者。 すぐにATMで振込み返した者。 これらの者との整合性はどうなるのか。 貰ってはならないお金と考え 自ら受領を拒んだ議員らは、 逆に称賛されるべきである。 平気な顔をして、 受領はないと嘘をつき続けた者は それなりの制裁を受けるべきである。 また否認を続けた者だけが、 無罪放免で、逃げ切れることになる。 同じ尺度で一括して処分無しという考えには 絶対に納得できない。 そして今後 無理やり渡されたと言い逃れだけすれば、 被買収の選挙違反はおなしと 検察のお墨付きを得たことになる。 民主主義の根幹を揺るがす事態だと 検察は肝に銘じるべきである。 過去、小生も触れたが 副総裁(当時)に対し、 からの闇事件で、 逮捕もなく当時の罰則で20万円の罰金のみの処分に対し、 その批判が検察に向けられ、 の玄関前の看板に 黄色いペンキがかけられたが、 その際の批判と同じようなことになるのではないかと危惧する。 被買収側の議員らには 処分無しで助かったと逃げ得を許してはならない。 今回の河井夫妻逮捕への原動力となった 各、国民の世論で 検察の対応を厳しく糾弾しなくてはならない。 まだまだ先は長くなりそうである。 市民団体や大学教授陣らの告発を 再度、今度は不当処分に対し、出すべきであり、 それでも不当処分が繰り返されるなら に申し立てを行い、 検察官への不起訴処分に対する審査(法第2条第1項の1号)や 検察事務の改善勧告(法第2条第1項の2号)を 訴える方法もある。 また、名前の挙がった議員らは 説明責任を果たす様、世論形成を行い、 現金を受領したままの議員に対しては、 社会的制裁を受けさせるべきである。 民主主義の根幹を守るために 更に世論形成を行っていく必要がある。 この世論に応えることが出来なければ 国民の司法への信頼は地に落ちることになると 非常に憂慮する。 以前にも綴ったが、 不正な選挙を手助けし、 不正な金を受け取った議員達は 素直に自らの過ちを認め、 最低でもすべきである。 辞職が増えれば、広島政界が立ち行かなくなる。 そんなものは詭弁である。 信頼できない政治家に 広島政界を任せることの方が不幸である。 皆様は、いかが思われるだろうか。 民主主義をもう一度 政界へ取り戻すべきである。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の挙を巡る 大規模買収事件。 氏、河井あんり氏から 現金の授受を認めた議員らは、 「地元の要望等でお世話になり、 からの復旧復興に支障があってはならなかった」 等の詭弁を述べている。 本当に氏が、 地元の要望のために、働いて来たとお思いなのだろうか。 確かにが報じたように 自分自身の利益になる事業に対しては、 その手腕を発揮されているようではあるが。 本当に地元が困っている事業等に 氏は手を差し伸べて来たのであろうか。 小生は、の施策予算要望の会に 氏、河井あんり氏は 一度も出席したことがないと過去述べた。 豪雨災害からの復旧復興の要望にも 耳を貸さなかったと言えることは確かである。 氏の地元のらは、 氏は 豪雨災害の復旧復興に 力を尽くして貰っていたイメージだったとの証言も多い。 果たして本当だろうか。 簡単に事実だけを説明させて頂く。 氏は、 災害の復旧のため 事ある毎に 自身が汗を流し、予算を取って来たと 地元で吹聴して回っていた。 しかし、だけに限らず、 大規模災害が発生した場合は、 氏の働きがどうであれ、 (等)に 指定される場合がほとんどであり、 指定されれば、 最大費用の9割を国が補助し、各体が財政的に心配なく 道路や河川の復旧事業に取り組めるように 国が補償する制度が元々存在している。 中小企業では、国庫補助率の上乗せや、信用保証別枠化。 個人には、被災者生活再建支援法の適用等で財政的支援もある。 また、で起きた豪雨災害では、 甚大な被害となったが、 土石流や河川の氾濫等で 大量の土砂や瓦礫が個人宅に流れ込んだ場合、 その処理を個人で行うことには当然限界がある。 国の責任で、それら個人宅の土砂等撤去費用を出すべく 氏は尽力した。 自身が働きかけを行い、国に認めさせた。 そう地元で吹聴していた。 しかし、これもまた元々制度として存在している。 元々の災害等事業があり、 業者に対する土砂や瓦礫等の撤去の委託を 個人宅にも適応出来、 702条第1項、第2項「」が適応され 各体に撤去費用を請求することが出来ることは当然である。 その後、各体には、国から撤去費用分が交付される 制度が初めから存在している。 氏が働きかけを行ったから 実現出来たという話は、 全くのデタラメである。 もし、自身の働きかけによって実現で来たと 本気で思っているのであれば、 氏は、勉強不足も甚だしいし、 各省庁からレクチャーを全く受けられる人物ではなかったことになる。 あれもやった。 これもやった。 パフォーマンスの政治家である。 「地元の要望等でお世話になり、 からの復旧復興に支障があってはならなかった」 本気でお世話になっていると思っている 地方議員がいれば、 これもまた、勉強不足で甚だしい。 自身の票や金に繋がる事業には せっせと汗を流し、 元々あった制度も自身の手柄だと吹聴する。 こんな政治家だったことを 皆さんにも分かって頂ければ、 氏がから いなくても、なんら問題がないことも お分かり頂けると思う。 ではでは。 syouseihiroshima.

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