無 一郎 あっかんべー。 【205話鬼滅の刃ネタバレ最新話】最終回で炭治郎たちの子孫が現代で平和に暮らす?|ワンピースネタバレ漫画考察

【鬼滅の刃】時透無一郎の死亡シーンが衝撃!漫画の何巻何話?

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鬼滅の刃の劇場アニメ無限列車編の公開も決まりこれからさらに盛り上がりそうですね。 2020年5月18日 月 発売号の週刊少年ジャンプに掲載予定の鬼滅の刃 きめつのやいば 本誌205話のネタバレ最新確定速報をお届けします。 では無惨戦から3か月後の話が描かれていました。 宇髄夫婦や煉獄家、隠達も登場し、鬼のいない平和な世界が訪れたことがうかがえます。 実弥と冨岡は最後の柱合会議に出席。 そこで輝利哉からこれまでの感謝と、鬼殺隊の解散が告げられるのでした。 最後には現代へと時間が飛んでいましたが、これからどうなっていくのでしょうか? 205話で 最終回となってしまうのか? それとも現代編として 新章突入していくのでしょうか? でもどうなるのかの記事が上がっていましたね。 205話は見逃せません。 今回は「【鬼滅の刃 きめつのやいば ネタバレ最新話205話本誌確定速報】舞台は現代に移り炭治郎たちの子孫が登場?」と題し紹介していきます。 204話で無惨も倒し無惨との戦いは終わり鬼がいなくなったところですが、これまでの話を読み返したいと思いませんか? 映画も2020年10月16日に公開と決定しました。 そこでさらに読み返したくなった方も多いのではないでしょうか? またアニメも見返したくなりますね。 その場合は単行本を 電子書籍でお得に読み、アニメも無料でイッキ見しませんか? 【『鬼滅の刃』コミックス最新20巻表紙イラスト解禁!! 】 上弦の壱との壮絶な戦いの幕が切って落とされる、 『鬼滅の刃』最新20巻が5月1日 金 発売!! 売り切れている店舗もあるようですね。 電子書籍でしたら 売り切れも気にせず、外に出ることなく すぐに無料で読むことができます。 今すぐ読み直したいと思ったら下のリンク先で、おすすめのサイトを紹介していますのでチェックしてください。 205話鬼滅の刃ネタバレ最新話速報 鬼滅の刃、最終回! ジャンプ編集部のことだから、現代編とかやらせてでも絶対引き延ばすんだろうなーと思ってたけど、普通に完結した。 — kanna natsumikanRQ 舞台は現代。 大正から100年近くたっているので、当然炭治郎たちは生きていません。 炭治郎をはじめとした鬼殺隊員が登場することなく、セリフはなし。 しかし、炭治郎とカナヲに似た兄妹が登場し、炭治郎とカナヲが結ばれたことを暗示しています。 炭治郎とカナヲ似の兄弟は、兄の方がカナヲに似てイケメン。 シャツを着てネクタイもつけているので、社会人、もしくは大学生で就活中といった感じです。 一方、弟の方は炭治郎似の赤毛の男の子で、鼻ちょうちんを作りながらすやすや夢の中。 カナヲ似の兄が時計を気にしている様子から、朝のシーンであることが分かります。 他にも鬼殺隊の生まれ変わりのような人々が登場し、それぞれ現代を生きる様子が描かれていました。 それぞれの職業も描かれ、教師や学生、幼稚園の先生、科学者、警察官など、その生き方は様々。 その中には夫婦として生活するものもいて、どことなく昔の名残があるのが見て取れます。 また、炭治郎の耳飾りをつけた子孫も登場し、鬼殺隊がなくなった現代にもその想いは受け継がれているようです。 鬼殺隊の解散後、その名が歴史の残ることはありませんでしたが、この想いがあればこの先も人間はあらゆる困難を乗り越えていけるといったナレーション、回想が中心で描かれています。 炭治郎とカナヲの子孫 炭治郎とカナヲによく似た兄弟ですが、カナヲ似の兄は竈門カナヲ16歳、炭治郎似の弟は炭彦15歳。 鼻ちょうちんを作りながらまだ寝ている炭彦に対し、「起きなよ」と声をかけるカナタ。 すでに身支度を整えるカナタは、カナヲに似てしっかり者のようです。 対する炭彦は「起きているよう」と言いながら起き上がる気配がありません。 善逸と禰豆子の子孫 同じく現代の東京。 「善逸伝」と書かれた古い書物を読みながら涙する善逸似の男の子。 彼の名前は我妻善照17歳。 髪の色は黒のようですが、その眉毛や髪形はまさしく善逸そのものと言っても過言ではありません。 「善逸伝」には鬼殺隊のことが書かれているようで、無惨を倒したシーンに感激し、騒いでいたようです。 そこへ登場したのは我妻燈子18歳。 善照をしかりつけていることから、恐らくこの二人は姉弟なのでしょう。 善照も燈子も容姿が善逸と禰豆子に似ているので、二人の子孫と考えてよさそうです。 ひいおじいちゃんの嘘小説を読むひまがあるなら勉強しろと言っていることから、善逸はこの二人の曽祖父に当たるようです。 善逸のように泣きわめきながら鬼殺隊のすごさを熱弁する善照。 しかし、それならあんたも恥ずかしくないように勉強しろと一喝され、善照はますます泣き叫ぶのでした。 燈子と共にしぶしぶ登校する善照。 しかし、善照の心の中は「善逸伝」に書かれていたことでいっぱいになっていました。 鬼と戦った人たちのおかげで自分たちが幸せに暮らしている、命を賭して戦ってくれた人たちがいたからこそ…。 そんな善照の話を全く聞いていない燈子。 なにやらスマホの画面に夢中のようです。 宇髄の子孫 スマホを握りしめた燈子が見ていたのは、ある選手がまた金メダルを取ったというニュースでした。 その選手というのが、宇髄天満20歳。 容姿が宇髄天元にそっくりで、写真ではあっかんべーをしてふざけたポーズ。 善照曰く、中指を立てたり、記者の首をつかんだりしてろくなやつではないとのこと。 そんな善照の話をかき消すかのように、相手が何かしたからでしょ!と、燈子は宇髄の味方をします。 顔がいいとなんでも許されるのかと突っ込む善照に対し、燈子は他のニュースも気になった様子。 スマホの画面に映っていたのは、顔の整った男性でした。 伊之助とアオイの子孫 肩に届くくらいの黒髪の男性は、嘴平青葉。 嘴平という苗字と名前にアオイの「あお」が入っていることから、伊之助とアオイの子孫とみて間違いないでしょう。 白衣を着た青葉は、長年の研究によって青い彼岸花を見つけたとのこと! 青い彼岸花の謎 ここで青い彼岸花の伏線が回収されました。 それも、昼間のみに花を開くのだそうです。 青葉の研究が実を結び、成果がメディアに取り上げられましたが、当の本人は何やら浮かない表情。 何があったというのでしょうか? 青葉のミス 青葉が浮かない表情をしていたのは、うっかり青い彼岸花を枯らしてしまったからだそう。 だからうつむいて暗い表情をしていたのですね…。 全国の研究者たちからも非難が殺到し、記者会見を開く羽目になったようです。 世紀の大発見だったわけですから、青葉や同じ研究室の面々も深々と頭を下げて謝罪。 その様子がニュースになっていたのです。 時透無一郎と有一朗の生まれ変わり スマホのニュースを見ながら歩く燈子と善照の前に、ベビーカーにのった双子の赤ちゃんが…。 片方は女の子のように見えますが、双子なので時透無一郎と有一朗の生まれ変わりでしょう。 うへへ、女の子かな…と気持ち悪い声を出す善照。 同じく女好きだった善逸の血が色濃く表れていますね。 胡蝶カナエとしのぶの生まれ変わり 変な声を出す善照に対し、気持ち悪いと突っ込む燈子。 道路で言い争う燈子と善照の横を通りすぎるきれいな女の子の2人組。 2人組の制服から鶺鴒女学院だと判断した善照は、いい匂いがすると心でつぶやきながら2人組を目で追っていました。 ちなみにきれいな女の子2人組ですが、恐らく胡蝶カナエとしのぶの生まれ変わりです。 蝶の髪飾りはつけていませんが、髪形や容姿が胡蝶カナエとしのぶにそっくり。 しかし、ただの友達なのか姉妹なのかは判断できませんでした…。 鉄穴森と小鉄の生まれ変わり おはよう燈子、と落ち着いた様子でカナタが合流しました。 カナタのそばには二人の小学生がいて、その姿は鉄穴森鋼蔵と小鉄に似ています。 他の胡蝶姉妹や時透兄弟と同じ、転生といったところでしょうか。 ちなみに、燈子がやたらカナタに対しベタベタしているところや、語尾にハートマークをつけていることから、この二人は付き合っているようです。 悲鳴嶼の生まれ変わり カナタも合流し、善照、燈子、カナタの3人で学校へ向かいます。 その途中、ある幼稚園の先生に目が留まる善照。 そこにはひと際大きな男性教諭の姿が! 顔と体に似つかわしくないピンクのエプロンをつけた大柄の男性教諭の正体は、悲鳴嶼の生まれ変わりでしょう。 後ろ姿だけの登場だったので顔は確認できませんでしたが、髪形と体つきが悲鳴嶼そっくり。 盲目の悲鳴嶼が現代ではどうなっているかわかりませんでしたが、再び子供たちと触れ合える仕事につけて良かったですね。 伊黒と甘露寺の生まれ変わり 学校が早く終わるため、定食屋で食べてから帰るかどうかカナタに相談する燈子。 その定食屋というのは、蛇の置物がある、大盛りが売りのお店のようです。 明るい笑顔で出迎えてくれる奥さんとは対照的に、にらみを利かせてくる旦那。 そんな二人は伊黒と甘露寺が生まれ変わった姿でしょう。 生まれ変わったら一緒になることを誓って死んでいった二人が、ついに現代で結ばれていました! なんとも感動的ですね。 ちなみに、善照はこの店が苦手とのこと。 以前奥さん 甘露寺 の胸ばかり見ていたら、厨房にいた旦那 伊黒 にバレて包丁を投げつけられたことがあるそうです。 炭彦の驚異的な身体能力 善照、燈子、カナタが学校へ向かう一方で、ようやく起きた炭彦。 時計を見て遅刻ギリギリなことに気付きますが、意外にものんびりしています。 竈門家はマンションに住んでいるようですが、このまま道を走っても学校に間に合うはずがありません。 そこで炭彦はどうするかというと、なんとパルクールで登校! 窓を開け「行ってきます」と言った途端、慣れた様子で次々と建物に飛び移っていきます。 その身のこなしは、まさにカナヲの身体の能力を受け継いでいるかのよう。 鱗滝と桑島の生まれ変わり パルクールで順調に学校に近づく炭彦がようやく地面に降りたと思ったら、そこはある一軒家の庭でした。 その家の縁側で、将棋を指すおじいさんが二人。 真剣なまなざしで将棋をさすおじいさんを横目に、炭彦は庭を走り抜けます。 ちなみに、この将棋を指す二人は鱗滝と桑島の生まれ変わりでしょう。 鱗滝の生まれ変わりの顔は確認できませんが、着ている服 着物? の柄が鱗滝のものと一緒です。 産屋敷家の呪い そんな二人の奥で、世界最高齢記録を更新したとのニュースが…。 そこに映し出されたのは、なんと産屋敷輝利哉でした! 一族から無惨という鬼を出したため、産屋敷家は皆病弱。 生きても30歳までと言われていましたが、無惨を倒したことでその呪いは断ち切られたようです。 こんなところも転生していた? なおも炭彦は学校へと急ぎます。 よほど皆勤賞が欲しいのでしょう。 鋼鐵塚整備と書かれた車屋の前を通ったあと、寺内きよ、中原すみ、高田なほの3人に似た小学生に遭遇し、ランニングマンだといわれながらも走り続ける炭彦。 横断歩道を渡らなければいけませんが、赤信号で渡ることが出来ません。 不死川兄弟の生まれ変わり いけないとは思いつつ、たまたま居合わせたパトカーに手をついて飛び越える炭彦。 すみませーんと言いながら炭彦は走り去っていきますが、パトカーの中では2人の警察官が激怒していました。 最近連絡がきている高校生はあいつか…と呟いているのは不死川実弥の生まれ変わりです。 その隣にいるのは不死川玄弥の生まれ変わりでしょう。 冨岡、錆兎、真菰の生まれ変わり 間に合うかなーと呟きながら走り続ける炭彦とすれ違う小学生らしき3人組。 それぞれ冨岡、錆兎、真菰の面影があります。 冨岡似の男の子が持っているキャラに対し、そのキャラレアなんだよ!と叫ぶ真菰似の女の子。 ガチャで錆兎と真菰がつけていたお面に似たおもちゃが当たったようです。 いいなーと羨ましがる女の子に対し、錆兎似の男の子と冨岡にの男の子は、レアキャラと言われたおもちゃを、あげる、と言いながら女の子に差し出すのでした。 後藤と竹内の生まれ変わり 一方、続々と生徒たちが登校してくる校門前。 そこには鬼殺隊や隠として活躍した後藤と竹内の生まれ変わりや、かなり小さいですが2巻で登場した和巳と里子に似た男女の姿も描かれています。 後藤が見つめるスマホの画面には、美しい女性の姿が…。 その後ろから竹内が現れ、彼女か?と、キレ気味で話しかけてきました。 焦ってしどろもどろになる後藤は上手く説明できません。 そんな後藤の横に、いつの間にか善照が立っていました。 善照によればその女性は写真ではなく、絵。 そして、愈史郎が書いているということが判明したのです。 一途に珠世を想い続ける愈史郎 一人鬼として生き残った愈史郎は、山本愈史郎と名乗り、画家として生きていました。 その作品は世界的にも高く評価され、近年注目を集める画家の一人とのこと。 しかし、書いているのは「珠世」という一人の女性だけだそうです。 他にも愈史郎に関する知識をひけらかし、去っていく善照。 ちなみに、善照はこの二人と面識がないそう。 善照は自分の知識を披露したかっただけなのでしょうか…。 煉獄杏寿郎の生まれ変わり 炭彦が学校に近づいてきました。 そこに元気よく現れたのは煉獄桃寿郎。 その見た目と苗字から、煉獄杏寿郎の生まれ変わりと言っていいでしょう。 炭彦と桃寿郎が挨拶を交わす後ろから、先ほどの不死川兄弟がサイレンを鳴らしながら追いかけてきました。 危険登校常習犯を捕まえろ! 炭彦と桃寿郎が校門に向かってくるのを確認した村田先生。 こちらは村田の生まれ変わりですね。 危険登校を繰り返す二人のため、閉門3分前にも関わらず校門を閉めようとしています。 しかし、パルクールで華麗に門を飛び越える二人。 ぎりぎりセーフだったと喜ぶ二人の後ろで、村田先生は悔しそうな怒っているような、なんとも言えない表情をしています。 そこへ到着した不死川兄弟。 村田先生に話を聞こうとパトカーから降りてきた不死川兄弟ですが、そのあまりの恐ろしさに村田先生は白目をむいて驚いてしまいます。 伊之助の血を受け継ぐ青葉 一方、青い彼岸花を枯らしてしまった青葉は空を見上げて、平和だな…、と呟いていました。 続けて、ぼくは研究所をクビになりそうなのに…と言っていますが、自分のミスで青い彼岸花を枯らしてしまったので、自業自得と言っても過言ではありません。 さらに、山奥で暮らしたいと発言する青葉。 やはり伊之助の子孫であることが見て取れます。 鬼殺隊集合写真 竈門家での電話が鳴り、カナタと炭彦の母親らしき人物が謝っています。 恐らく学校からで、炭彦のパルクール登校の件でしょう…。 その近くにはたくさんの写真や、縁壱から受け継がれてきた耳飾り、日輪刀も飾られていました。 そして、1枚の写真がクローズアップされ、鬼殺隊のメンバーが映っているのが分かります。 ちなみに、写真に写っているのは以下のメンバーです。 竈門炭治郎• 竈門禰豆子• 嘴平伊之助 イノシシは被ったまま• 我妻善逸• 栗花落カナヲ• 神崎アオイ• 寺内きよ• 中原すみ• 高田なほ• 不死川実弥 唯一笑っていない• 冨岡義勇 珍しく笑顔。 洋服を着ている?• 宇髄天元• まきを• 煉獄槇寿郎 遠慮しつつ笑顔• 煉獄千寿郎• 産屋敷輝利哉• 産屋敷くいな• 産屋敷かなた• 鱗滝左近次 仮面のため表情不明• 鋼鐵塚蛍 仮面のため表情不明• 鉄穴森鋼蔵• 竹内 実弥だけ不機嫌そうですが、そのほかは楽しそうに笑っています。 いつ撮影したものかわかりませんが、生き残った鬼殺隊全員の写真は貴重ですよね。 以上で鬼滅の刃は最終回を迎えました。 205話鬼滅の刃ネタバレ考察 鬼滅の刃 きめつのやいば 204 そして時は流れ現代へ。 炭治郎の左手と右目は機能していないようです。 舞台は現代に移るとの描写がありましたが、今後どうなるのでしょうか? 205話の考えられる展開を紹介していきたいと思います。 鬼殺隊が活躍していたのは大正時代で、この時炭治郎と伊之助が15歳、善逸が16歳。 時代が現代に移るのであれば、軽く100年ほどは時が流れている計算になります。 となると、炭治郎たちは120歳ほど。 炭治郎が痣の寿命を克服していたとしても、生存している確率は無いに等しいのです。 そのため、炭治郎たちの子孫が登場し、現代で平和に暮らしている姿が描かれるのではないでしょうか。 205話でそれぞれの子孫が登場するのであれば、誰と誰がカップルになるのでしょうか? 善逸と禰豆子の子孫 まずは善逸と禰豆子の子孫が登場する可能性がありますね。 これまで善逸は禰豆子に対し、カワイイ、結婚しよう、嫁いできて、などと発言し、一貫して禰豆子に求愛してきました。 もちろん善逸がカワイイ女の子に目がないのはわかっていますが、結婚しようといった言葉を伝えているのは禰豆子だけ。 そして203話では、禰豆子のことを「妻」と表現するシーンもありました。 禰豆子は、鬼だった時も善逸が優しく接してくれているのを覚えているはず。 これらのことから善逸は禰豆子と結ばれるのではないでしょうか。 伊之助とアオイの子孫 もう一組のカップルは、伊之助とアオイです。 規律に厳しくしっかり者のアオイは、自由で粗暴な伊之助を注意する場面が多々ありました。 遊郭での戦いから戻った伊之助がいつもの調子で動いているのを見て、薬が効きづらいのだから安静にしてと注意するアオイ。 それからは、文句を言いながらも伊之助の世話をするアオイの姿が描かれてきました。 そして204話では、伊之助とアオイの二人きりのシーンが登場。 いつものようにつまみ食いをする伊之助に対し伊之助用の食事を用意していたアオイ。 この直後の伊之助の表情が、なにやら恋をしているかのような…? なんだかんだ言ってこの二人がカップルになる展開が待っていそうです。 炭治郎とカナヲの子孫 最後は炭治郎とカナヲです。 これまでカナヲが炭治郎に想いを寄せている描写は数多くありました。 この二人に関してはいずれくっつくであろうと噂されていたので、カップルになったとしても違和感がありませんよね。 舞台が現代に移ったときは、これら3組のカップルの子孫が見られるかもしれません。 伊黒と甘露寺の子孫 これまで鬼滅の刃の公式カップルと言えば伊黒と甘露寺ですよね。 無惨戦で命を落としてしまいましたが、死ぬ間際まで抱き合っていた姿を覚えている人も少なくないはず。 この時甘露寺は伊黒に対し、「人間に生まれ変われたら私のことをお嫁さんにしてくれる?」と問いかけているのです。 これに対し伊黒は、「君が俺でいいと言ってくれるなら君を幸せにする」と答えているのです。 大正から100年も経った現代が描かれるのであれば、二人の生まれ変わりがいてもおかしくないはず。 もしかしたら205話では二人の生まれ変わりが登場するかもしれませんね。 — あふたー after0x0 鬼滅の刃のキャッチコピーと言ったら「日本一慈しい鬼退治」ですよね。 「慈しい」というのは、炭治郎が人間にも鬼にも慈悲の心をもって接する炭治郎だからこそ名付けられたキャッチコピーだと考えていました。 しかし、舞台が現代に移るということで鬼殺隊の話が伝承として語り継がれ、その伝承のタイトルが「日本一慈しい鬼退治」である可能性があります。 私たちが知っているのは鬼が島に鬼を退治しに行く桃太郎ですよね。 しかし、一部の人間しか知らない話として「日本一慈しい鬼退治」が語り継がれている可能性が…。 鬼殺隊は政府非公認の組織ですし、その存在を知っている人間はほんのわずかです。 そういった人々が、鬼殺隊への感謝の気持ちと無惨との戦いを忘れないためにも、「日本一慈しい鬼退治」として鬼殺隊の話を語り語り継いでいるといったことが描かれるかもしれません。 未回収の伏線はどうなる? おはYumika!鬼滅の刃後2話で完結説出てるらしいよ!でも色々伏線が残ってるからどう回収するかが気になるね!最終話は5月18日のジャンプで決まるかも。 — Yumika 朱夏人 弓の呼吸壱ノ型朱夏ガチ恋! Yumika27063685 クライマックスに向かっている鬼滅の刃ですが、未回収となっている伏線はどうなるのでしょうか。 現在未回収となっている伏線は以下の通りです。 青い彼岸花• 痣の寿命の克服方法• 珠世の作った3つ目の薬• 愈史郎の行方 この他にも未回収となっている伏線はありますが、この3つは最終回までに回収してほしいですよね。 痣の寿命の克服方法は、舞台が現代に移る205話で明かされるかもしれません。 しかし、青い彼岸花の謎や珠世の作った3つ目の薬、愈史郎の行方について、205話に詰め込むのは難しいのではないでしょうか。 単行本の収録話数を考えると205話が最終回になるはずですが、伏線を回収するためにもう少し話が続くかもしれませんね。 鬼滅の刃の今週の本誌の内容が最近見たデマだと思っていた内容とぴったし合っていて不安だ… 現代編とかいかないで…終わらせてあげて… — 夢羅沙 むらさ miprea 鬼滅本誌ネタバレ 来週最終回かな?というかこのままダラダラ続いて欲しくないので最終回でお願いします。 毎日のようにお見舞いに来る仲間たちにうんざりする善逸ですが、鬼のいない世界だからこそ送れる平和な日常。 炭治郎の左腕と右目は回復しているように見えましたが、機能していないことも明かされました。 そして、鬼殺隊は解散。 最新話確定速報として205話のネタバレをお届けしました。 時代が現代へ移ったことで、炭治郎たちの子孫や転生した人々の暮らしが描かれていました。 炭治郎の耳飾りをつけていることから、鬼殺隊の解散後も、その想いは受け継がれているようです。 しかし、最後に登場した青い彼岸花を持った男性の描写が意味深ですね。 いつの日か鬼滅の刃現代編がスタートする伏線なのかもしれませんが、吾峠先生の巻末コメントで「完結」という言葉が書かれていたので、やはり205話で最終回のようです。 ちなみに5月18日発売の週刊少年ジャンプでは、ファンブック第二弾の情報と夏に発売される炎柱の読み切り情報も載っているようです。 さらに、電子版では1話からフルカラー復刻連載がされるとの情報も! 鬼滅の刃は205話で完結、単行本も23巻が最終巻となりますが、劇場版アニメ「無限列車編」も公開予定なので、まだまだ目が離せませんね。 以上、「【鬼滅の刃 きめつのやいば ネタバレ最新話205話本誌確定速報】舞台は現代に移り炭治郎たちの子孫が登場?」と題しお届けしました。

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【鬼滅の刃120話感想】無一郎くん、煽り性能高すぎワロタwwwwwwwww(画像あり)

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*まだ千代が養子に入ってすぐの設定です 当時5歳だった千代は時透家に養子に入ってからも時々ぐずぐず泣いていることがあった。 別に時透家が嫌だったわけじゃない。 親戚でもない赤の他人であった千代を本当の娘のように可愛がってくれる両親には感謝しきれない。 死んだ親を思い出して泣いてる時には無一郎は背中をぽんぽん軽く叩いて慰めてくれたし、有一郎は千代の好きな甘味を買ってきてくれることもあった。 しかし今日泣いたのは死んだ親のことを思い出して泣いていたわけではなく、寂しいわけでもなく、・・・有一郎と喧嘩して泣いたのだ。 原因は有一郎のきつい口調にあった。 千代は有一郎が優しいのは知っていたが時々あの言い方に傷つくことがあった。 「ひどいよ有一郎!確かに私は有一郎と違って要領よく動けないけど、これでも私なりに頑張ってるもん!」 千代と有一郎が言い合っているところをおどおど見ている無一郎。 「頑張ってたって結果がついてこなきゃ無意味だろ」 有一郎は千代にさらにきつく言い放つ。 そもそもの原因は遡ること数時間前・・・。 千代と無一郎、有一郎は両親に頼まれて街に買い物に出かけていた。 その買い出しにおいて店の周り方で有一郎と千代は喧嘩した。 「だから八百屋は最後にしたほうが重い荷物持ちながら歩かなくて済むって言ったのに」 有一郎は最初に細々日用品を購入し、最後に重い野菜を買って帰ろうと提案したのだが千代は先に八百屋に行きたいと言ったのだ。 無一郎が有一郎を説得したのもあってしぶしぶ八百屋からまわったのだが、案の定野菜が多く途中で千代がへばってしまったのだ。 「うぅ・・・・・」 現実を突きつけられて千代はぐうの音も出ない。 「兄さんひどいよ・・・そんな言い方しなくても・・・」 と無一郎は千代を庇うが有一郎は切り捨てる。 「こんなんじゃ日が暮れる。 俺は先に行くから」 とすたすた歩き出してしまった。 「え、待ってよ兄さん!!」 無一郎は歩いて行ってしまう兄と、へばって涙目になってしまっている千代の間でうろうろしていた。 「・・・ごめんね無一郎」 素直に千代は謝りぐずぐず泣き出す。 [newpage] その夜、千代は布団から出て星空を見ようと家を静かにでた。 あの悪夢は確か真冬だっただろうか。 その時と比べると今は夜でも風が心地よいくらいの気温になっていた。 地べたに座ると少し地面が冷たい。 しかし星空はあの時と違ってキラキラと星が輝いていて、時々流れ星が見えた。 「なにしてんのこんな夜中に」 突然後ろから声がしたかと思い振り返ると有一郎が立っていた。 「・・・・なんとなく」 千代は昼間の一件を思い出しふいっと顔を空に再度向ける。 有一郎の表情は分からないが、千代の隣に腰掛けたのは気配でわかった。 「あの後無一郎と帰ってきたんでしょ。 」 「うん、無一郎が野菜もってくれたし・・・」 有一郎が2人を置いて行った後、千代と無一郎は2人で残りの買い物をすませ家に帰った。 当然有一郎のほうが早く帰っているかと思ったが、有一郎のほうが遅く帰ってきたので無一郎と千代が有一郎を心配したのはまた別の話である。 「無一郎は優しいよ。 いつも・・・」 「それ俺は優しくないって言ってるわけ?」 千代は思わず有一郎の方に顔を向けた。 少し悲しそうな表情を浮かべているものだから、千代は慌てて否定する。 「そんなことないよ!」 「ふーん」 ・・・しばらく沈黙が流れる。 確かに口調はきついが、それでも自分を妹だと思っていると彼は時々言ってくれる。 赤の他人だった自分を受け入れてくれる彼。 それに彼は、無一郎とは違う優しさがある事を千代は知っている。 「・・・・これ」 1人思いにふけっていると、有一郎が突然沈黙を破った。 「え・・・これ、組紐?」 有一郎が差し出したのは組紐だった。 浅葱色をした組紐。 それはあの日自分を妹だと言って受け入れてくれた無一郎と有一郎の瞳と同じ色をしていた。 「これやるから元気出せよ」 有一郎はやや乱暴にそれを千代の手に収める。 「これ買ってたから帰り遅くなっちゃったの・・・?」 「・・・・・」 有一郎はふいっとそっぽを向いてしまった。 ただ素直じゃなくて、きつい口調で無一郎や自分が泣きだすと後悔して。 でも素直に謝れなくて、でも謝りたくて。 きつい言い方するのは私や無一郎のことが心配だからっていうのも知ってる。 無茶しようとしたりすると声を荒げて怒ってくれる有一郎。 これが、彼の優しさなんだと。 千代は組紐をぎゅっと握りしめた。 「ありがとう有一郎。 昼間はごめんね」 千代はにこっと笑みを浮かべ有一郎に謝罪をした。 「べつに。 それよりさっさと寝よ。 寒くなってきたし」 有一郎は立ち上がる。 私もつられて立ち上がった。 「・・・・無一郎も心配してる」 ぼそっと有一郎が言うものだから千代は思わず聞きそびれるところだった。 「ふふ・・・有一郎も優しいよ」 「は?なにいきなり」 じとっと千代を見るなりさっさと家へ向かって歩きだす有一郎。 千代は置いていかれないように、組紐を握り締めながら歩きだすのであった。 *まだ千代が養子に入ってすぐの設定です 当時5歳だった千代は時透家に養子に入ってからも時々ぐずぐず泣いていることがあった。 別に時透家が嫌だったわけじゃない。 親戚でもない赤の他人であった千代を本当の娘のように可愛がってくれる両親には感謝しきれない。 死んだ親を思い出して泣いてる時には無一郎は背中をぽんぽん軽く叩いて慰めてくれたし、有一郎は千代の好きな甘味を買ってきてくれることもあった。 しかし今日泣いたのは死んだ親のことを思い出して泣いていたわけではなく、寂しいわけでもなく、・・・有一郎と喧嘩して泣いたのだ。 原因は有一郎のきつい口調にあった。 千代は有一郎が優しいのは知っていたが時々あの言い方に傷つくことがあった。 「ひどいよ有一郎!確かに私は有一郎と違って要領よく動けないけど、これでも私なりに頑張ってるもん!」 千代と有一郎が言い合っているところをおどおど見ている無一郎。 「頑張ってたって結果がついてこなきゃ無意味だろ」 有一郎は千代にさらにきつく言い放つ。 そもそもの原因は遡ること数時間前・・・。 千代と無一郎、有一郎は両親に頼まれて街に買い物に出かけていた。 その買い出しにおいて店の周り方で有一郎と千代は喧嘩した。 「だから八百屋は最後にしたほうが重い荷物持ちながら歩かなくて済むって言ったのに」 有一郎は最初に細々日用品を購入し、最後に重い野菜を買って帰ろうと提案したのだが千代は先に八百屋に行きたいと言ったのだ。 無一郎が有一郎を説得したのもあってしぶしぶ八百屋からまわったのだが、案の定野菜が多く途中で千代がへばってしまったのだ。 「うぅ・・・・・」 現実を突きつけられて千代はぐうの音も出ない。 「兄さんひどいよ・・・そんな言い方しなくても・・・」 と無一郎は千代を庇うが有一郎は切り捨てる。 「こんなんじゃ日が暮れる。 俺は先に行くから」 とすたすた歩き出してしまった。 「え、待ってよ兄さん!!」 無一郎は歩いて行ってしまう兄と、へばって涙目になってしまっている千代の間でうろうろしていた。 「・・・ごめんね無一郎」 素直に千代は謝りぐずぐず泣き出す。 [newpage] その夜、千代は布団から出て星空を見ようと家を静かにでた。 あの悪夢は確か真冬だっただろうか。 その時と比べると今は夜でも風が心地よいくらいの気温になっていた。 地べたに座ると少し地面が冷たい。 しかし星空はあの時と違ってキラキラと星が輝いていて、時々流れ星が見えた。 「なにしてんのこんな夜中に」 突然後ろから声がしたかと思い振り返ると有一郎が立っていた。 「・・・・なんとなく」 千代は昼間の一件を思い出しふいっと顔を空に再度向ける。 有一郎の表情は分からないが、千代の隣に腰掛けたのは気配でわかった。 「あの後無一郎と帰ってきたんでしょ。 」 「うん、無一郎が野菜もってくれたし・・・」 有一郎が2人を置いて行った後、千代と無一郎は2人で残りの買い物をすませ家に帰った。 当然有一郎のほうが早く帰っているかと思ったが、有一郎のほうが遅く帰ってきたので無一郎と千代が有一郎を心配したのはまた別の話である。 「無一郎は優しいよ。 いつも・・・」 「それ俺は優しくないって言ってるわけ?」 千代は思わず有一郎の方に顔を向けた。 少し悲しそうな表情を浮かべているものだから、千代は慌てて否定する。 「そんなことないよ!」 「ふーん」 ・・・しばらく沈黙が流れる。 確かに口調はきついが、それでも自分を妹だと思っていると彼は時々言ってくれる。 赤の他人だった自分を受け入れてくれる彼。 それに彼は、無一郎とは違う優しさがある事を千代は知っている。 「・・・・これ」 1人思いにふけっていると、有一郎が突然沈黙を破った。 「え・・・これ、組紐?」 有一郎が差し出したのは組紐だった。 浅葱色をした組紐。 それはあの日自分を妹だと言って受け入れてくれた無一郎と有一郎の瞳と同じ色をしていた。 「これやるから元気出せよ」 有一郎はやや乱暴にそれを千代の手に収める。 「これ買ってたから帰り遅くなっちゃったの・・・?」 「・・・・・」 有一郎はふいっとそっぽを向いてしまった。 ただ素直じゃなくて、きつい口調で無一郎や自分が泣きだすと後悔して。 でも素直に謝れなくて、でも謝りたくて。 きつい言い方するのは私や無一郎のことが心配だからっていうのも知ってる。 無茶しようとしたりすると声を荒げて怒ってくれる有一郎。 これが、彼の優しさなんだと。 千代は組紐をぎゅっと握りしめた。 「ありがとう有一郎。 昼間はごめんね」 千代はにこっと笑みを浮かべ有一郎に謝罪をした。 「べつに。 それよりさっさと寝よ。 寒くなってきたし」 有一郎は立ち上がる。 私もつられて立ち上がった。 「・・・・無一郎も心配してる」 ぼそっと有一郎が言うものだから千代は思わず聞きそびれるところだった。 「ふふ・・・有一郎も優しいよ」 「は?なにいきなり」 じとっと千代を見るなりさっさと家へ向かって歩きだす有一郎。 千代は置いていかれないように、組紐を握り締めながら歩きだすのであった。

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時透無一郎のあっかんべーを描いて彫ってみた。【鬼滅の刃】Engraving Tokitou Muichirou from DEMON SLAYER

無 一郎 あっかんべー

【鬼滅の刃】時透無一郎の死亡シーンに悲しむ声が多数! 無一郎くんンンンン!!!!!!!!!!!! そんな無一郎が作中で上弦の壱・黒死牟と対峙した際から 「無一郎死んだ」とフラグが立っていました。 検索ワードに出てくる 「死亡」の文字を受け入れられない人も多かったのではないでしょうか? 無一郎の死亡に対するSNSの声 実際に無一郎の死亡に対してこのような声が上がっています。 いまやっと無一郎くんが死んだところにたどり着いたんだけど、無一郎くんが死んだことを受け入れられず続きを読めない。 — あにゅ。 mpm125 あれこれ無一郎君死んだくさい — マスターハンターシロ shirokurolovers ネットでも 無一郎は生きてると信じる声も多かったですね。 受け入れられない方も多いようです。 それ程強かったってことですね…。 ちなみにですが、 無一郎の先祖は黒死牟なんです! 大分血は薄れたみたいですけどね。 しかし、無一郎の中に黒死牟の弟である 最強の剣士の血が流れているなら、 二か月で柱になるのも頷けますね。 腕を切り落とされる!? 黒死牟にひるみはするも、精神を立て直して向かっていく無一郎。 ですが、月の呼吸の16の型を使用する黒死牟に 初撃から腕を切り落とされてしまいます。 それでも、腕を止血して、黒死牟に立ち向かっていくんです。 無一郎鬼化!? そんな無一郎の姿勢に感動した黒死牟。 無一郎の肩に剣を刺し、柱に固定します。 そして、この一言。 「あの方に鬼として使っていただこう」 救世主登場 そこに、 玄弥がやってきて、銃で黒死牟を打ちます。 ですが、玄弥では敵わず殺されようとした瞬間… 風柱・不死川実弥登場! その間、不死川さんが黒死牟の相手をしますが、がっつりお腹をきられてしまいます。 それでも戦い続けもうだめかというときに 岩柱・悲鳴嶼行冥が登場! 不死川さんが傷を縫っている間に戦いを引き受けます。 そして、不死川さんが復帰し、2人で戦い始めました。 玄弥・無一郎の復活 無一郎は黒死牟に突き刺された刀をやっとの思いで引き抜きます。 そして、 自分は失血死する運命だと悟りました。 また、こうも思います… 「死ぬなら役に立ってから死ね」 と。 他 にも玄弥は無一郎に切られた胴をつなげてもらい黒死牟の落ちた髪を食べます。 そうしたら、胴がつながりました! 無一郎の活躍 一方そのころ、不死川さんと悲鳴嶼さんは追い詰められていたんです。 そして、黒死牟が不死川さんを殺す一撃を放った時… 無一郎が不死川さんを抱え助けます! 「まだあなたは両手で剣を振れる」 と言って。 そこから3人で黒死牟と戦い始めます。 そこから 無一郎は間合いの内側に入り、黒死牟のわき腹を刺します。 玄弥の活躍 一方玄弥はというと、その場面を柱の陰から見ていました。 そして覚悟を決め、黒死牟の剣の折れた一部を食べます。 そうすると、けん銃が黒死牟の刀のようなデザインに変形しました。 そして、その銃で、 無一郎もろとも黒死牟を撃ちます。 すると、木の根のようなものが出てきて、 黒死牟と無一郎を固定したんです。 最後の頑張り しかし、このように頑張るも、 黒死牟はこの固定を破ってしまいました。 それと同時に 無一郎の胴が切られてしまうんです。。 無一郎は 「悲鳴嶼さん、不死川さんを死なせちゃいけない」 「まだ無惨が残っている」 と焦りが募ります。 そして二人を守るという強い思いで黒死牟に刺されている刀を握ったとき刃が赤く染まったんです。 一方、真っ二つになった玄弥は黒死牟の中に銃弾が残っていることに気づき、また固定します。 最後 固定された黒死牟は悲鳴嶼さん、不死川さんに頸を斬られるも再生。 ですが、自分の異形の顔を見て驚き、 無一郎が赫刀で刺したところから崩れてて死にました。 一方、 無一郎は、目を開け半身だけで死亡。 そこに、 悲鳴嶼さんは羽織を懸け無一郎の目を閉じます。 そして、 感謝と無惨を倒すことを泣きながら無一郎の死骸に語りました…。 その後天国では、無一郎は兄と再会。 確執があった二人ですが、和解し二人で泣きながら抱きしめ合いました。 そこには、イチョウの葉がたくさん降っていましたとさ…。 ということで、 無一郎の死因は両腕、片足、胴体を斬られた失血死でした。 黒死牟に深い傷を負わされながらも無一郎は臆することなく向かっていきましたね。 二人を守ろうとする決意は素晴らしかったです。 無一郎君が死んだのは大変悲しいですが、黒死牟を倒せたことがせめてもの救いですね…。 安らかな眠りを…。 【鬼滅の刃】時透無一郎の死亡シーンは漫画の何巻何話? 無一郎君が命を懸けて戦ってくれたおかげで黒死牟は倒せた。 天国で時透兄弟が再会して 本当に良かった、時透兄弟の会話中イチョウの葉っぱがずっと舞っててとても感動した。 単行本の何巻だったかについてですが、まだ単行本には載ってないようですね。 おそらく19~20巻にのると予想されます。 178話で黒死牟の頸を落とすことに成功しています。 そして 179話で時透無一郎が死亡していて、 あの世で兄の有一郎と再会を果たしていました。 目を開けたまま亡くなっている無一郎に悲鳴嶼さんが近寄り、目を閉じさせます。 「お前たちのおかげで勝てた」と言葉をかけながら。

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